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5月に読んだ漫画

5月の読書メーター
読んだ本の数:54
読んだページ数:9771
ナイス数:363

弱虫ペダル 50 (少年チャンピオン・コミックス)弱虫ペダル 50 (少年チャンピオン・コミックス)感想
50巻!!あっという間ですね。それにしても秋田書店作品が講談社漫画賞を取ったのがブラックジャック以来39年ぶり(2015年当時)というのは驚きだった。協調が大きなうねりとなって、強者を飲み込む。最終日に来て更に混戦模様。2年目のインターハイはスピードが上がって好感持てる。
読了日:05月31日 著者:渡辺航
銀のスプーン(16) (KCデラックス Kiss)銀のスプーン(16) (KCデラックス Kiss)感想
いきなり時が流れていた…。律はいまだ童貞のままなのだろうか?可愛かったルカも6年生になって反抗期?を迎える。まあ、ああいった環境にずっと居たら母親に文句の一つも言いたくなるのは当然だけどね。今度こそはマヤさんも幸せ掴んで欲しいけど、二人の実の父登場でどうなることやら。
読了日:05月31日 著者:小沢 真理
5時から9時まで 13 (Cheeseフラワーコミックス)5時から9時まで 13 (Cheeseフラワーコミックス)感想
皆がいるお堂で…何やってるんだかww潤子先生、まだまだ激モテ。主任はもう言わざるを得ないよね。二人でNY出張…行くのか?潤子先生は行きたいんだろうけど、これで体の関係持ったら…。アーサー様はモモエ先生に振り回されまくり。でも大丈夫=OKなんだけどねw
読了日:05月30日 著者:相原 実貴
あなたのことはそれほど 3 (フィールコミックス)あなたのことはそれほど 3 (フィールコミックス)感想
胸がぎゅってなる。大切な物を守ること。壊すこと。リスクを冒してまで手に入れたいものなのか?理屈じゃなく本能。動物で何が悪いと開き直る美津に共感は出来ない。でも有島くんだけは特別な存在だったんだろう。夫にチューされた娘の顔を拭き取る麗華が怖い。何もかも分かってるんだね。
読了日:05月30日 著者:いくえみ 綾
BE BLUES!~青になれ~ 22 (少年サンデーコミックス)BE BLUES!~青になれ~ 22 (少年サンデーコミックス)感想
やっぱり龍だね~!!アイコが龍に特別な熱い目?恋愛模様も面白くなりそう。監督交代は以前から匂わせていたので驚きはなかったけど、ミルコじいちゃんになってどうチームが変わるのか楽しみ。
読了日:05月30日 著者:田中 モトユキ
BE BLUES!~青になれ~ 21 (少年サンデーコミックス)BE BLUES!~青になれ~ 21 (少年サンデーコミックス)感想
ノアがなかなか曲者だけど、フィジカルモンスターと呼ばれるだけあって努力が垣間見えるのは良い。勝利への執着はあって当たり前。早々に守りに転じた赤城中央に対し、3トップで対抗。決めてくれ!!
読了日:05月30日 著者:田中 モトユキ
ULTRAMAN 3 (ヒーローズコミックス)ULTRAMAN 3 (ヒーローズコミックス)感想
異星人の世界も構築されていたのか…。単に排除すべき対象という訳でもないのね。諸星ダンもウルトラマンなの?予備知識がないけど、名前だけは何か聞いたことある。
読了日:05月30日 著者:清水 栄一,下口 智裕
ちはやふる(34) (BE LOVE KC)ちはやふる(34) (BE LOVE KC)感想
高3。他の部員たちは部活でのかるたは一段落。受験もかるたも両方は上手く行かないかもしれない。恋愛は今の段階ではまだまだ寝かせておくとして、どの道に進んでも子供が高確率で幸せになって欲しいと願う母の気持ちは有り難い。クイーン戦まであとどの位か分からないけど、その時をずっと待ちわびています。
読了日:05月29日 著者:末次 由紀
アシガール 8 (マーガレットコミックス)アシガール 8 (マーガレットコミックス)感想
女の嫉妬はいつの時代も嫌なもんだねぇ~。忠清が生涯一人を愛し続けられるかは謎だけど、結婚にこだわらない、ずっと守り抜くという唯の存在感は大きいだろう。でも…マジで家に帰れなくていいのかな?
読了日:05月29日 著者:森本 梢子
うどんの国の金色毛鞠 4 (BUNCH COMICS)うどんの国の金色毛鞠 4 (BUNCH COMICS)感想
ひろしとズッ友ww結婚飛ばして子育てしちゃってる宗太にも早く春が来ると良いんだけどね。
読了日:05月29日 著者:篠丸 のどか
伝説の勇者の婚活 1 (ジャンプコミックス)伝説の勇者の婚活 1 (ジャンプコミックス)感想
昔観た映画「星の王子 ニューヨークへ行く」を思い出す。王子としてではなく、自分自身を心の底から愛し愛される相手を探す物語なわけだけど、この作品も同様。内面を見抜くことは難しいかもしれないけど、運命の相手がどんな女性なのか気になります。
読了日:05月29日 著者:中村 尚儁
FAIRY TAIL(59) (講談社コミックス)FAIRY TAIL(59) (講談社コミックス)感想
グレイ&ナツの闘いはホントに必要な布石だったの?エルザとアイリーンの関係って…フツーに親子じゃないの??マカロフも多分死んでいないんじゃないかな?と思います。ゼレフの息子?母は初代?になるの??よく分からないなあ~。
読了日:05月29日 著者:真島 ヒロ
FAIRY TAIL(58) (講談社コミックス)FAIRY TAIL(58) (講談社コミックス)感想
グレイ&ジュビアの二人同時自害シーンを何度も読み返してしまった。この二人好きなんで、思わず泣いてしまった。まあ、死なないとは思っていましたけどね。二人が結ばれる日も近いと信じています。
読了日:05月29日 著者:真島 ヒロ
進撃の巨人(22) (講談社コミックス)進撃の巨人(22) (講談社コミックス)感想
過去の歴史が暴かれ民衆も知るところとなる。ヒストリアを犠牲にする勇気がないとは言うが…女王の責任を負う意味では必要なことだと思うんだけどな。エレンの「そういう時期」に思わず吹いてしまったwwハンジさん…天然すぎでしょ。時は流れ6年。初めての海。壁の外。本当の闘いはこれから。勢いが落ちず凄いテンション。未完の大作にはしないという作者の意思を感じる。
読了日:05月29日 著者:諫山 創
はじめの一歩(117) (講談社コミックス)はじめの一歩(117) (講談社コミックス)感想
中休み巻。スパーリング相手だった南雲があっさり敗れ世界の壁を思い知る。宮田くんに反撃した一歩には少しビックリ。会長の陰ながらの努力は一歩の復帰戦の後押しになるはず。そろそろ一歩がメインの展開にまた戻って欲しいところなので、次巻以降に期待。
読了日:05月29日 著者:森川 ジョージ
GANTZ:G 3 (ヤングジャンプコミックス)GANTZ:G 3 (ヤングジャンプコミックス)感想
これで終わりかあ~。何だかあっけない。でもガンツはエンドレスだから、綺麗に終わってくれて良かったのかも。皆いい子過ぎる。仲間の復活じゃなくて自分が一番でもいいのにね。
読了日:05月28日 著者:イイヅカ ケイタ
きみが心に棲みついたS 5 (フィールコミックスFCswing)きみが心に棲みついたS 5 (フィールコミックスFCswing)感想
星名さんがドンドン嫌いになる~。早く退散して~。飯田さんが闇に染まっていくのが辛すぎる…。キョドコはこのまま吉崎さんと上手く行ってくれ…頼む。八木さんの頑張りが無にならないと良いな。
読了日:05月27日 著者:天堂 きりん
山と食欲と私 4 (BUNCH COMICS)山と食欲と私 4 (BUNCH COMICS)感想
山コンの話がとても印象に残った。小鷲さんとは違う形でまたご縁があると良いなと思う。小松原さんの努力が空回りしてしまって何だかイタイ感じになったけど、そこまでのガッツがあればいい出会いがそのうちあるはず。今回の山飯では、ミートソースカレーやってみたいです。
読了日:05月27日 著者:信濃川 日出雄
G線上のあなたと私 3 (マーガレットコミックス)G線上のあなたと私 3 (マーガレットコミックス)感想
婚活はうまくいかない、3コンも終わって、やる気スイッチもどこか行っちゃっている状態だけど実際はそんなもんだよね。この巻で終わりでもいい感じもあるけど、今後理人とどうなっていくんだろうか?彼は学生だしね…。
読了日:05月24日 著者:いくえみ 綾
思い、思われ、ふり、ふられ 5 (マーガレットコミックス)思い、思われ、ふり、ふられ 5 (マーガレットコミックス)感想
スルスルっと読ませてしまうのは流石だなと思うけど、和が意外と簡単に恋に落ちてて、全然ミステリアスじゃないじゃん!と思ってしまった。互いを思いやりすぎて、この堂々巡りがしばらく続くと思うと、ちょっとゲンナリするかも。もっと複雑な四角関係を期待していたんだけどな。
読了日:05月23日 著者:咲坂 伊緒
ハレ婚。(11) (ヤンマガKCスペシャル)ハレ婚。(11) (ヤンマガKCスペシャル)感想
うんうん、ハレ婚無理~っての分かるよwwでもだったらハレ婚祭のくだり要らなくない??ゆずのおっぱいと音痴は最高。うららちゃんのお見合いと恋の行方が気になります。
読了日:05月23日 著者:NON
忘却のサチコ 9 (ビッグコミックス)忘却のサチコ 9 (ビッグコミックス)感想
ピザ旨そう~。一人鹿児島旅行も悪くないけど、俊吾さんとまさかの再再会。「ドッキリPUB マッチョプリン みんなのシュンシュン♡よろシコね!!」に大ウケww彼は何をしているんだ…。
読了日:05月23日 著者:阿部 潤
ゲレクシス(2)<完> (イブニングKC)ゲレクシス(2)<完> (イブニングKC)感想
謎すぎる終わり。話を広げられなかったのかな…。責任から逃れるために楽な生き方を選択し続けてきた。いてもいなくてもいい人間。などなど刺さる部分は多くある。この形がコレであるなら、一体どうすればいいんだろうな。答えはまだ先にあるんだろう。
読了日:05月22日 著者:古谷 実
アイアムアヒーロー 22 (ビッグコミックス)アイアムアヒーロー 22 (ビッグコミックス)感想
え?あ、最終巻だったのか…と他の方のコメント読んで気づくほど…何だか回収しきれていない感がありました。他のメンバーとも合流することなく、一人残ってヒーロー?ううーん…総括すると人間一人じゃ生きられないけど希望を持つことは大事だな。
読了日:05月22日 著者:花沢 健吾
アオイホノオ 17 (少年サンデーコミックススペシャル)アオイホノオ 17 (少年サンデーコミックススペシャル)感想
被害者の会がついていた完全版の方を購入。原作付き連載準備期間なのだが、なかなか悩みは尽きない。これを32Pにまとめるとか厳しいね~。新谷かおる&佐伯かよの夫婦がこの巻も良い味出してますww
読了日:05月20日 著者:島本 和彦
神様のバレー 12 (芳文社コミックス)神様のバレー 12 (芳文社コミックス)感想
女監督討ち取ったり。学生スポーツのご法度を出してきても後の祭り。そんなことで負けたにも関わらず一位にのし上がろうとする根性はすごいと思うけどね。さて、ここから先は関東大会。鷲野の監督としての成長も阿月の考えるゲームプランの一部のようだけど、どんな化学反応を起こすのだろう。
読了日:05月19日 著者:西崎泰正,渡辺ツルヤ
神様のバレー11 (芳文社コミックス)神様のバレー11 (芳文社コミックス)感想
寝川戦は何故か爽やかな俳句で幕を閉じるww公立同盟とか…ずいぶん姑息なことするなあ~。3つの問題、難解すぎないかい?そして女監督、ムカつくけど良いキャラしているね…。早くギャフンと言わせたい。
読了日:05月19日 著者:西崎 泰正,渡辺 ツルヤ
神様のバレー 10 (芳文社コミックス)神様のバレー 10 (芳文社コミックス)感想
表紙の西浦可愛いww歩木浜潰しが始まったか?個人的には二子石の方を応援したくなったなあ。西浦へのプレッシャーも作戦の内なのだろうな。
読了日:05月19日 著者:西崎泰正,渡辺ツルヤ
神様のバレー 9 (芳文社コミックス)神様のバレー 9 (芳文社コミックス)感想
生徒に考えさせる。自分の中で消化しないとモノにならないよね。本能派で無ければ尚更。二子石とのライバル対決で、珍しく阿月が熱くなって実はイイ奴?と思いきや…。彼はブレないww
読了日:05月19日 著者:西崎泰正,渡辺ツルヤ
BE BLUES!~青になれ~ 20 (少年サンデーコミックス)BE BLUES!~青になれ~ 20 (少年サンデーコミックス)感想
チャレンジすることと自分の良さを発揮すること。これは勉強でも仕事でも通じることかもしれない。一度開花してしまえば何でもやれる。自信になる。この時期をじっくり経験すればきっと大成するだろうな。
読了日:05月19日 著者:田中 モトユキ
BE BLUES!~青になれ~ 19 (少年サンデーコミックス)BE BLUES!~青になれ~ 19 (少年サンデーコミックス)感想
龍が選ぶのは王道で優希な気もするけど、アンナも良いよね。小田とのスタメン争いも大事だけど、チームが勝たない事には上にはいけないから、そろそろ夢に向かう具体的な進展が欲しいなあ~。
読了日:05月19日 著者:田中 モトユキ
BE BLUES!~青になれ~ 18 (少年サンデーコミックス)BE BLUES!~青になれ~ 18 (少年サンデーコミックス)感想
アイコ可愛いな。龍が気になるのは…恋の前兆?桜庭の使いどころが巧いな、じいちゃん。
読了日:05月19日 著者:田中 モトユキ
BE BLUES!~青になれ~ 17 (少年サンデーコミックス)BE BLUES!~青になれ~ 17 (少年サンデーコミックス)感想
下剋上なるか?という所だけど、まだ同じチーム内でのお話。もう少しスピードあげて展開してくれないと、かなり間延びした作品になっていくだろうな…。
読了日:05月19日 著者:田中 モトユキ
アサギロ〜浅葱狼〜 3 (ゲッサン少年サンデーコミックス)アサギロ〜浅葱狼〜 3 (ゲッサン少年サンデーコミックス)感想
土方が遅ればせながら登場。巻末にもあったけど、確かに沖田が主役だとすぐ死ぬよね…。
読了日:05月19日 著者:ヒラマツ・ミノル
ハイキュー!! 24 (ジャンプコミックス)ハイキュー!! 24 (ジャンプコミックス)感想
置いて行かれる焦りと恐怖心から、こういう行動に出れてしまう日向は馬鹿だけど…近くに居たらイライラするかもしれないけど、なかなか出来ることじゃないな。他者から学ぶことって実生活でもホント多い。視点を変えてみることってすごく重要。
読了日:05月19日 著者:古舘 春一
白暮のクロニクル 3 (ビッグコミックス)白暮のクロニクル 3 (ビッグコミックス)感想
オキナガが人類の敵という位置づけではなく、救うべき民の一部であることが優しい。生きる為に環境に適応して工夫して暮らすのは誰でも一緒。さて伏木さんは寺岡さんのこと、どう思っているんだろう。
読了日:05月19日 著者:ゆうき まさみ
プラチナエンド 1 (ジャンプコミックス)プラチナエンド 1 (ジャンプコミックス)感想
デスノートのコンビ作品となると小難しくなりそうだけど、導入部分は面白かった。設定が今後色々と盛り込まれて知能戦になっていくのかな?それにしても主人公がフツーすぎてどうなるんだろう。
読了日:05月17日 著者:小畑 健
BE BLUES!~青になれ~ 15 (少年サンデーコミックス)BE BLUES!~青になれ~ 15 (少年サンデーコミックス)感想
階段の地獄特訓はきつ過ぎる~。でも言い訳したりにげたりしない龍はカッコイイな。女性メインキャラ全員惚れちゃうんじゃないの?
読了日:05月15日 著者:田中 モトユキ
BE BLUES!~青になれ~ 14 (少年サンデーコミックス)BE BLUES!~青になれ~ 14 (少年サンデーコミックス)感想
謹慎は明けた。思いのほか早かった気もするけど、レギュラーとして試合に出られるようになるのはまだ当分先かな?この状況でも腐らないのが凄いな。巨乳優希にストレッチ手伝ってもらうとか…何かエロい
読了日:05月15日 著者:田中 モトユキ
猫mix幻奇譚とらじ 9 (フラワーコミックスアルファ)猫mix幻奇譚とらじ 9 (フラワーコミックスアルファ)感想
ねの国でとらじの姿が異質だったのが気になるなあ~。とらじが実はリオと混じっているとか…あるのかなあ~?閻魔帳に一瞬リオの名前が出たことが何かのヒントになる??スタンプラリーも面白いけど、もう少しスピードが上がると良いな。
読了日:05月15日 著者:田村 由美
猫mix幻奇譚とらじ(8) (フラワーCアルファ)猫mix幻奇譚とらじ(8) (フラワーCアルファ)感想
サル(ベージ)姉妹がなかなか良い。クラムボンは気持ちよさそう。チクチクの原因はパイ・ヤンへの特別な感情の証。可愛いね。銀ちゃんの気の遣い方も素敵。
読了日:05月15日 著者:田村 由美
うどんの国の金色毛鞠  3 (BUNCH COMICS)うどんの国の金色毛鞠 3 (BUNCH COMICS)感想
子供の素直さに癒される~。でも突然の失踪…。一体誰が??
読了日:05月15日 著者:篠丸 のどか
君に届け 28 (マーガレットコミックス)君に届け 28 (マーガレットコミックス)感想
あやめちゃんの恋だけでもストーリーとして面白い。爽子&風早のいちゃいちゃぶりは一人で堪能せねば恥ずかしくて恥ずかしくて…wwいつか一生の指輪貰えるの楽しみだね。青春だなあ~。次は受験。この物語、大学生編までは続かないで欲しいけど、番外編とかは出るんだろうな。
読了日:05月13日 著者:椎名 軽穂
能面女子の花子さん(2) (KCx)能面女子の花子さん(2) (KCx)感想
1巻目より面白さが増した気がする。読みやすい。花子さんは真面目で普通の感覚も一応持ち合わせてはいるけど、「ズレ」てもいる。そこのアンバランスが良い。
読了日:05月11日 著者:織田 涼
大奥 14 (ヤングアニマルコミックス)大奥 14 (ヤングアニマルコミックス)感想
家定はようやく地獄から抜け出した…のか?子供が出来たけど、次期将軍は慶喜という歴史は覆らないわけだから、また苦難の連続かな…。
読了日:05月10日 著者:よしながふみ
兎が二匹 2 (BUNCH COMICS)兎が二匹 2 (BUNCH COMICS)感想
個人的な願望としては、サクは何年かかってもいいから再生して欲しい気もするなあ~。これでもしすずとの間に子供でもできれば更なる深い悲しみが待っているかもしれない。これは生と死を緩やかに受け継ぐ傑作。
読了日:05月08日 著者:山うた
ULTRAMAN 2 (ヒーローズコミックス)ULTRAMAN 2 (ヒーローズコミックス)感想
異星人の存在を明らかにして、ヒーローショーでも演出する気なのだろうか?それぞれの思惑が見え隠れする。進次郎は乗せられやすい子だなあ~。アイドルの子が何で関係してくるんだろうか??
読了日:05月08日 著者:清水 栄一,下口 智裕
ましろのおと(17) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(17) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
嚙み合わない音の正体は一体何なんだろう?雪はやっぱり一人でやっている方が良いタイプなのか?若菜ちゃんが年代性別問わず人気あるのは何かわかるなあ。ユナさんがここまで雪の心に居るとは思わなかった。
読了日:05月07日 著者:羅川 真里茂
ウロボロス 24: 警察ヲ裁クハ我ニアリ (BUNCH COMICS)ウロボロス 24: 警察ヲ裁クハ我ニアリ (BUNCH COMICS)感想
こういう結末に落ち着くしかなかったんだろう。二人が表の世界に出てこられる日は来るのか?何はともあれ、最後までキチンと書き切って完結させてくれた事は有り難い。
読了日:05月07日 著者:神崎 裕也
奈落の羊(3) (アクションコミックス)奈落の羊(3) (アクションコミックス)感想
ネット配信やネットカフェが何だかこういう負の側面を持った人々の集まりみたいな妄想を掻き立てられて嫌だな…怖いなあ~と終始胸がざわつく。いよいよ家族まで巻き込み始めたしゅーじ。このまま落ちていく一方なのかな…。続き読みたくないような…読みたいような…。
読了日:05月04日 著者:きづき あきら
椿町ロンリープラネット 6 (マーガレットコミックス)椿町ロンリープラネット 6 (マーガレットコミックス)感想
先生…天然ジゴロすぎて破壊力半端ないわ~。「デートする?」「手、つなぐ?」とか一つ一つの言葉にドキリとするw個人的には相生くんの恋の行方も気になるところ。
読了日:05月04日 著者:やまもり 三香
明治メランコリア(10) (BE LOVE KC)明治メランコリア(10) (BE LOVE KC)感想
ひなの鬱屈の真相は同じ女性として一番辛い。津軽も子供だった訳だけど、肝心なところで鈍感だったんだな。後悔するにももう遅いけど、生きている者は未来に向かって進んでいかないとね。忘れなくても良いから、早く鈴と幸せになって欲しいな。
読了日:05月02日 著者:リカチ
エリアの騎士(56) (講談社コミックス)エリアの騎士(56) (講談社コミックス)感想
傑と駆のワンツー。仲間とのサッカーの楽しさを説くシーンは、いよいよ物語が終わりを迎えていることを実感する。次巻最終巻。どんな結末になるのかな?セブンとの関係にも大きな進展を期待したい。
読了日:05月02日 著者:月山 可也
インベスターZ(16) (モーニング KC)インベスターZ(16) (モーニング KC)感想
保険のブラックボックス化。つまり内容をあえて複雑化させて分かりにくくしてしまう策略。去年保険見直す前に知りたい情報だったなあ~。保険のおばちゃん最強!
読了日:05月01日 著者:三田 紀房

読書メーター
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4月に読んだ漫画

4月の読書メーター
読んだ本の数:52
読んだページ数:9810
ナイス数:273

ReLIFE7 (アース・スターコミックス)ReLIFE7 (アース・スターコミックス)感想
いや~大神と狩生、可愛すぎか!!ニヤニヤしちゃうよね~。そして日代さんへの想いを抱えたままの新太だけど、ここでまた新事実発覚。これは…気になってしまう~。
読了日:04月29日 著者:夜宵草
ReLIFE6 (アース・スターコミック) (アース・スターコミックス)ReLIFE6 (アース・スターコミック) (アース・スターコミックス)感想
ブラック企業の話は辛すぎる。先輩は自殺することによる周りの影響を考えられないくらい追い詰められていたんだろうな。3か月で辞める=根性なしという社会の認識がそもそも何か違うのかもしれないね
読了日:04月29日 著者:夜宵草
ReLIFE5 (アース・スターコミック)ReLIFE5 (アース・スターコミック)感想
大人でも自分の想いを伝えられず諦めてしまうことって多い。やり方次第で失敗してしまうこともあるし、一歩踏み出すのは怖い。胸に刺さるエピソードだった。
読了日:04月29日 著者:夜宵草
DAYS(21) (講談社コミックス)DAYS(21) (講談社コミックス)感想
前巻からの闇を引きずりそうな予感はあったけど、試合は全員が持てる能力を発揮出来る場でイイね。敵ながら加藤ヤバすぎだろ…。風間があまり背負いすぎずに居て欲しいなとは思う。
読了日:04月28日 著者:安田 剛士
MAJOR 2nd(メジャーセカンド) 8 (少年サンデーコミックス)MAJOR 2nd(メジャーセカンド) 8 (少年サンデーコミックス)感想
投げやりになった光にがっかりしたけど、小学生なんだからそんなもんだよね。下がる時までカッコつけんじゃない!は正しい。「使ってやってください」はないよね…。
読了日:04月28日 著者:満田 拓也
響~小説家になる方法~ 5 (ビッグコミックス)響~小説家になる方法~ 5 (ビッグコミックス)感想
リカを含め、ほかの作家さんたちも才能に嫉妬する余裕もないくらい圧倒的な差異を感じてしまうんだろうな。芥川&直木賞をダブル受賞して、本作もマンガ大賞をもぎ取ってしまったので、トリプル受賞となった。今度は世間の目が厳しくなるだろうし、この先がホントの試練な気がする。
読了日:04月27日 著者:柳本 光晴
BLUE GIANT 10 (ビッグコミックススペシャル)BLUE GIANT 10 (ビッグコミックススペシャル)感想
運命の瞬間。こんな形でJASSが終わりを迎えたのは衝撃的だったけど、今までの巻末のボーナストラックから察するにいつかは来ることだった。大は海外へ。ここからが本番と言っていいんだろう。
読了日:04月27日 著者:石塚 真一
響~小説家になる方法~ 4 (ビッグコミックス)響~小説家になる方法~ 4 (ビッグコミックス)感想
大人になると田中さんの自尊心の高さに共感してしまう。
リカちゃんの「そんなこと言って欲しいんじゃない」っていうのは創作する側の人は一度は抱えたことがある感情なのかもしれない。自分の望む反応が返ってこない寂しさは辛いよね。
読了日:04月27日 著者:柳本 光晴
不滅のあなたへ(2) (講談社コミックス)不滅のあなたへ(2) (講談社コミックス)感想
マーチの幼さと正義感に強さを感じた。もっとうまくやる方法はあったんだろうけど、後悔しない道を選択するのは困難だ。そしてその魂はフシに受け継がれていく。ここだけは救いな気がする。
読了日:04月26日 著者:大今 良時
ハピネス(5) (講談社コミックス)ハピネス(5) (講談社コミックス)感想
皆居なくなって、取り残された五所ちゃん。彼女の闇は深いだろう。次に何が飛び出してくるのか怖いなあ。
読了日:04月25日 著者:押見 修造
あなたのことはそれほど 2 (Feelコミックス)あなたのことはそれほど 2 (Feelコミックス)感想
夫からのカミングアウトは一番きつい。愛が重い。でもこれも罰なのかもしれない。友人が「あんたあり得ない」と離れていったのは正解。利用され続けるだけだろうし。誰も応援できないなあ~。
読了日:04月25日 著者:いくえみ綾
あなたのことはそれほど 1 (Feelコミックス)あなたのことはそれほど 1 (Feelコミックス)感想
運命を感じてしまったのは分かるけど、簡単に男女の仲になってしまうのは、大人になった証なのか?夫がいても恋をしたい。いつまでも夢見る乙女で居たい想いだけは共感。妻となった麗華もなかなかな女だけど、嫌悪感は今のところない。どうか「それほど」からの変化を…。
読了日:04月25日 著者:いくえみ 綾
僕たちがやりました(8) (ヤンマガKCスペシャル)僕たちがやりました(8) (ヤンマガKCスペシャル)感想
自首を決めたけど、結局の所理由をつけて逃げ出すマルと伊佐美が正常なのか?どこまでも人間は愚かしくズルく出来ている。トビオはパイセンと共にあろうとしとしたけど、ついにパイセンは殺人まで犯してしまう。自分を認めてほしいが故の方法としては最悪の道を選んでしまったな。ああ…痛い。
読了日:04月24日 著者:荒木 光
監獄学園(24) (ヤンマガKCスペシャル)監獄学園(24) (ヤンマガKCスペシャル)感想
副会長が復活し、アンドレの女王が二人になり、みつこの封印が解かれる。理事長も戻ってきたし、ようやく騎馬戦も次巻で終了。くらだないに尽きる作品だけど、これだけしかない内容で読者を引っ張る手法は見事としか言いようがない。
読了日:04月24日 著者:平本 アキラ
エリアの騎士 外伝(1) (講談社コミックス)エリアの騎士 外伝(1) (講談社コミックス)感想
江ノ島高校サッカー部が何故2チームあったのか、そこを紐解く物語。氷室みたいな奴は自分をもダメにする。
読了日:04月21日 著者:月山 可也
エリアの騎士(55) (講談社コミックス)エリアの騎士(55) (講談社コミックス)感想
前も「最後の…」って言ってなかった?カールが最後の壁になるのか?そろそろ終着点が見えて欲しいところ。
読了日:04月21日 著者:月山 可也
エリアの騎士(54) (講談社コミックス)エリアの騎士(54) (講談社コミックス)感想
優勝してしまうとは!これ以上ない結果!!
読了日:04月21日 著者:月山 可也
エリアの騎士(53) (講談社コミックス)エリアの騎士(53) (講談社コミックス)感想
岩城ちゃん達の横浜には完敗。まだまだ巧くなれる。インパルスもいい感じ。
読了日:04月21日 著者:月山 可也
エリアの騎士(52) (講談社コミックス)エリアの騎士(52) (講談社コミックス)感想
早く告らないとね。岩城ちゃん達1部との対決。どれだけ壁があるのだろうか
読了日:04月21日 著者:月山 可也
エリアの騎士(51) (講談社コミックス)エリアの騎士(51) (講談社コミックス)感想
高校生組がプロの試合に出すぎな気が…。マンガですね。中塚がここまで伸びてくるとは思わずビックリ。
読了日:04月21日 著者:月山 可也
エリアの騎士(50) (講談社コミックス)エリアの騎士(50) (講談社コミックス)感想
50巻…。いまだセブンに告らずww中塚が化けそうだ。
読了日:04月20日 著者:月山 可也
エリアの騎士(49) (講談社コミックス)エリアの騎士(49) (講談社コミックス)感想
なでしこも頑張ってる。でも悔しさがあればまだ伸びるんじゃないかな…。
読了日:04月20日 著者:月山 可也
エリアの騎士(48) (講談社コミックス)エリアの騎士(48) (講談社コミックス)感想
高校のメンバーが見れて良かった。でも近藤監督じゃああと一歩ダメだったのかな…。
読了日:04月20日 著者:月山 可也
エリアの騎士(47) (講談社コミックス)エリアの騎士(47) (講談社コミックス)感想
祐介…いつの間にそんな凄い奴に。スーパープレイヤーばかりだw
読了日:04月20日 著者:月山 可也
エリアの騎士(46) (講談社コミックス)エリアの騎士(46) (講談社コミックス)感想
ホイップキックなんて、実際に出来る選手はどれだけいるんだろう。面白いくらいに四季とのコンビがはまってイイ感じ
読了日:04月20日 著者:月山 可也
エリアの騎士(45) (講談社コミックス)エリアの騎士(45) (講談社コミックス)感想
最近荒木さん影薄かったから久々という感じ。
読了日:04月20日 著者:月山 可也
エリアの騎士(44) (講談社コミックス)エリアの騎士(44) (講談社コミックス)感想
傑を神聖化しすぎで…四季とも出会っていたとか。そろそろもういいです。ごめんね
読了日:04月19日 著者:月山 可也
エリアの騎士(43) (講談社コミックス)エリアの騎士(43) (講談社コミックス)感想
四季はイイよね。友達にはなれないタイプだけど
読了日:04月19日 著者:月山 可也
エリアの騎士(42) (講談社コミックス)エリアの騎士(42) (講談社コミックス)感想
結果を出すことも難しさを知る。ここからだ
読了日:04月19日 著者:月山 可也
エリアの騎士(41) (講談社コミックス)エリアの騎士(41) (講談社コミックス)感想
プロになったので、もう高校サッカー編が終わってしまったと思うとなんだか寂しい
読了日:04月18日 著者:月山 可也
ReLIFE4 (リライフ)ReLIFE4 (リライフ)感想
日代さんの成長も楽しみ。今のところ、恋愛面はまだまだだけど、楽しみにしている。
読了日:04月17日 著者:夜宵草
ReLIFE 3 (アーススターコミックス)ReLIFE 3 (アーススターコミックス)感想
杏ちゃんマジ告白かとドキドキしたのに~。もう!
読了日:04月17日 著者:夜宵草
ReLIFE 2 (アース・スター コミックス)ReLIFE 2 (アース・スター コミックス)感想
学生時代は様々なことに躓いて悩んでいたもんだ。狭い世界だと気づくのは大分後。でももう一度高校生には戻れないな
読了日:04月16日 著者:夜宵草
ReLIFE 1 (アース・スター コミックス)ReLIFE 1 (アース・スター コミックス)感想
なかなか面白かった。人生再生物語。でも彼は言うほど屑でもない気がするな。合法JKどうなる?
読了日:04月16日 著者:夜宵草
恋は雨上がりのように 7 (ビッグコミックス)恋は雨上がりのように 7 (ビッグコミックス)感想
店長、恋に気づく。でも、付き合うの無理じゃない?
読了日:04月15日 著者:眉月 じゅん
人は見た目が100パーセント(2) (KCデラックス BE LOVE)人は見た目が100パーセント(2) (KCデラックス BE LOVE)感想
自分的にはあまり参考にならない。
いや、分かるんだけどね。面白いと思えず、ここで終了とさせていただきます。
読了日:04月14日 著者:大久保 ヒロミ
人は見た目が100パーセント(1) (KCデラックス BE LOVE)人は見た目が100パーセント(1) (KCデラックス BE LOVE)感想
今読むと、古い。やっぱり流行って残酷。
読了日:04月14日 著者:大久保 ヒロミ
カラダ探し 12 (ジャンプコミックス)カラダ探し 12 (ジャンプコミックス)感想
あれ?美雪じゃない人?このループ、そろそろ終わりが見えて欲しい。後付け設定どんどん出さないで、もっとスカッと終れないもんかな。
読了日:04月13日 著者:村瀬 克俊
ファイアパンチ 4 (ジャンプコミックス)ファイアパンチ 4 (ジャンプコミックス)感想
なんだかよく分からない。…が、妹が生きている可能性が見えてきた気がする。炎は消えない方がキャラは生きるよね。
読了日:04月12日 著者:藤本 タツキ
岡崎に捧ぐ 3 (BIG SUPERIOR COMICS SPECIAL)岡崎に捧ぐ 3 (BIG SUPERIOR COMICS SPECIAL)感想
高校時代。現実に押しつぶされそうになりながらも、楽しさを忘れない山本さん、凄いよ。31歳。大丈夫、まだ若い。誰かと比べなくてもいい。
読了日:04月12日 著者:山本 さほ
いぬやしき(8) (イブニングKC)いぬやしき(8) (イブニングKC)感想
娘を救えて良かったけど、特に内容はない作品。
読了日:04月11日 著者:奥 浩哉
サイレーン(7)<完> (モーニング KC)サイレーン(7)<完> (モーニング KC)感想
コンプレックスからの解放を「殺人」によって得てしまったら、もう引き返せないだろうな。彼女はこれからも罪を犯し続けるんだろう
読了日:04月10日 著者:山崎 紗也夏
サイレーン(6) (モーニング KC)サイレーン(6) (モーニング KC)感想
もっと深い闇でもあるんだろうか?カラの異常性を理解できず。里見君急げ急げ
読了日:04月09日 著者:山崎 紗也夏
サイレーン(5) (モーニング KC)サイレーン(5) (モーニング KC)感想
童貞渡はイイカモだなあ…。可哀そうに。早く証拠を掴んでくれ…
読了日:04月08日 著者:山崎 紗也夏
サイレーン(4) (モーニング KC)サイレーン(4) (モーニング KC)感想
イノ、いい加減気づいてくれ~。
読了日:04月08日 著者:山崎 紗也夏
不滅のあなたへ(1) (講談社コミックス)不滅のあなたへ(1) (講談社コミックス)感想
同化していくから孤独とはまた異なるのだろうけど、感情を獲得するのはいつになるのだろう。
読了日:04月07日 著者:大今 良時
甘々と稲妻(8) (アフタヌーンKC)甘々と稲妻(8) (アフタヌーンKC)感想
友達との話で泣いた。玉入れの前のダンス、うちの子もやってたけど、かわいいよね!!
読了日:04月06日 著者:雨隠 ギド
あさひなぐ 22 (ビッグコミックス)あさひなぐ 22 (ビッグコミックス)感想
摂の決意、夏之の想い。若いって何でもできる
読了日:04月05日 著者:こざき 亜衣
しあわせアフロ田中 6 (ビッグコミックス)しあわせアフロ田中 6 (ビッグコミックス)感想
もう、ななこと結婚しちゃえよ。お互いメンドクサいキャラだしいいんじゃないの。早くお帰り願いたいときは蛍の光
読了日:04月04日 著者:のりつけ 雅春
ダンス・ダンス・ダンスール 4 (ビッグコミックス)ダンス・ダンス・ダンスール 4 (ビッグコミックス)感想
バレエの衣装は乳首とか股間とか気になるよね。とりあえず両想いおめでとう。でもジョージ先生は何かぶっこんでくるだろう
読了日:04月04日 著者:ジョージ朝倉
今際の路のアリス 4 (サンデーGXコミックス)今際の路のアリス 4 (サンデーGXコミックス)感想
禿じじい、人間辞めました
読了日:04月02日 著者:
今際の路のアリス 3 (サンデーGXコミックス)今際の路のアリス 3 (サンデーGXコミックス)感想
暴走。やっぱりね…な展開。アリスも煽るの止めなさいよ
読了日:04月02日 著者:黒田高祥 麻生羽呂

読書メーター

2月に読んだ漫画

2月の読書メーター
読んだ本の数:81
読んだページ数:15267
ナイス数:720

キングダム 45 (ヤングジャンプコミックス)キングダム 45 (ヤングジャンプコミックス)感想
桓騎は人間的にやっぱり好きになれないな。
「男」としては魅力的なんだけど。
そして蔡沢じいちゃんが動く。
まさかの斉王取り込みに成功。
(…あの蛇ベロは気になるが…。)
李牧との間には、どうやっても相容れない思想がある。
ついに全面戦争へと突入する予兆。
信たちはつかの間の休養中。
ホント…結婚考えてもいいんじゃない?
弓使いの兄弟が加わり、面白くなりそうだ。
読了日:02月28日 著者:原 泰久
アオアシ 3 (ビッグコミックス)アオアシ 3 (ビッグコミックス)感想
狭き門であるユースセレクションに合格。
母親としての寂しさと、送り出す決意に涙涙…。
なんて温かいんだろうなあ…。
葦人が自由に伸び伸び育ったのは、
この環境のおかげなんだな。
さて、癖の強そうな新入団生が揃って、
葦人は揉まれてどう進化するかな。
花ちゃんみたいなファンがもっと
増えるとイイね。
読了日:02月28日 著者:小林 有吾
アオアシ 2 (ビッグコミックス)アオアシ 2 (ビッグコミックス)感想
最終試験で戦意喪失してしまう者が多数出る中、
葦人、大友、橘だけが道を切り開こうとする。
圧倒的な力を前にして、それでも逃げないメンタルは
そう簡単に見に付く物ではない。
コレもまた才能だよな…。
そして「考え続ける」ことを諦めたら
そこで何でも終わっちゃう。教わることが多いな。

読了日:02月28日 著者:小林 有吾
弱虫ペダル 48 (少年チャンピオン・コミックス)弱虫ペダル 48 (少年チャンピオン・コミックス)感想
三つ巴の戦い終結。御堂筋がここで来るか~。
杉元はメンバーに入れなくても、
いい働きをしていると思うよ。
悠人のエピソードは前巻でもあったので、
いい加減クドイ…。御堂筋のも前に読んだよ、
そのエピソード。
いつも思うけど回想シーンに入っちゃうの少なめにして、
「今」を追いかけて欲しいな。
読了日:02月28日 著者:渡辺航
エリアの騎士(20) (講談社コミックス)エリアの騎士(20) (講談社コミックス)感想
またまたPK戦へ。明暗を分けたのは僅かな差。
荒木が故障を抱え、厳しい戦いは終わらない。
ドキッとする舞衣ちゃんの行動に、記者の不穏な動きなど
ピッチ以外でも色々大変。
岩城監督は…自分の夢を再び追う?
色々な想いが絡み合う中、神奈川県予選決勝へ。
いよいよ次のステージへ向かう時が来た!
読了日:02月28日 著者:月山 可也
エリアの騎士(19) (講談社コミックス)エリアの騎士(19) (講談社コミックス)感想
荒木抜きで葉䕃学院戦スタート。
一方的な展開になる中、頼れる男荒木が登場。
オイシイ所を持って行くなあ~。
荒木が入ることで全員の個性が生き生きする。
彼の魅力はテクニックだけじゃないんだよね。
読了日:02月28日 著者:月山 可也
エリアの騎士(18) (講談社コミックス)エリアの騎士(18) (講談社コミックス)感想
ネオ・トータルフットの正体判明。
そこから怒涛の反撃が始まる。
相模ヶ浦も好敵手だったな。
U-16&なでしこの試合など、世界はまだまだ広いな~。
さて、荒木さんが大変な事態に…。
サッカーは遠征も多いしテロに巻き込まれることも少なくない…?
番外編の駆の初恋は何だか可愛らしかったな。
読了日:02月27日 著者:月山 可也
エリアの騎士(17) (講談社コミックス)エリアの騎士(17) (講談社コミックス)感想
秋本さんは試合の最中に
学ぶことが出来なかったのかな?
頑なに守備をしないFWってどうなの?
そして荒木が抜ける次戦で、湘南大付属が
協力を申し出てくれる…。なんてお人好し!!
李さんのファインセーブが続く相模ヶ浦戦。
どう攻略してくれるのか。
読了日:02月27日 著者:月山 可也
エリアの騎士(16) (講談社コミックス)エリアの騎士(16) (講談社コミックス)感想
代表合宿に招集。認められるの早くないか?と思ったけど、そうウマイ話がある筈もなく…結局代表には残れず。でもこれは挫折ではなく、将来に向けての大きな一歩。
読了日:02月27日 著者:月山 可也
私の少年(2) (アクションコミックス(月刊アクション))私の少年(2) (アクションコミックス(月刊アクション))感想
真修がいい子過ぎるからこそ、父親はそれに甘えているのかな?どこまで踏み込んでいいのか、線引きが難しいなと感じる。出来ればどんなことでもしてあげたい。この愛情の形はどう変化していくのか。人の関係性ってややこしい。
読了日:02月26日 著者:高野 ひと深
1/11 じゅういちぶんのいち 9 (ジャンプコミックス)1/11 じゅういちぶんのいち 9 (ジャンプコミックス)感想
引退。そしてその意思は子供へ受け継がれ、
時代は流れ孫の代に。相変わらずサッカーが好きなままの変わらないソラが居た。主人公の葬式まで演出するとは…その先に四季がいるから自然な終わりかな。妻となった仁菜の話も良かった。素敵な作品を有難うございます。
読了日:02月26日 著者:中村 尚儁
1/11 じゅういちぶんのいち 8 (ジャンプコミックス)1/11 じゅういちぶんのいち 8 (ジャンプコミックス)感想
ボールを持っていない時こそ準備を怠らず、一瞬のチャンスにかける。コレはスポーツだけのことじゃないね。心に刻もう。
読み切りの「やまとなでしこ」は良いんだけど、やっぱりキャラが弱いな。なでしこ…性格悪いだけに思えるし、会議に落選したとのことだけど…うん、連載にする必要はないと感じた。
読了日:02月26日 著者:中村 尚儁
暁のヨナ 22 (花とゆめコミックス)暁のヨナ 22 (花とゆめコミックス)感想
新章突入。スウォン王のやり方は始めこそ強引だったけど、それが国の為になったなら否定されることじゃないよな。でもヨナたちには心情的に許せないものがあるのも当然。今回は女子トークが良かった。リリはスウォン駄目なのかな?
読了日:02月26日 著者:草凪みずほ
BE BLUES!~青になれ~ 8 (少年サンデーコミックス)BE BLUES!~青になれ~ 8 (少年サンデーコミックス)感想
夢は潰えた。いや…まだまだ終わらない。
後悔したくないという思いは、両親に届いて欲しい。
こんなに自分のことを想ってくれる仲間が居るなんて…
羨ましくなった。
読了日:02月25日 著者:田中 モトユキ
BE BLUES!~青になれ~ 7 (少年サンデーコミックス)BE BLUES!~青になれ~ 7 (少年サンデーコミックス)感想
龍にチャンスをあげたい。
この想いが更にチームを一つにする。
宮崎…男になってきたな。
そして懐かしい顔が。
立彦はすっかりいい男に。
ナベケンは強すぎるな。
ナベケンの様に強豪校に行かず、
自分を鍛える選択もあるんだなあ。
読了日:02月25日 著者:田中 モトユキ
BE BLUES!~青になれ~ 6 (少年サンデーコミックス)BE BLUES!~青になれ~ 6 (少年サンデーコミックス)感想
チームが一つにまとまった頃、
龍はまた新たな悩みを抱えることに。
インドネシアはキツイな。
どうしてこんなに試練の連続なのだろう。
せっかく築き上げた絆を思うと切ない。
去年どうあがいても勝てなかった相手に
チーム全員の悔しさをぶつけ見事勝利!
あの涙は無駄じゃなかった。
読了日:02月25日 著者:田中 モトユキ
37.5℃の涙 8 (フラワーコミックス)37.5℃の涙 8 (フラワーコミックス)感想
表紙…桃子と朝比奈さん親子みたい…w
毒母からの決別。子供は成長するもの。
下らない呪いに立ち止まる必要もない。
病気の子供を預けて仕事なんて…と思う方は
年齢関係なく居るだろう。
私も懐疑的な考えがない訳ではない。
でも時代に合った支え合いは絶対必要なんだよね。
やーっと朝比奈さんと桃子の気持ちが通じ合って嬉しい。
朝比奈さん…かっこよすぎだよ。くそっ!!
読了日:02月25日 著者:椎名 チカ
パレス・メイヂ 5 (花とゆめCOMICS)パレス・メイヂ 5 (花とゆめCOMICS)感想
アスター夫人が随分引っ掻き回してくれたなあ…。
東宮の成長は微笑ましいけど、
この先まっすぐ育ってくれるのだろうか。
そして震災をきっかけに帝の想いが溢れる。
ついに御園の少年時代は終わってしまった。

読了日:02月23日 著者:久世番子
ダンス・ダンス・ダンスール 3 (ビッグコミックス)ダンス・ダンス・ダンスール 3 (ビッグコミックス)感想
なかなかレンタル回ってこず、やっと読めます。
バレエは古典に忠実であれが基本なので、
アートおばはんの考えは正しい。
でもエンターテイメントでもあるので、
ウケたもん勝ちと言うのも分からないでもない。
ただやはり群舞の美しさを見れば、体格から何から
統一感が物を言うので、文句があるならプリマになるしかないんだよね。
バレエ男子の母ですが、この世界はめんどくせーと思う。
人と比べても意味がない世界なのに…そう思えない現実がある。
読了日:02月23日 著者:ジョージ朝倉
東京喰種トーキョーグール:re 9 (ヤングジャンプコミックス)東京喰種トーキョーグール:re 9 (ヤングジャンプコミックス)感想
うーん闘いがゴチャゴチャ過ぎて
今まで以上に付いていけない展開…。
アイコンは可愛いです。
旧多は何かあると思っていたので
さほどビックリしなかった。
冷静沈着な暁がオウルとなった滝澤を庇ったのは
何だかグッときた。
読了日:02月23日 著者:石田 スイ
ワールドトリガー 17 (ジャンプコミックス)ワールドトリガー 17 (ジャンプコミックス)感想
華ちゃん&ヨーコちゃんなかなかイイキャラ。
修が自分の弱さを認めて、それを生かす作戦に
出たことで玉狛の勝利を引き寄せたんだなと思う。
ヒュ―スのメンバー入りは巧いこと切り抜けた。
遠征編が早く読みたい所。
その前にランク戦を勝ち上がらなくてはいけないんだけど…
コレどう考えても40巻以上は必要になる展開?
読了日:02月23日 著者:葦原 大介
夢の雫、黄金の鳥篭 9 (フラワーコミックスアルファ)夢の雫、黄金の鳥篭 9 (フラワーコミックスアルファ)感想
ヒュッレムが寵姫に登りつめ、何だかブラックな面も覗かせ始めたな。
子を守る闘いを制し、誰も害さないとは言うけど…
こうなってくると、ギュルバハルら他の側室が何だか哀れ。
第二子懐妊を受けて、イブラヒムがどう動くのか見物。
ドロドロな兄弟劇が起こるだろうな。
読了日:02月22日 著者:篠原千絵
BUNGO─ブンゴ─ 4 (ヤングジャンプコミックス)BUNGO─ブンゴ─ 4 (ヤングジャンプコミックス)感想
袴田の気持ちは分かる。逃げと言われればそうなのかもしれない。
「まだ1年だから」「二年後レギュラーになれればいい」と
思ってしまうのと同時に誰もが早く認められたいものだよね。
才能を前にしてしまうと、妥協点を見つけて傷つかないようにしがち。
それも悪くないけど、スポーツの世界はそれを許してくれない。
それでも前に進む子たちは例え結果が出なくても尊敬しちゃうな。
読了日:02月21日 著者:二宮 裕次
BUNGO─ブンゴ─ 3 (ヤングジャンプコミックス)BUNGO─ブンゴ─ 3 (ヤングジャンプコミックス)感想
静央シニア・エースへの道のりは文吾なら
何だか最短距離でホントに駆け抜けていきそう。
それだけの期待感がある。
それにしても強豪校へ入る為の戦いはシビアだ。
しかも入ってからもまたレギュラー、そしてプロへの
道、メジャーと続くんだから気が抜けない世界だな。

読了日:02月21日 著者:二宮 裕次
BUNGO─ブンゴ─ 2 (ヤングジャンプコミックス)BUNGO─ブンゴ─ 2 (ヤングジャンプコミックス)感想
ユキオの本気に文吾は初めて向き合うことになる。 甲子園がいかに遠い奇跡かということが 分かった。そして紅白戦が始まる。 それにしてもシニアのみんな、中学生に見えないなあ…。
読了日:02月21日 著者:二宮 裕次
ダンジョン飯 4巻 (ビームコミックス)ダンジョン飯 4巻 (ビームコミックス)感想
ついにレッドドラゴンと対決。
ファリンも黒魔術で蘇生成功。
でもホント大丈夫なのだろうか?
ドラゴン料理は肉が固そうだけど、
力が付きそう…。
ここで終わりかと思ったけど、
意味ありげなエルフ登場でまた新たな展開?
シュローはこの先出てくるのだろうか??

読了日:02月20日 著者:九井 諒子
ヴィンランド・サガ(18) (アフタヌーンKC)ヴィンランド・サガ(18) (アフタヌーンKC)感想
トルケルとの再会。否応なしに
戦の渦に巻き込まれていく。
どうして放っておいてくれないのだろう。
トルフィンの叫びは、どこへ行くのか。
平和を築き上げる夢はこんな所で終わらないと信じている。
仲間が居るから大丈夫だと思いたいけど
何かしらの犠牲は伴うんだろうな。
読了日:02月20日 著者:幸村 誠
ヴィンランド・サガ(17) (アフタヌーンKC)ヴィンランド・サガ(17) (アフタヌーンKC)感想
ヒルドさんの赦しは軽いものではない。
トルフィンは罪の重さに気付けたけど
過去は消すことが出来ない。
エイナルが言う「人殺しを憎むなら
人を殺してはいけない。必ず後悔する」は当たり前な様でいて
それが出来ないヒーロー気取りの漫画も多いなと思う。
トルフィンたちに強く優しい国を作って欲しい。
読了日:02月20日 著者:幸村 誠
たそがれたかこ(8) (KCデラックス BE LOVE)たそがれたかこ(8) (KCデラックス BE LOVE)感想
一花の問題は一気には進めない。
たかこもカウンセリングを受けることになり、
自問自答の日々。まあ…45歳のおばさんが中学生男子に対し
童貞奪ってやろうかは怖いよ。しかも教師の前で発言することじゃない。
密かに恋している中学生のオオミが年頃の女の子と話しているのを
見ただけであんなに凹むとは。
恋+独占力。そして公平は自分の想いを認めてもいいんじゃないかな。
読了日:02月20日 著者:入江 喜和
雪花の虎 4 (ビッグコミックススペシャル)雪花の虎 4 (ビッグコミックススペシャル)感想
兄を隠居させる形で、家督争いの終止符が
打たれたのはホッとした。
宗謙の言葉に女の虎が顔を出す。
この二人が結ばれることはないのか?と
思っていたら次巻気になる展開?
女も上手く使って強かに生きて行けるのかな?
読了日:02月20日 著者:東村 アキコ
中間管理録トネガワ(4) (ヤンマガKCスペシャル)中間管理録トネガワ(4) (ヤンマガKCスペシャル)感想
黒服のおしゃれ祭り&会長の気まぐれに
付き合う利根川は…ホント大変だな。
まさやんがイイキャラ過ぎて、彼の今後が気になる。
荻野の結婚式での圧倒的祝福は流石!!そして
海老谷は相変わらずバカだな…。
本家の福本先生の利根川は良いんだけど…
充分良いんだけど何か足りない。
読了日:02月19日 著者:福本 伸行,三好 智樹,橋本 智広
僕だけがいない街 9 (角川コミックス・エース)僕だけがいない街 9 (角川コミックス・エース)感想
個人的には、愛梨と悟の関係性にもっと迫って欲しかったな。
事件の裏で周りの人々がいかに献身的に悟を思い
行動していたのか興味深い。
ケンヤの父母の愛情の深さや悟の母の想いなど
「子供を信じる力」って最強だなと感じた。
もう一度始めに戻って読み返そう。
読了日:02月19日 著者:三部 けい
MIX 10 (ゲッサン少年サンデーコミックス)MIX 10 (ゲッサン少年サンデーコミックス)感想
延長の末、現実は甘くないなあ…。
周りのチームメイトを
責める訳ではないけど、もっと成長しないと
難しいよなあ。
この巻は珍しく丸々試合だったので、
日常のほんわかしたのが次巻は読みたいな。

読了日:02月19日 著者:
7SEEDS 33 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 33 (フラワーコミックスアルファ)感想
新巻さんの行動は結果として花を救いはしたけど、
怖いよ~。やめてよ~(泣)
あゆの言葉はちゃんと届いているのだろうか?
彼には本当の愛を知って欲しい。
方舟は無事動くのか?子供たちはどうなのか?
前に進んでいるようだけど…まだまだ先は長そう。
読了日:02月18日 著者:田村 由美
ハレ婚。(10) (ヤンマガKCスペシャル)ハレ婚。(10) (ヤンマガKCスペシャル)感想
まどかが家族の輪から抜けた。正解だと思う。
ハレ婚祭が開幕し、新妻探しが始まったけど…
あの親子も黒い…。
この作品の終着点はどこなんだろう?
HYDEが読んでいることにビックリ。
読了日:02月18日 著者:NON
バンパイヤ (2) (秋田文庫―The best story by Osamu Tezuka)バンパイヤ (2) (秋田文庫―The best story by Osamu Tezuka)感想
親友の登場で人間らしさを見せるロック。
トッペイが主人公かなと思っていたけど、
これは完全にロックが主役だな。
悪の視点からの方が社会への抵抗が
演出しやすいのかもしれない。
手塚作品のブラックな側面がよく生きている。
手塚先生自身が登場したり、ヒゲオヤジが出てきたり
いつものスターシステムも採用しているのでファンも嬉しい作品。
読了日:02月16日 著者:手塚 治虫
バンパイヤ (1) (秋田文庫―The best story by Osamu Tezuka)バンパイヤ (1) (秋田文庫―The best story by Osamu Tezuka)感想
抑えられた人の欲求が
内面に秘める獣の姿へと変貌させる。
生きたいように生きるロックは人間の皮を被った獣だ。
彼がバンパイヤ族かどうかは気になるけど、
人間はどこまで求めれば自由を手に入れるのか。

読了日:02月16日 著者:手塚 治虫
人外魔境 (角川ホラー文庫―ホラーコミック傑作選)人外魔境 (角川ホラー文庫―ホラーコミック傑作選)感想
松本零士だけ異色だったけど、一人だけ
年代も掲載誌も違うからかな?
個人的にはエロティックで一番好きだった。
手塚、水木、横山など大御所作家が
未開の地へ人ならざる者を求める冒険劇を描いてて豪華。
結末はどれもそして誰もいなくなった状態なのだが、
知らなくていい世界というのは存在するのかもしれない。
読了日:02月15日 著者:手塚 治虫,小栗 虫太郎
響~小説家になる方法~ 1 (ビッグコミックス)響~小説家になる方法~ 1 (ビッグコミックス)感想
「女の子が死ぬ話」以来の柳本作品。
死生観とかそういうことへの
表現方法が長けた作家さん。
文芸界のスター誕生?
響はかなーり難有の女の子だと思うけど…
涼太郎はどこら辺が可愛くて好きなのかなあ…。
かよちゃんに色々言うけど…自分も言いたいこと言わない
癖はあるのに…同族嫌悪かな?
とにかく人間性は?だけど、天才ってこういうモンかもね。
読了日:02月15日 著者:柳本 光晴
1/11 じゅういちぶんのいち 7 (ジャンプコミックス)1/11 じゅういちぶんのいち 7 (ジャンプコミックス)感想
一気に読んでしまった。
いよいよ安藤ソラの核心部に迫るエピソードばかりで
面白かった。
結婚とかしないタイプに見えたけど…
マネージャーと結婚したのか。ベタだけどなかなかイイ。
でも女の子皆同じに見えるww
アメリカリーグではなかなか厳しい戦いを強いられていたんだな…。
でも腐らず凄い奴だ。理解してもらうことってハードル高いけど
大事なんだよな…。
読了日:02月14日 著者:中村 尚儁
1/11 じゅういちぶんのいち 6 (ジャンプコミックス)1/11 じゅういちぶんのいち 6 (ジャンプコミックス)感想
ライターとのエピソードは胸熱くなった。
誰からも求められなくなってからが
勝負なのかもしれないな。
お茶少年の友達作りも和んだ。
ただ、2部最初の話に持ってくるのは確かにイマイチで、
ライターの話と前後入れ替えたと言うのは英断だな。
読了日:02月14日 著者:中村 尚儁
エリアの騎士(15) (講談社コミックス)エリアの騎士(15) (講談社コミックス)感想
表紙…これまでとは印象変わったな。
なでしこ女子二人、可愛くて強くて巧いとか
最強だな!
個人的には鎌学を応援したいんだけど…。
中等部にいた頃の傑の話を未だ監督が皆の前でして
鼓舞するとか…若干やりすぎ演出に引いた。
番外編は良かった。
読了日:02月14日 著者:月山 可也
エリアの騎士(14) (講談社コミックス)エリアの騎士(14) (講談社コミックス)感想
勝てそうな予感はあったんだけど、結果として
ここで敗戦。駆のあの変わり様は何だろう。
死んだ兄の影響がないとは言わないけど、
彼自身の才能でもあると思いたい。
インターハイ予選は淡々と進み、
東京大会の観戦へ。
全国にはまだまだ上が居る。
読了日:02月13日 著者:月山 可也
エリアの騎士(13) (講談社コミックス)エリアの騎士(13) (講談社コミックス)感想
葉䕃戦開幕。飛鳥こそがエリアの騎士のように
思えてくる…。
けど、「努力で身に付けられる技術」に特化
しているということは、傑の言う所とは
やっぱり違うかな。
読了日:02月13日 著者:月山 可也
エリアの騎士(12) (講談社コミックス)エリアの騎士(12) (講談社コミックス)感想
φトリックようやく完成!…でいいのかな?
でもそう何度も使える技じゃないと思うけど。
ベスト8進出が決まり、ここからは
更に厳しい戦いになりそうだ。
でも、「試合を楽しむ。」
コレはホント大事だね。
読了日:02月12日 著者:月山 可也
エリアの騎士(11) (講談社コミックス)エリアの騎士(11) (講談社コミックス)感想
日比野へのためらいは当然かもだけど…
あまりにも引きずり過ぎだよ…。
兄の存在を感じてプレイしているのは間違いなく駆であって、
もう周りは心臓移植うんぬんのは良いんじゃないかな。
(つまり峰先生少しウザいw)

読了日:02月12日 著者:月山 可也
アオアシ 1 (ビッグコミックス)アオアシ 1 (ビッグコミックス)感想
俺様サッカーでやってきたものの、
高校の推薦も白紙になり完全に落ちてしまったが…
捨てる神あれば拾う神もあり。
なんとユースへの誘い。
プロへの道がいかに厳しいか
現実を突きつけられてもドキドキが止まらない。
彼は…うん、ドMかもしんないww
試合中、悪口を言って動揺を誘った相手チームの子が
自分を恥じて謝罪に来るのはなかなか良いシーン。
読了日:02月12日 著者:小林 有吾
BUNGO─ブンゴ─ 1 (ヤングジャンプコミックス)BUNGO─ブンゴ─ 1 (ヤングジャンプコミックス)感想
同じことをやり続けられる子は
どのくらいいるだろうか?
習い事にしても、ある程度の所で
満足してしまう事が多いだろう。
文吾は一見ただのバカに見える。
純粋ゆえに何でも吸収してしまう
器があるので、コレは面白いなあ~。

読了日:02月11日 著者:二宮 裕次
BE BLUES!~青になれ~ 5 (少年サンデーコミックス)BE BLUES!~青になれ~ 5 (少年サンデーコミックス)感想
一度勝った相手に舐めてかかって敗戦。
追う側がいかに強いか思い知る。
生意気な後輩、諸星も変わり始めた。
何だかんだ言って素直な子なんだよね。
読了日:02月11日 著者:田中 モトユキ
BE BLUES! ~青になれ~ 4 (少年サンデーコミックス)BE BLUES! ~青になれ~ 4 (少年サンデーコミックス)感想
不真面目な奴相手でも努力で越えられない。
フィジカル面でも技術面でも。
このもどかしさは悔しさは甘い宮崎も変えていく。
そして問題児の一年生加入。
出来る奴程厄介だよ…。
でも先輩後輩における理不尽さもあるからな。
読了日:02月11日 著者:田中 モトユキ
約束のネバーランド 1 (ジャンプコミックス)約束のネバーランド 1 (ジャンプコミックス)感想
名作劇場テイストのダークファンタジー。
最初からママの愛情の薄っぺらさは感じていたものの、
想像以上に不気味だった。
鬼と食用人間との関係性は東京喰種のようであり、
ここからの脱出は進撃の巨人っぽい要素もある。
こういった集団教育での様子なんかは7SEEDSを連想する。
とにかく全員助かる道と言うのは絶望的なんじゃないかと思う。
読了日:02月10日 著者:出水 ぽすか
ヴィンランド・サガ(16) (アフタヌーンKC)ヴィンランド・サガ(16) (アフタヌーンKC)感想
少女に続き、赤子まで抱えることになったトルフィン達。
うんうん。赤ちゃんを育てるって大変なんだよね。
女は誰でもすぐ乳が出ると思っていたトルフィン…。
そういえばいつまで童貞のままなのだろうか?
そして過去の過ちと向き合わなくてはいけなくなる。
どう償っていくべきか。今後も苦悩することだろう。
そしてシグルトは面子の為だけに追いかけてきているのか?
読了日:02月10日 著者:幸村 誠
ヴィンランド・サガ(15) (アフタヌーンKC)ヴィンランド・サガ(15) (アフタヌーンKC)感想
平和な国作りの為、資金集めに動き出す。
とは言え、どうやら失敗の歴史もあったようで
一筋縄ではいかない状況。
原住民ともどう渡り合っていくのか。
そんな中、一人の少女が大きな夢を描く。
「女」に縛られることなく、世界を見たい。
新婚初夜に思わず起こしてしまった騒動。
これはもう…冒険に行くしかないでしょ!
読了日:02月10日 著者:幸村 誠
波よ聞いてくれ(3) (アフタヌーンKC)波よ聞いてくれ(3) (アフタヌーンKC)感想
登録漏れ。どうしてもオカルトテイストになってしまう
ミナレさんのラジオww
ついに殺人事件にまで巻き込まれたか?とドキドキしたけど
アララ…な展開。
ラジオ業界の厳しさを知りつつ、その世界に飛び込んだ
瑞穂ちゃんイイね!
読了日:02月10日 著者:沙村 広明
とんかつDJアゲ太郎 9 (ジャンプコミックス)とんかつDJアゲ太郎 9 (ジャンプコミックス)感想
万かつサンド美味しいよね。
とんかつかDJかで悩み始めたアゲ太郎。
フェスではしぶかつ屋としてオファーが来る。
両方リミックスさせているからこその味だと思う。
今回は屋敷との絡みが多くて良かった。
読了日:02月09日 著者:小山 ゆうじろう
神様のバレー 3 (芳文社コミックス)神様のバレー 3 (芳文社コミックス)感想
緊張は怒りで相殺できるって言うのは
いい事聞いた。女として完封負けした
ハゲワシもなかなか可愛いと思うんだけどな。
メガネっ娘って一部の男子からはウケがいいだろうし。
今回は意外とキノコもやるな!と思った。
読了日:02月09日 著者:西崎泰正,渡辺ツルヤ
青の祓魔師 18 (ジャンプコミックス)青の祓魔師 18 (ジャンプコミックス)感想
八郎とシュラの話完結。
という訳でもなく、イルミナティが
何か画策しているな。
学園生活では、しえみが恋愛を何だか勘違い。
燐は哀れな感じになってしまったけど…
大丈夫!本当はイケるぞ。…多分。
坊とライトニングの関係イイね。

読了日:02月08日 著者:加藤 和恵
小路花唄(1) (アフタヌーンKC)小路花唄(1) (アフタヌーンKC)感想
作品検索したら「工事鼻唄」になってしまったw
椿姐さんは待たない。
待たないと言うのも難しい決断だと思う。
路地からの独立を決意したけど、お金と
やっぱり「愛」が足りない。
皆に慕われているけど求めてくれるお客様がいるけど、
空虚感があるんかな。
そこに就活中の北条が弟子志願。
やっぱ女はかっこいいより可愛いが嬉しい。
読了日:02月08日 著者:麻生 みこと
たそがれたかこ(7) (KCデラックス BE LOVE)たそがれたかこ(7) (KCデラックス BE LOVE)感想
アラフィフはなかなか複雑な内面がある。
男子中学生に密かに恋してしまい、
ちょっとしたジェラシーも感じ…女は枯れない。
一花ちゃんのことは寄り添うしかないかな。
子供のことはいつでも難しい。
まきっぺは…寂しがり屋で危ういな。
読了日:02月07日 著者:入江 喜和
終末のハーレム 2 (ジャンプコミックス)終末のハーレム 2 (ジャンプコミックス)感想
妹ちゃんは…お兄ちゃんラブなのか?
そういうことも今後アリ…なの?
ナンバーワンが性欲旺盛で既に28人孕ませたとか凄いな。
でも慣れてくると飽きるというのは同意。
この作品段々エロスを感じなくなってきた。
第三の男は先生にご褒美を貰える展開へ。
男になれるか?
読了日:02月07日 著者:宵野 コタロー
レディ&オールドマン 1 (ヤングジャンプコミックス)レディ&オールドマン 1 (ヤングジャンプコミックス)感想
オールドマンの謎と、さらい屋五葉を彷彿とさせる
運び屋の仕事などオノ先生ワールド全開。
どこか危険な香りもあり、椎名林檎の
「真夜中は純潔」が頭を駆け巡る。
人の優しさで満ちた100年後の世界に
オールドマンが何を想い、どう行動するのか。
続きが早く読みたい。
読了日:02月07日 著者:オノ・ナツメ
新黒沢 最強伝説 9 (ビッグコミックス)新黒沢 最強伝説 9 (ビッグコミックス)感想
明治のチョコを携帯に見立てる黒沢…。
「黒沢…早く切ってくれ。
その明治からの電話を…。」
いや~恋之助の茶番劇とんでもなく
下らないなあ~。悔しいくらい面白いんだけどねww
でもそろそろホームレス生活から抜け出せないのかな?
読了日:02月06日 著者:福本 伸行
八雲さんは餌づけがしたい。(2) (ヤングガンガンコミックス)八雲さんは餌づけがしたい。(2) (ヤングガンガンコミックス)感想
お?おおお??
大和くんの気持ちは八雲さんに矢印が向き始めている?
もちろん亡くなったご主人のことや年齢差など色々あるけど、
気になるなあ~。教師コスは刺激強すぎでしょww
ツナ缶…何か食べたくなった。
読了日:02月06日 著者:里見U
僕たちがやりました(7) (ヤンマガKCスペシャル)僕たちがやりました(7) (ヤンマガKCスペシャル)感想
楽しさだけを追い求めて、足元を見ていなかった4人。
逃げている「今」がちっとも幸せじゃないと気付く。
そして自首へ。当然の流れではあるけど、
コレはなかなか受け入れるのは難しい。
これまで築き上げてきた物を全て無くすかもしれない。
それでもそうしないと前に進めない訳だから険しい道だなあ。

読了日:02月06日 著者:荒木 光
うどんの国の金色毛鞠 1 (BUNCH COMICS)うどんの国の金色毛鞠 1 (BUNCH COMICS)感想
子ダヌキ・ポコと出会うことで、宗太が ドンドンお父さんにしか見えなくなってくる過程が微笑ましい。 うどんの国とタイトルが付いているので、 グルメ漫画なのかなと勘違いしていた。 コレはある種の子育て漫画になるのかな?
読了日:02月06日 著者:篠丸 のどか
アヤメくんののんびり肉食日誌 (Feelコミックス)アヤメくんののんびり肉食日誌 (Feelコミックス)感想
草食系かと思いきやリア充で、肉食系男子と言う
ギャップも女子にモテるポイントかもな。
斉藤研メンバーも変人揃いでなかなかイイ。
おっぱいは女性から見ても不思議だよね~。
読了日:02月06日 著者:町 麻衣
山と食欲と私 3 (BUNCH COMICS)山と食欲と私 3 (BUNCH COMICS)感想
山仲間と過ごす時間に距離を置きたくなる日もあるけど、
皆と食べる山飯はやっぱり美味しい!
モテ女子瀧さんの作っただご汁は簡単で
なおかつお腹に溜まるし栄養満点で良いなあ~。

読了日:02月05日 著者:信濃川 日出雄
カラダ探し 11 (ジャンプコミックス)カラダ探し 11 (ジャンプコミックス)感想
2ターン目のカラダ探しも終了。
呪いを解く方向になったんだけど…
またまた新たなカラダ探しが始まるようだ。
うーん…そろそろ終着点が見えてくるかと思ったんだけど、
コレまだまだ長引きそうな感じ?
ちょっと間延びしてきたなあ。
読了日:02月05日 著者:村瀬 克俊
町田くんの世界 4 (マーガレットコミックス)町田くんの世界 4 (マーガレットコミックス)感想
この巻での転機は、父の言葉で猪原さんからの
好意に町田君が気付く点。
それを受けて、俺にできないことも沢山あると
正直に誠実に語る町田君がイイね。
若かりし頃のママがツボww
読了日:02月05日 著者:安藤 ゆき
恋は雨上がりのように 6 (ビッグコミックス)恋は雨上がりのように 6 (ビッグコミックス)感想
あきらの恋は置いてけぼりな感じがしたけど、
吉澤&ユイちゃんの恋は可愛いなと思った。
陸上への想いが再熱することで、どんな変化を
もたらすのか…という所だけど、現状はちょっと糖度が足りない。

読了日:02月05日 著者:眉月 じゅん
エリアの騎士(10) (講談社コミックス)エリアの騎士(10) (講談社コミックス)感想
セブンはなでしこジャパンにとって唯一無二の存在に。
神奈川ベスト8をかけた戦いが始まる。
荒木もシャープになって、万全の態勢で挑む。
一見押しているように見える試合だけど、不気味な気配がする。
後ろ扉の「マイケルごっこ」は本編を読んで私も
ちょっとやりたくなりましたww
読了日:02月05日 著者:月山 可也
エリアの騎士(9) (講談社コミックス)エリアの騎士(9) (講談社コミックス)感想
苦しい辻堂戦終了。
幻のフェイントも成功。完成形はまだ先かな。
兄・傑の魂が駆の中で息づいているかもしれないという
心臓移植にありがちな疑問点が浮かび上がる。
でも、駆は駆でしかないから目の前の本人を見てあげなくてはね。
そしてセブンが本格始動。ついに駆たちにも知られることに。
女子にだって、青のユニフォームは着れる。
個人的に吹いてしまったのが駆の妹ちゃんの
「いつまでも起きないから死んだかと思った」のフリ。
…シャレにならないっす。
読了日:02月04日 著者:月山 可也
エリアの騎士(8) (講談社コミックス)エリアの騎士(8) (講談社コミックス)感想
辻堂学園、まさかのロングスローからの2点先取。
ピンチの中でも、奇策を用いて勝利を引き寄せる
一進一退の攻防。
ヤンキーを美化する作品はあまり好きじゃないけど、
頑張れる底力がある子達は応援したくなるね。
金や李のように、アジアの生徒が
入ってくるのが当たり前になってきたなあ~。

読了日:02月04日 著者:月山 可也
エリアの騎士(7) (講談社コミックス)エリアの騎士(7) (講談社コミックス)感想
予選は面白いように勝ち抜いていく。
選手それぞれの欠点を実践で補う岩城監督はやり手だなあ。
でもそれを見守る近藤先生はもっと大きい。
セブンがなでしこジャパンの親善試合に出ることに。
普通だと、少年漫画のヒロインはマスコット的なお飾りでしかない。
ヒロインもしっかりした個を持ち、共に成長していくのは
マスコットだけでは許されない時代の変化もあるのかな。
読了日:02月04日 著者:月山 可也
エリアの騎士(6) (講談社コミックス)エリアの騎士(6) (講談社コミックス)感想
合同チームとなり、切磋琢磨し合うサッカー少年たちが
眩しいね。駆は幻のフェイント習得まで今しばらく時間がかかるかな。
合宿でいつもクールな織田さんがのぞきと勘違いされちゃうのが
萌えました♪

読了日:02月03日 著者:月山 可也
ヴィンランド・サガ(14) (アフタヌーンKC)ヴィンランド・サガ(14) (アフタヌーンKC)感想
闘うのではなく、まずは逃げる。
最終手段としての暴力を使わず、
クヌート王を退けた。簡単にできることではないよね。
そして数十年ぶりに故郷アイスランドへ。
姉と母との再会は何だか心温かくなった。

読了日:02月03日 著者:幸村 誠
ヴィンランド・サガ(13) (アフタヌーンKC)ヴィンランド・サガ(13) (アフタヌーンKC)感想
王と全面戦争することになったケティル農場。
世界は本当に強い者の為にあるのか?
何故これ以上辛い思いをして生きねばならないのか?
筆者が言うように、生者は共通の目的を持って
生きているのかもしれない。
この謎は人類が永遠に問い続けるテーマ。
ヴィンランドという安住の地を創造出来るのか、
トルフィンの誓いを見届けたい。
読了日:02月03日 著者:幸村 誠
グーグーだって猫である6グーグーだって猫である6感想
ついに野良猫たちの避妊&去勢手術を決行。
助成が出ると良いのにね。
愛すべきグーグーの死は、他の猫の死を
見届けてきた大島さんにとっても辛いことだろう。
猫はひっそりと死ぬとよく言われるけど、
最後は大島さんのお布団に忍び込み、隣にいた。
何でこんなに早く逝ってしまうんだろうね。

読了日:02月02日 著者:大島 弓子
グーグーだって猫である(5)グーグーだって猫である(5)感想
ハナちゃんを避妊手術しないが為にそこから
ドンドン子猫が増え、子猫まですぐ妊娠。
ちょびひげは大島さんの手によって
子猫を保護されたことで寂しさからなのか
またすぐ子を産む。
情が移ってまた飼い猫も増える。
責任を持って飼っているので良いのだけど…
市の環境政策課の方のご意見も間違いではないと思う。

読了日:02月02日 著者:大島 弓子
グーグーだって猫である(4) (角川文庫 お 25-4)グーグーだって猫である(4) (角川文庫 お 25-4)感想
3巻のあとがきでは現在9匹と言っていたのが
またまた増えて13匹になった…。
外猫を合わせると何匹になるのか大島さん本人も
良く分かっていない様子…。
ハナちゃんはそんなに何度も妊娠してしまって…
ノラにさせたくないなら避妊手術させればいいのにな。
読了日:02月01日 著者:大島 弓子
とりかえ・ばや 10 (フラワーコミックスアルファ)とりかえ・ばや 10 (フラワーコミックスアルファ)感想
帝…色っぽい…。
からかってきたかと思えば、落ち込んだり
何だか少年の様に可愛らしい。
睡蓮がなかなか頑張って行動するようになった。
全ては東宮様に繋がっている。
早く2カップルが結ばれる所を見たい。
読了日:02月01日 著者:さいとう ちほ

読書メーター

1月に読んだ漫画

1月の読書メーター
読んだ本の数:84
読んだページ数:15481
ナイス数:595

ジョジョリオン 14 (ジャンプコミックス)ジョジョリオン 14 (ジャンプコミックス)感想
田最環って…ああ、CANでダモ鈴木。
んでスタンド名のビタミンCなんだ。
相変わらず好きだねぇ~。
鳩ちゃんの涙が美しい…。
対して常秀アホだ~wwカバー下の
常秀百面相ウケる。
でもアイドルよりも康穂ちゃんの方が
可愛いって言うのはイイね。
金があんなに増え続けたら恐怖。
何かスティール・ボール・ランでもあったような…。
金捨てるつもりがギャンブルで勝ちまくって
使いきれないよ~みたいなの。
さて、東方家のかあちゃん帰宅でどうなるのか。
読了日:01月31日 著者:荒木 飛呂彦
神様のバレー 2 (芳文社コミックス)神様のバレー 2 (芳文社コミックス)感想
ここまでガッツリ戦略がハマってしまうと
笑いが止まらないだろうな…。
私も途中まで騙されました。
段々あれ?もしかして?と気づいていくけど、
時すでに遅し。人の心理を突いたいやらしさが魅力。
ただ、絵は巧いんだけど…ずば抜けていい味出すキャラが居ない気がする。

読了日:01月31日 著者:西崎 泰正,渡辺 ツルヤ
学生 島耕作(5) (イブニングKC)学生 島耕作(5) (イブニングKC)感想
苦学生を経験出来てようやく充実した日々を
得た島耕作。でも理不尽なことも多い。
陶子はやっぱり整形しちゃっている。
元嫁・玲子も登場し、家庭教師先で
多分女子中学生に好意を持たれる展開だろう。
学生運動の矛盾点にとっくに気づいているだろうに
東北沢は二人の女に翻弄されて抜け出せないままになりそう。
読了日:01月31日 著者:弘兼 憲史
ファイアパンチ 3 (ジャンプコミックス)ファイアパンチ 3 (ジャンプコミックス)感想
妹に似ているユダは、アグニの心を
利用しようとしているのかな。
アグニは神様であり悪魔にもなった。
下手な演出が要らなくなった中、
氷の魔女登場。
って…おとぎ話じゃなかったのか…?
読了日:01月31日 著者:藤本 タツキ
ファイアパンチ 2 (ジャンプコミックス)ファイアパンチ 2 (ジャンプコミックス)感想
何だかおかしな方向に転がっているな。
映画オタクのトガタ…ヤバすぎるでしょ…。
ヒーローを演じることになったアグニは
卑猥な英語ばかり教えられる…。
でも下半身、炎で使えないよね。

読了日:01月30日 著者:藤本 タツキ
ワンパンマン 12 (ジャンプコミックス)ワンパンマン 12 (ジャンプコミックス)感想
ジェノス鬼強っ!!
そんなジェノスでも勝てない様な怪人たちが襲来する中、
サイタマは格闘技大会に参戦。
格闘技大会…ドラゴンボールが懐かしいなあ~。
フツーにやっていたら間違いなく優勝しちゃうだろうけど
何かやらかすんだろうな。
でもホント、プロヒーローの意義が分からなくなってくる。
読了日:01月30日 著者:村田 雄介
マージナル・オペレーション(7) (アフタヌーンKC)マージナル・オペレーション(7) (アフタヌーンKC)感想
敵の目的が分からぬまま、アラタが標的に。 子供を傭兵にするビジネスには様々な利害関係があるんだろう。 オマケ漫画「アラタチャレンジ」はおっぱいがエロいですw
読了日:01月29日 著者:キムラ ダイスケ
たそがれたかこ(6) (KCデラックス BE LOVE)たそがれたかこ(6) (KCデラックス BE LOVE)感想
一花がようやく一歩前を向いてくれた。 その気持ちが何より嬉しいね。 病気とは長期的に付き合っていかなきゃだけど。 「宝塚」に憧れてコンプレックスで そうなったんだとしたら思春期特有の悩みかな。 ナスティインコファンのおおみと谷在家公園へ。 娘と年の近い少年にドキドキするたかこさん… ど・どーなんでしょ…(汗) 公平もまきっぺのことど~するんだろ? 色々参っちゃうね。
読了日:01月29日 著者:入江 喜和
あさひなぐ 21 (ビッグコミックス)あさひなぐ 21 (ビッグコミックス)感想
延長延長の団体戦!初めて一堂に勝利!!
薙刀がもっともっと好きになる。
一方「強い」真春は試練の時。
誰も寄り添うことが出来ない。気づかない。
そして新たな戦い、関東大会。
夏之くんと二人で参加しているけど、
「一人」を強調する旭。
男心も分かってあげねばね。
読了日:01月28日 著者:こざき 亜衣
奈落の羊(2) (アクションコミックス)奈落の羊(2) (アクションコミックス)感想
しゅーじを神様のように感じ始めちゃったメイちゃん。
これは二人とも奈落の底に落ちていくよね…。
しゅーじは大学も辞めてしまいそうだし、
悪意ある出資者が金を出すことで勘違いしていく展開まっしぐら。
死体まで出て来てしまって、何だか大事になってきた。
リスナーは敵にも味方にもなる。怖いなあ~。
読了日:01月28日 著者:きづき あきら,サトウナンキ
忘却のサチコ 8 (ビッグコミックス)忘却のサチコ 8 (ビッグコミックス)感想
行列の出来るかき氷専門店って
気になるけど…並ぶのしんどいなあ。
北海道新幹線のグランクラスルポ羨ましい~。
でもサチコさん…和軽食を食べたいのに物足りず弁当買いに走るなんて…
取材しているのが男性だからかな?と思ったり。
何事にも全力のサチコさん見ていると、加減が分からない
我が息子たち(小学生)を見ている気分w
作者の方はGLAYと関わりがあるなんて意外。
サイコ―だったのが編集長デスりネタラップ宴会芸w

読了日:01月28日 著者:阿部 潤
MAJOR 2nd(メジャーセカンド) 7 (少年サンデーコミックス)MAJOR 2nd(メジャーセカンド) 7 (少年サンデーコミックス)感想
眉村姉が何だか可愛い。
卜部くんがコツコツやってきたことをしっかり
認めてあげる大吾の姉、泉ナイス!!
それにしてもバントって結構コツが要るんだな。
読了日:01月28日 著者:満田 拓也
思い、思われ、ふり、ふられ 4 (マーガレットコミックス)思い、思われ、ふり、ふられ 4 (マーガレットコミックス)感想
想いをまっすぐ伝えられないことってあるんだなあ…。
いっそのこと家を出ては?と思ったり。
和くんの気持ちがイマイチ分からないままなので、
次こそはもう少し進展があると良いんだけど…。
読了日:01月28日 著者:咲坂 伊緒
進撃の巨人(21) (講談社コミックス)進撃の巨人(21) (講談社コミックス)感想
仲間が9人になってしまうなんて…。
衝撃的だったのが、あの状態からの
アルミン復活!そんな裏ワザがあったのか…。
でもでも更に驚くべき事実が地下室の書籍から見つかる。
まだ全てが明らかにされた状態ではないけど…
「壁の中」だけの世界ではなかった!!!
読了日:01月27日 著者:諫山 創
花のち晴れ ~花男 Next Season~ 5 (ジャンプコミックス)花のち晴れ ~花男 Next Season~ 5 (ジャンプコミックス)感想
ハルトよく頑張った!
あんなにまっすぐ言われたらクラクラするわ~。
天馬もいい奴だと思うけど何だか完璧すぎて
もう少し隙があればいいのにな…。
近衛君が何だか怖い存在。
英徳への嫌がらせはもしかして?
読了日:01月27日 著者:神尾 葉子
月影ベイベ 8 (フラワーコミックスアルファ)月影ベイベ 8 (フラワーコミックスアルファ)感想
母の想いに触れることで、自分の気持ちにケリを
付けた感じかな。蛍子を見つめる光の姿が切ないね。
いよいよ次巻最終巻&風の盆本番。
あ~私も一度観に行きたい~。
読了日:01月27日 著者:小玉 ユキ
はじめの一歩(116) (講談社コミックス)はじめの一歩(116) (講談社コミックス)感想
相変わらずのマンネリ感を楽しむ作品なんだけど、
ここに来て一歩パンチドランカー疑惑。
いや…そりゃー毎回あんなに殴られていたらそうなる危険性あるわな。
なので、後半は割とユルイ感じでボウリングなんかも
交えながらのトレーニングへ。
新型デンプシーロールで現状を打破できるのか?
っていうかしないと引退になっちゃうからするんだろうけどね。

読了日:01月27日 著者:森川 ジョージ
ラストゲーム 11 (花とゆめCOMICS)ラストゲーム 11 (花とゆめCOMICS)感想
やっとここまで来た~!!
二人とも可愛い。何度も読み返した。
柳と九条は永遠に想いがすれ違ったままなんじゃないか?と
錯覚してしまう程長ーいゲームでしたが、幸せになってくれて良かった。
それにしても「好き」の一言を引き出すのってこーんなに大変なのかww
二人のラブラブな所をもっと見守っていたい所だけど…皆幸せになれよ(涙)
読了日:01月26日 著者:天乃忍
しあわせアフロ田中 5 (ビッグコミックス)しあわせアフロ田中 5 (ビッグコミックス)感想
結局元の旭工務店に。
いい会社だなあ~。
お色気タップリのヤンキードボジョ(土木女子)の
ラッキースケベ満載。
セックスストライキ…勉強になります!!!
ナナコは…寛大なのか何なのか…。
取りあえず同棲を始めることになったけど…
早くも尻に敷かれている…。
もうこのままナナコがヒロインで行くのだろうか??
読了日:01月26日 著者:のりつけ 雅春
俺物語!! 13 (マーガレットコミックス)俺物語!! 13 (マーガレットコミックス)感想
ゴマで描いた表紙凄いなあ~。
親に言えないことって何したのかなあ~?とか
想像する私はゲスイかな。
砂川がキス逃れようとして今までにない位必死にもがいたり
(チューしちゃったけど…)、デレたりなかなか美味しゅうございました。
皆が祝福し応援してくれるのは猛男の人柄だよなあ…。
寂しいけど無事最後まで読み続けることが出来て満足。
読了日:01月26日 著者:アルコ
監獄学園(23) (ヤンマガKCスペシャル)監獄学園(23) (ヤンマガKCスペシャル)感想
おっぱい戦争だった。
…くまさんのシールでは乳首しか隠せない…ww
汚いおっさんの股間に汗まみれの芽衣子の股間。
もう笑うしかないねww
女王芽衣子の復活で騎馬戦…そろそろ終わるの…か??
読了日:01月25日 著者:平本 アキラ
グーグーだって猫である3 (角川文庫)グーグーだって猫である3 (角川文庫)感想
タマも正式に仲間入り。
そしてまた新たに5匹の猫を拾う。
またやっちゃったよ~…と少々呆れたけど
里親探しをしたので良かった。
里子に出した子をまた引き取る気満々で出かけたのは
ん?と思ったけど、結果としてはそうならずに済んでまた安心。
猫の為に新居も購入し…あとがきを見ると現在9匹いると言う…。
絶句…。
読了日:01月25日 著者:大島 弓子
グーグーだって猫である2 (角川文庫)グーグーだって猫である2 (角川文庫)感想
2巻は主に闘病記。過酷な治療の中、猫たちのことも気にかかる。
いつ何があるか分からないから、愛しいものは抱きしめられる時に
抱きしめておくのが一番だなあと感じた。
それにしても、この当時は医師への謝礼は当然のようにあったことなのかな?
(大島さんはしていませんが)
そしてそして2巻にしてまたまた二匹も増えることに…。
クロと今は疥癬治療で別住まいのタマちゃん。
うーん…このペースで拾ってきちゃって大丈夫?
読了日:01月24日 著者:大島 弓子
グーグーだって猫であるグーグーだって猫である感想
亡くなった愛猫サバの名前でついつい
呼んでしまう切なさはキュンときた。
同居人ビーがグーグーに寄り添っておっぱいを吸おうとしている姿は可愛い~。でも吸われている方は乳腺炎になりやすいんだなあ。
大島さんの辛い気持ち何か分かる~。
それにしてもグーグーは何ていい子ちゃんなんだろう。

読了日:01月24日 著者:大島 弓子
1/11じゅういちぶんのいち 5 (ジャンプコミックス)1/11じゅういちぶんのいち 5 (ジャンプコミックス)感想
1部完。第1話を補完する内容で綺麗なまとめ方でした。
この巻のテーマは「自分の居場所探し」かな。
CBに配置替えされたFWと芸能界を引退せざるを得なくなった妻。
二人は新たな場所で花開こうと懸命に生きている。
漫画家を密かに夢見るいじめられっこ少年も諦めない強さを手に入れる。
四季も一人でいた日々の中でソラと出会い、未来を切り開いた。
彼女は死んでしまったけど、意志はソラに受け継がれたので
魂のラブレターが届いて良かったな。
読了日:01月24日 著者:中村 尚儁
1/11じゅういちぶんのいち 4 (ジャンプコミックス)1/11じゅういちぶんのいち 4 (ジャンプコミックス)感想
ソラに感化されて夢を再び追いかける者、
かつての自分に重ね合わせて今を生きる者など
今回もバラエティに富んだ内容。
スカウトマンたちの尽力もあって
ソラはプロになれたんだなあ~。
そして、ちょこっとの恋バナも。
ソラが四季を想い続ける限りは難しいかもしれないけど…
いつか形になる日が来るのかもしれない。
読了日:01月23日 著者:中村 尚儁
能面女子の花子さん (KCx)能面女子の花子さん (KCx)感想
スタイル抜群で性格もサッパリしているから
例え素顔がブスでもモテるタイプだろう。
違和感があったのは…知り合ったばかりの香穂とけんちゃんが
馴れ馴れしすぎる所かな。まあ…気にしなきゃいいんだけど…。
能面姿で堂々と生きる花子さんはハートが強いなあ~。
亡くなった新潟の祖父も能面好きだった。田舎に行くと50面以上あって、
能面に囲まれた部屋で食卓を囲っていたなあ…。
ちゃんと話聞いてあげれば良かったとちょっと反省。
読了日:01月23日 著者:織田 涼
ゴールデンカムイ 9 (ヤングジャンプコミックス)ゴールデンカムイ 9 (ヤングジャンプコミックス)感想
何だかもう怖いものナシな吹っ切れ方する変態集合作品ww
偽物の見分け方がなかなか困難になることは
分かっていたけど、白石が最終兵器に…なるのか??
白石の恋はホントしょーもないけど…
監獄にばかりいたら女に飢えちゃうよね。
読了日:01月23日 著者:野田 サトル
ヴィンランド・サガ(12) (アフタヌーンKC)ヴィンランド・サガ(12) (アフタヌーンKC)感想
アルネイズの旦那は情の深い人間だったんだろう。
「守る」という言葉の意味は重い。
ただ、お腹の赤ちゃんを守る為の広大で豊かな農場は
国の再建の為接収されようとしている。
どの道、自分の足で今後も生きて行かなくちゃいけないんだろう。
辛いけど…この経験が彼女を強い母へと変えていくのかな。
読了日:01月22日 著者:幸村 誠
ヴィンランド・サガ(11) (アフタヌーンKC)ヴィンランド・サガ(11) (アフタヌーンKC)感想
クヌートは王としてすべきことを
しているだけなのだろうけど…まったく幸せそうじゃないな。
トルフィン達は3年以上かけてようやく自由への
活路が見出せたけど…ここに来て、平和な農場に暗雲が…。
富を得すぎると災いが起きると大旦那が言っていたことが、現実になりそう。

読了日:01月22日 著者:幸村 誠
嘘喰い 29 (ヤングジャンプコミックス)嘘喰い 29 (ヤングジャンプコミックス)感想
まさかの結末とトンデモナイイカサマが隠されていた!!
んで、レーシィとヴォジャは親子だったんだ。私この辺の話すっ飛ばしちゃってたのかな?
暫くまた影を潜めていた貘がやっと出てきた。
一応主役なのにちょいちょい居なくなる奴だなあ~。
創一との出会いは一冊の絵本からだったんだな。
この作品の最大の謎って実は貘だと思うので、
かなり気になる展開。
読了日:01月21日 著者:迫 稔雄
ピアノのムシ 1 (芳文社コミックス)ピアノのムシ 1 (芳文社コミックス)感想
嫌味な調律師だけど、腕は確かで
ピアノを愛する気持ちも確か。
物には歴史があって、人の想いも
そこに込められているもの。
価値が高い低いだけではなく、
ピアノそのものに向き合ってみることが大事。
私はピアノ習っている時、自宅にあったのは
電子ピアノだったけど
何だか扱いが杜撰だったな…と反省。
出来ればもう一度ピアノに触れる生活をしたいな。
読了日:01月21日 著者:荒川三喜夫
神様のバレー 1 (芳文社コミックス)神様のバレー 1 (芳文社コミックス)感想
今やスポーツは知的戦略の時代。
いかに戦略で打ち負かすかが
勝敗を分けると言っても過言じゃない。
ドラゴン桜のスポーツ版とでも言えば分かりやすいかな。
日本バレー界の底上げのヒントになりそうな作品。
読了日:01月20日 著者:西崎 泰正,渡辺 ツルヤ
ファイアパンチ 1 (ジャンプコミックス)ファイアパンチ 1 (ジャンプコミックス)感想
舞台は氷に閉ざされた未来の世界。
祝福を得た兄妹が村の為に自らの身を文字通り
「削って」生きているのに…運命は残酷。
炎に包まれた兄アグニは死ねない地獄の中、
妹の意思を尊重し生きることになるけど…辛いな。
ああ、早く続きが読みたい。
読了日:01月20日 著者:藤本 タツキ
ベイビーステップ(42) (講談社コミックス)ベイビーステップ(42) (講談社コミックス)感想
王選手強いなあ…。
ただエーちゃんも脅威的な進化をしてる!
二人は対照的だと言うけど…凄く似ていると思うんだけどな。
瞬時の反応と判断が必要なテニスの攻防の中で
こんなにクレイバーに戦えるもんなのか。
読了日:01月19日 著者:勝木 光
Bread&Butter 5 (マーガレットコミックス)Bread&Butter 5 (マーガレットコミックス)感想
何となく誤魔化してきた核心部分に
触れる時期が来た。
結婚が先行しすぎて互いの気持ちを
確認し合っていないので確かにずっと違和感はあった。
前より二人の食卓が美味しく感じなくなったって…
コレはヤバい感じ??

読了日:01月19日 著者:芦原 妃名子
奈落の羊(1) (アクションコミックス)奈落の羊(1) (アクションコミックス)感想
うそつきパラドクス的なエロに特化したラブを期待したけど…
うわあ~なかなか…胸糞悪い感じの展開…。
メイちゃんどころか、しゅーじも何だかヤバいことになりそう。
嘉門はイイ人そうに見えて腹黒いな。
読了日:01月18日 著者:きづき あきら,サトウナンキ
三代目薬屋久兵衛 4 (フィールコミックス)三代目薬屋久兵衛 4 (フィールコミックス)感想
叶くん萌えが止まらない~。
知りたいが止まらなくなった三久の気持ち分かるなあ~。
アキトはすんごい闇を感じる。
幸せな人を引きずり込まないで欲しいな。
正直気になるのは三久の元夫。今後出てくるのか?

読了日:01月18日 著者:ねむ ようこ
はたらく細胞(1) (シリウスKC)はたらく細胞(1) (シリウスKC)感想
なかなか面白い設定。
体の中を駆け巡る細胞たちが、
異常を察して修復に向かったり病原菌と闘う。
ただ、個人的には好みかと言われればちょっと違うので
続きを読むかどうかは…気分次第かな。
1巻で既にストーリーが単調なので…。

読了日:01月18日 著者:清水 茜
アサギロ〜浅葱狼〜 2 (ゲッサン少年サンデーコミックス)アサギロ〜浅葱狼〜 2 (ゲッサン少年サンデーコミックス)感想
山南さん登場。
近藤さんとの一騎打ち燃えるね。
個性的な男が徐々に揃ってきた。

読了日:01月17日 著者:ヒラマツ・ミノル
カラダ探し 10 (ジャンプコミックス)カラダ探し 10 (ジャンプコミックス)感想
美子&美紀関係性が分かってきて、
呪いを解くヒントが見え始めてきた。
結子の存在がなかなか面倒だけど、
ようやく長い暗いトンネルから抜けられそう…かな?
遥からも何か引き出せると良いけど。
それにしても何で美雪の家庭はあんな状態だったんだろう?
読了日:01月17日 著者:村瀬 克俊
火ノ丸相撲 12 (ジャンプコミックス)火ノ丸相撲 12 (ジャンプコミックス)感想
潮がいなくても戦えるようになったダチ高。
出来れば3人だけじゃなく、蛍と桐仁の活躍
した姿も観たかったな…。
典馬の肩越しからの上手取りに、今は亡き
貴ノ浪を思い出した。負けたけど、
兄を超える荒削りで規格外のお相撲さんになって欲しいね。
12巻のサブタイトルが「波乱の予感」なのだけど…
いや~やられたわww二重の仕掛けがあるなんて。
まさか…ラブも絡んで来るとは!!
読了日:01月16日 著者:川田
たそがれたかこ(5) (KCデラックス BE LOVE)たそがれたかこ(5) (KCデラックス BE LOVE)感想
ライブ処女喪失完了。
一瞬で夢は過ぎ去ってしまうけど、それも宝物。
この幸せパワーを明日への動力に変えて
娘・一花の問題に立ち向かう。
いつまでも後回しには出来ないし、
立ち向かわなくてはいけない。
皆が皆強くなくてもいいけど、弱いままじゃ嫌だよね。
読了日:01月16日 著者:入江 喜和
レインマン 2 (ビッグコミックススペシャル)レインマン 2 (ビッグコミックススペシャル)感想
マンションの東と西を脳の役割に見立てて
話が続いていくなんて…凄いストーリーの組み立て。
瀑もぶっちゃけていたけど、
意識と無意識の高説長っ~!!ww
そしてレインの正体が明らかに。
これはJOJOで言う所のD4Cか!!
(逆に分かりにくいって?ww)
読了日:01月16日 著者:小学館
ホリミヤ(10) (Gファンタジーコミックス)ホリミヤ(10) (Gファンタジーコミックス)感想
堀さんの胸はアバラなのか…。
おっぱいネタはいつの時代も良いね♪
会長とレミの馴れ初めは可愛らしかった。
会長は徐々にレミに惹かれていったんだなあ~。
「地球が明日終わるとしたら何する?」の問いに
まさかの「綾崎さんに告る」発言。
会長…(泣)
読了日:01月15日 著者:HERO,萩原 ダイスケ
ふらいんぐうぃっち(5) (講談社コミックス)ふらいんぐうぃっち(5) (講談社コミックス)感想
初めての障子張りに初めての仕事。
そして魔具も手に入れて、初体験だらけの日々。
まだまだ伸び盛りとはこのことかあ~。
千夏ちゃんの様に、人間から魔法使いになれるなんて夢がある~。
しかも努力しなくていいのか!そうか、そんなもんか~ww

読了日:01月15日 著者:石塚 千尋
BE BLUES!~青になれ~ 3 (少年サンデーコミックス)BE BLUES!~青になれ~ 3 (少年サンデーコミックス)感想
どんな形でもいい。勝つことにこだわり、
結果を残す龍は誰よりも冷静に現実と向き合っている。
かつてのプレースタイルは無理でも、
今の自分にできることを模索するなんて…君はホントに中学生?
これはね。アンナちゃんも含め今後モテますな!!
読了日:01月14日 著者:田中 モトユキ
BE BLUES!~青になれ~ 2 (少年サンデーコミックス)BE BLUES!~青になれ~ 2 (少年サンデーコミックス)感想
人生のプランは多少狂ったかもしれない。
でも、一番大切な友達を守れた龍は真っ直ぐ
前だけしか見ていないので頑張れ!と心から応援したくなる。
長いリハビリにも腐ることなく、中2の秋から
やっとサッカー部へ。
龍自身にも日本代表になる=青のユニフォームに身を包むプランに
曇りはない。この子は凄いよ。
んで、優希ちゃんは可愛くなったなあ~。

読了日:01月14日 著者:田中 モトユキ
プリンセスメゾン 3 (ビッグコミックス)プリンセスメゾン 3 (ビッグコミックス)感想
自分の未来像を思い描ける物件にようやく巡り会えた。
伊達さんとのボート何だか可愛らしいね。
んで、沼越さんは26歳で年収270万。
頑張ったなあ~。
「欲しい物は手に入れてからが勝負」と言っていたえっちゃん。
うん、これからだ!そして、「いつ来るかわからない日を待つよりは
今のベストつかみたい」といった沼越さんに共感。
そうね。いつかじゃなく今が大事だ。
読了日:01月14日 著者:池辺 葵
きょうは会社休みます。 12 (マーガレットコミックス)きょうは会社休みます。 12 (マーガレットコミックス)感想
12巻も重ねてまだここで停滞しているのか…。
こんな時間かかるなら朝尾さんと結婚したらいいのに。
問題の国見さんですが…怖すぎて…。
ストーカーの心理ってこういう感じなのかな?
綺麗になっていくのはいいけど、彼の為じゃなく頑張って欲しいよ。
好きなら引く時は引かないと…。
全体的にイライラがピークに達した。キツイです。
読了日:01月14日 著者:藤村 真理
エリアの騎士(5) (講談社コミックス)エリアの騎士(5) (講談社コミックス)感想
痩せた(笑)荒木がようやく参入してきたことで、
新たな攻撃パターンが生まれて戦略に幅が出た。
SCにもいい選手多いし、どちらかしか出場できないのは
勿体ないな~と思っていたら…やっぱりね!!
読了日:01月14日 著者:月山 可也
エリアの騎士(4) (講談社コミックス)エリアの騎士(4) (講談社コミックス)感想
何だか楽しいFC。同じ高校で公式に出られるSCとの闘いか。
大人の意地の張り合いだけで生徒たちが巻き込まれている気もするな。
つまらないサッカーと言われるSCもそこまで悪い訳じゃないと思うし、
互いが歩み寄ればいいだけでは?
読了日:01月14日 著者:月山 可也
エリアの騎士(3) (講談社コミックス)エリアの騎士(3) (講談社コミックス)感想
頭の固い監督も、サッカーが好きな思いは同じ。
最後試合には出られたけど、ちょっと遅かった。
中学サッカーも終わり、兄との思い出のチームとも
お別れ。でもサッカーを続けていく限りは縁が切れることはないよね。
兄の存在を知らない外部へ行った駆だけど…すぐバレるだろう。
んでどこか変なサッカー部。入学早々波乱の予感?
読了日:01月14日 著者:月山 可也
エリアの騎士(2) (講談社コミックス)エリアの騎士(2) (講談社コミックス)感想
突然だなあ~。何となく予想は出来ていたんだけど…
兄弟を持つ母としては、いたたまれない。
兄の死を受け入れるのが意外と早かった気もしたけど
当然納得出来た訳じゃない。
ご両親は大事なことは自分たちの口で
伝えてあげて欲しい気もしたけど、どこかで認めたくなかったのかな。

読了日:01月13日 著者:月山 可也
エリアの騎士(1) (講談社コミックス)エリアの騎士(1) (講談社コミックス)感想
兄の陰に隠れてマネージャーをしている弟(主人公)には
何かきっかけが必要なんだろう。
左足が使えない過去のトラウマがあるにせよ、
越えなくちゃいけないよね。
幼なじみセブンの登場と、サッカーがどうしても
好きという止めどない想いが前へ進む力になるかな。
それにしても…乳揉まれすぎなヒロイン…w
読了日:01月13日 著者:月山 可也
山と食欲と私 2 (BUNCH COMICS)山と食欲と私 2 (BUNCH COMICS)感想
冒頭のホットサンド美味そう~。
自宅でも作ってみたい。
でも登山するのに色々器具持ち込んだりして
後片付けが大変そう…。
今回は山小屋で夕食注文していたけど、
実際は運搬料が結構かかるよね。
カップラーメンでも600円したりとか。
だったらやっぱり自分で持ち込むのがいいのかな。
山仲間が増えそうな予感がするので、今後も楽しみ。
読了日:01月13日 著者:信濃川 日出雄
アサギロ 1 (ゲッサン少年サンデーコミックス)アサギロ 1 (ゲッサン少年サンデーコミックス)感想
12歳の沖田総司が愚直で、カッコいいだけの
これまでの新撰組像がちょっと違う視点から描かれている。
近藤さんもそうだけど、一言多いがゆえに
墓穴を掘ってしまって…何だか不思議と可愛らしく見える。

読了日:01月12日 著者:ヒラマツ ミノル
透明なゆりかご(3) (KC KISS)透明なゆりかご(3) (KC KISS)感想
この巻はそこまで重い話もなかったように感じる。
もちろんお子さんを失ったりと言うのはあるけど、
そこまで悲惨な状況が無くて安心した。
置き去りにされた子は可哀そうだけど、
命を絶たれることなく済んで不幸中の幸い。
読了日:01月12日 著者:沖田 ×華
嘘喰い 28 (ヤングジャンプコミックス)嘘喰い 28 (ヤングジャンプコミックス)感想
一斉射撃20発を外した時はコレはもう
ヤバい!!と思ったけど…梶くん、アンタ嘘つきだね!!
まさかのレーシィー失敗!!
それにしてもヴォジャが思わせぶりな登場した割に
何だかな…。
迫先生はマッチョな女性が好みなのだろうか?
というか…変態チック…。
読了日:01月11日 著者:迫 稔雄
BE BLUES!〜青になれ〜 1 (少年サンデーコミックス)BE BLUES!〜青になれ〜 1 (少年サンデーコミックス)感想
絵に描いた様なヒーロー伝説の始まり?
双子の幼なじみは男女違えど「タッチ」か?なんて
思っちゃうような序章ですが…。
次巻予告から察するに挫折が人を成長させる
物語になるのだろう。
読了日:01月11日 著者:田中 モトユキ
レインマン 1 (ビッグコミックススペシャル)レインマン 1 (ビッグコミックススペシャル)感想
星野ファンには嬉しい新作。
宗像教授寄りの郷土学もありつつ、
脳科学の神秘も紐解く。
脳がない主人公と、登場してすぐ死を迎えた双子の兄・漣。
漣が本当に死を迎えたのか疑問だけど…。
死んだ漣の霊レイン(雨)の存在が何だか不思議。
無意識下での感情コントロールは恐ろしい。
ううーん…上手くまとめられない自分が悔しい。
読了日:01月11日 著者:星野 之宣
クロス・マネジ 5 (ジャンプコミックス)クロス・マネジ 5 (ジャンプコミックス)感想
最終巻。善戦したけど勝てなかった。
それでも最後まで
「負けなかった」
櫻井がモテすぎて、もっとグチャグチャになる様子が
見たい所ですが…もう心は決まっているのでそっとしときますw
それにしても最後の最後で期待の新人のインパクトが
半端ないんですけど…w
スポーツ苦手な女性にも読みやすい恋愛ありの作品なので
オススメしたい。

読了日:01月11日 著者:KAITO
クロス・マネジ 4 (ジャンプコミックス)クロス・マネジ 4 (ジャンプコミックス)感想
頑張れば報われる訳ではないけど、
努力は無駄ではない。
強敵を前にして、怯みそうになっても
櫻井の言葉で全員の意識が変わる。
巻末の4コマはキャラ個々の味が出ていて
面白かったw
読了日:01月10日 著者:KAITO
金田一少年の事件簿R(11) (講談社コミックス)金田一少年の事件簿R(11) (講談社コミックス)感想
白蛇完結。
覆面に整形とありがちな部分もさることながら、
相変わらずの細かい描写には脱帽。
バッグの持ち方までは見ていませんでした。
ただ、長く金田一ファンやっているとキャラの発言には
違和感を感じるので「おや?」と思いましたが…。
今回は美雪ちゃんが推理していたのが印象的。
(犯人の思惑通りの推理なのでまだまだですが…ww)

読了日:01月10日 著者:さとう ふみや
フラジャイル(7) (アフタヌーンKC)フラジャイル(7) (アフタヌーンKC)感想
窪田の存在が厄介だなあ~。
経営的には正しくても、専門分野を委託する形に
しちゃうことで病気の発見はますます遅れてしまうだろう。
人員削減すれば様々な軋轢を生むし、
健全な環境には成り得ない…。
布施ちゃんが可愛くて癒し♪
茅原さん親子にとって納得のいく道へ
導いてあげることは難しいかもしれない。

読了日:01月09日 著者:恵 三朗
亜人(9) (アフタヌーンKC)亜人(9) (アフタヌーンKC)感想
佐藤が無敵すぎて…もうどうしたらいいのか。
この一人の存在が「亜人」全体の
印象を世間に決めつけられてしまう不条理。
平沢の死に動揺する中野に、動揺を見せない圭。
「死」に重いも軽いもないというのはよくある論争だけど…
亜人にとってはまた別次元の話。
社会から抹殺された亜人たちがどう生きていくべきか。
圭は最後に母へ電話する。その想いは…??
読了日:01月09日 著者:桜井 画門
亜人(8) (アフタヌーンKC)亜人(8) (アフタヌーンKC)感想
圭の人間的な部分が垣間見え始めている。
やはり本当の敵は佐藤一人。
あり得ない方法で侵入してくる佐藤に
作戦は後手に回り続けてしまう。
「お先」とあっさり自分の死を悟る黒服。
ああ…人間が弱いだけではない生き物だと
佐藤に見せつけて欲しい。
読了日:01月09日 著者:桜井 画門
ドロヘドロ 21 (BIC COMICS IKKI)ドロヘドロ 21 (BIC COMICS IKKI)感想
前巻から間が空きすぎて
細かい部分は忘れてしまっているけど…
ようやく謎が少しずつ明かされてきた。
アイと十字目ボスと会川の関係。
その大本の根源である「ホール」
でも、一番知りたいカイマンのことは
まだ分からないまま。
そして第22集でわかること。
それはまだ……混沌の中。
それが……ドロヘドロ!
読了日:01月08日 著者:林田 球
ヴィンランド・サガ(10) (アフタヌーンKC)ヴィンランド・サガ(10) (アフタヌーンKC)感想
旦那様は本来優しい人。
それを部下たちに知られる訳にはいかないので
威厳を保つ為に無理をする。
その犠牲となっているのが奴隷と言う身分から
一生逃れられない情婦アルネイズ…。
トルフィン達は麦を駄目にされて辛いけどまだ
希望があるよね。
暴力の世界に生きてきたトルフィンは変わりたいと願うけど…
本当に怒れる時にはこぶしもアリじゃないかな?
読了日:01月07日 著者:幸村 誠
ヴィンランド・サガ(9) (アフタヌーンKC)ヴィンランド・サガ(9) (アフタヌーンKC)感想
殺してもいい人間=奴隷とは…
悲しすぎるな。
クヌートが無慈悲な人間になってしまって、
上に立つ者とはこうあるべきなのだろうか?
大旦那様の登場で、トルフィン達は
少し生活が上向いてきたかな?
読了日:01月07日 著者:幸村 誠
会長 島耕作(7) (モーニング KC)会長 島耕作(7) (モーニング KC)感想
前書きで釣りバカ日誌の浜崎伝助が出てくると
分かった上で読んでいたのに気付かなかったw
新たに注目した地はミャンマー。
他国に求める要求が何だかなあ~。
win-winの関係ではない様な…。
ここに曽烈生が絡んで来て、どうなってしまうのだろうか?
いい加減決着をつけて欲しい所。
読了日:01月07日 著者:弘兼 憲史
弱虫ペダルSPARE BIKE 3 (少年チャンピオン・コミックス)弱虫ペダルSPARE BIKE 3 (少年チャンピオン・コミックス)感想
京伏は何で御堂筋の言いなりになって
軍隊化したんだろうと思っていた。
けど、そこに行きつくまでの我慢の歴史もあったのか。
変化に弱いと言った石垣だけど…そんなことはない。
むしろ柔軟に個々の力を見極めて、キャプテンとして
輝いていた。
井原+辻という盟友も得て、これからのステージでも
頑張って欲しいなあ~。
それいけアラキタくんも面白かったので、
またこういうラフな企画も読みたい。

読了日:01月07日 著者:渡辺航
弱虫ペダル SPARE BIKE(2)(少年チャンピオン・コミックス)弱虫ペダル SPARE BIKE(2)(少年チャンピオン・コミックス)感想
荒北が「福ちゃん」呼びに変わった瞬間
何だかニヤケてしまった。
この巻は何と言っても金城と小関さんの絆がイイね!!
純粋な金城を作り上げたのは、この時代の
経験からなのだなと納得。

読了日:01月06日 著者:渡辺 航
GANTZ:G 2 (ヤングジャンプコミックス)GANTZ:G 2 (ヤングジャンプコミックス)感想
訓練が始まって、それぞれが抱える
負の部分が見えてきて…女の子って怖いなあと感じた。
意外と梶さんがいい人で…彼女はカンバって欲しいな。
そして…藤本…え?もう終わり??
読了日:01月06日 著者:イイヅカ ケイタ
ハカイジュウ 19 (少年チャンピオン・コミックス)ハカイジュウ 19 (少年チャンピオン・コミックス)感想
何かもう皆化け物で何が何だか
分かんなくなった…。陽は倒れたけど…
また再生するのでは?と思ってしまったり。
過去のエピソードが出てきてそこは良かった。
武重先生がまた出てくるとは思わなかったけどw
読了日:01月06日 著者:本田真吾
弱虫ペダル SPARE BIKE(1)(少年チャンピオン・コミックス)弱虫ペダル SPARE BIKE(1)(少年チャンピオン・コミックス)感想
3年生(現在は卒業生だけど)もいいキャラ多いよね。
本編からは漏れてしまうエピソードもてんこ盛りだなあ~。
個人的には巻ちゃん推しなので嬉しかった。
尽八のイケメンキャラは単なるナルシストなだけかと
思っていたんだけど…実際にモテるんだな。
読了日:01月06日 著者:渡辺 航
BTOOOM! 21 (BUNCH COMICS)BTOOOM! 21 (BUNCH COMICS)感想
パンツを被ったまま坂本は愛するヒミコの為なら
一生童貞でもいい宣言!ええ~嘘でしょ(汗)
さて、飯田も動いたけど…上手く行かないんだろうな。
樋口が死んで、残り7人になった。
ここでゲーム中止を告げるアナウンス。
ううーん…このまま終わることはないだろうな。
誰が最後の3人となるのか。

読了日:01月05日 著者:井上 淳哉
BTOOOM! 20 (BUNCH COMICS)BTOOOM! 20 (BUNCH COMICS)感想
ここで東郷さんが消えた。
父親のように感じていた吉良の精神崩壊と
暴走が始まってしまった…。
そして…変態ショーが始まったけど…
吉岡先輩インポになったんだな。
何かこの人ギャグ要員なの??
読了日:01月05日 著者:井上 淳哉
BTOOOM! 19 (BUNCH COMICS)BTOOOM! 19 (BUNCH COMICS)感想
またヒミコが表紙…ww
再びおっぱいとBMネタ。
ザビエラ…粘着質過ぎて怖い…。
ここにきて吉岡先輩登場か。
2ndアルバムから「ファイナル プリン」
…だ・だっさーww
読了日:01月05日 著者:井上 淳哉
BTOOOM! 18 (BUNCH COMICS)BTOOOM! 18 (BUNCH COMICS)感想
叔父さん&義父たちが頑張った!
あの状態でどうやってUSBメモリー挿せたのか疑問だけど…。
読了日:01月05日 著者:井上 淳哉
たそがれたかこ(4) (KCデラックス BE LOVE)たそがれたかこ(4) (KCデラックス BE LOVE)感想
光一君のおかげで前向きになれるなら
封印しなくていいよね。
娘一花のことに関しては現実逃避している訳ではないけど…
そろそろ限界が来ている。どうなるのかな…。
でももう自分を責めるだけ責めてきたから
ライブ処女喪失して、何とか道が開けるといいね。

読了日:01月05日 著者:入江 喜和
いつかティファニーで朝食を 10 (BUNCH COMICS)いつかティファニーで朝食を 10 (BUNCH COMICS)感想
それぞれが結婚のあり方について考える。
結婚は人生における一つの階段だし、
ここが生き方を分けてしまう境界線にもなるよね。
麻理ちゃんの愛されたい気持ちは分かる。
好きになるのが難しいことも。
菅谷への気持ちがまだ吹っ切れていない様だけど…
彼女NYにいるし、必ずしも希望がない訳ではない?

読了日:01月04日 著者:マキ ヒロチ
椿町ロンリープラネット 5 (マーガレットコミックス)椿町ロンリープラネット 5 (マーガレットコミックス)感想
あら?先生…コレはかなり?
と思ったらストレートにキタ~!!
「俺と付き合うか?」でぶっ倒れそうになりましたわ~。
いや~キュンキュンする~!
そして、相生くん頑張れ♪
さて、次巻は悟郎さん…も絡んで来るのか?
読了日:01月04日 著者:やまもり 三香
コウノドリ(15) (モーニング KC)コウノドリ(15) (モーニング KC)感想
工藤先生、妊婦さんには
なかなかいい先生だな。
小松さんには恋の予感?
双子の話を読んでいて、私も流産した時の
水子供養にも行けていなかったなと感じた。
出産は良いことも悲しいことも一生忘れない。
読了日:01月04日 著者:鈴ノ木 ユウ

読書メーター

12月に読んだ漫画

12月の読書メーター
読んだ本の数:71
読んだページ数:13135
ナイス数:461

1/11じゅういちぶんのいち 3 (ジャンプコミックス)1/11じゅういちぶんのいち 3 (ジャンプコミックス)感想
いつも表紙の風景が美しい。 この巻は、サッカー部へ様々な経緯から 入部に至る3人が出てきて、行ったり来たりしていた時間軸が戻っている。 瞬や真壁先輩は挫折を乗り越え、また走り出したのがイイね。 「苦しい時こそすぐに走り出さなきゃだめだよね」 ←これは名言だなあ~。
読了日:12月29日 著者:中村 尚儁
1/11 じゅういちぶんのいち 2 (ジャンプコミックス)1/11 じゅういちぶんのいち 2 (ジャンプコミックス)感想
1巻からかなり時代が飛んで、 あれ?いつの間にプロになったんだ? 私は何か読み飛ばしてしまったのか?と思ったけど そう言えばこの作品は時系列通りには進まないんだった。 ソラは一応出てくるけど、サッカーやっていない回もあるし、 結構自由度の高い巻で、戸惑いもあったけど面白い。
読了日:12月29日 著者:中村 尚儁
クロス・マネジ 3 (ジャンプコミックス)クロス・マネジ 3 (ジャンプコミックス)感想
何だかトントン拍子に 勝てるようになってきたなあ~。 ただここから上の世界はかなり 難しそうだ…。 櫻井が天然ジゴロ過ぎて…関わった女の子が皆 惚れそうになってる…。
読了日:12月28日 著者:KAITO
嘘喰い 27 (ヤングジャンプコミックス)嘘喰い 27 (ヤングジャンプコミックス)感想
最上のとんがりコーン姉さんがレズ気質で麗しい。 海戦ゲーム、ルールが分かりやすくて面白いな。 まあ、イカサマありきなのですけどね。 草木に話しかける全裸コートレーシィにマジか?とは思うけど… コレも更に裏があるかな? 兎にも角にも、創一!急がないとそろそろヤバいぞ!! それにしても迫先生、JOJO好きだな!!
読了日:12月28日 著者:迫 稔雄
クロス・マネジ 2 (ジャンプコミックス)クロス・マネジ 2 (ジャンプコミックス)感想
練習に付いていけなくて、「逃げ」に走る者も出てきてしまう。 それを責めることは出来ないけど、限界まで頑張ることの 難しさとその達成感は、やり遂げた後じゃないと見えてこないんだな。 私はどれだけ諦めて来ただろうと考えてしまった。 誰もが「才能」を持っていて、それを発揮できると良いよね。
読了日:12月28日 著者:KAITO
あげくの果てのカノン 2 (ビッグコミックス)あげくの果てのカノン 2 (ビッグコミックス)感想
先輩はもっと苦悩しているかと思いきや、そもそも別人に なってしまっているから、その感情すらないのかな? ドンドン変化する先輩の心に寄り添いたいカノンは 優越感に浸っているけど、「嘘」も混じっているのだろう。 だからこそ、後ろめたくて手が届いても一歩引いてしまう。 個人的には弟君、もっと頑張れ!
読了日:12月28日 著者:米代 恭
デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション 5 (ビッグコミックススペシャル)デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション 5 (ビッグコミックススペシャル)感想
侵略者が間抜けで何だか可愛く見えてしまう。 大葉くんは…でもどうなんだろうな。おんたんが 恋してしまっているから、悪い方向に行かないと良いけど。 門出も地球が終わる前に後悔しない様に大胆に迫る…のか??
読了日:12月27日 著者:浅野 いにお
ヴィンランド・サガ(8) (アフタヌーンKC)ヴィンランド・サガ(8) (アフタヌーンKC)感想
ここでアシェラッドの死か…。 賢明な決断だったけど、 思っていたよりも早かったな。 いつまでも前に進めなかった トルフィンにも転機の時だけど…。 奴隷となってしまって、そこから どう抜け出していくのだろうか。 心の支えを失ったトルフィンの今後が 心配で仕方ない。
読了日:12月27日 著者:幸村 誠
ヴィンランド・サガ(7) (アフタヌーンKC)ヴィンランド・サガ(7) (アフタヌーンKC)感想
王子も随分変わったな。 アシェラッドの過去が明らかになり、 彼の絶望の正体が明らかになった。 レイフのおっちゃんと再会出来たトルフィンは、 もう故郷の母・姉に関心がない様子。 歪なまま成長してしまったなあ…。
読了日:12月27日 著者:幸村 誠
インベスターZ(15) (モーニング KC)インベスターZ(15) (モーニング KC)感想
お金とは信用そのものとは言うけど かなり強引だなあ~。相手にしてもらえないから、 まあ仕方ないんだけど感じ悪いよね。 勝負の行方は、ルールそのものを変えてしまって、 何だか冷めてしまった。 個人間での交渉だから、気持ち次第な所は 理解するけど、それ言ったら何でもアリじゃん…。 職人さんを支援したいと言う、 お兄ちゃんの考えは良いんだけどね。
読了日:12月26日 著者:三田 紀房
七つ屋志のぶの宝石匣(3) (KC KISS)七つ屋志のぶの宝石匣(3) (KC KISS)感想
ミステリーに初挑戦していますとコメントにあるけど… コレ、ミステリー作品だったんだ…ww 赤い石はホント、レットベリルでいいんじゃないの? 憲くんがイイキャラ過ぎて好きだな。頑張って欲しいわ~。
読了日:12月26日 著者:二ノ宮 知子
イシュタルの娘~小野於通伝~(14) (BE LOVE KC)イシュタルの娘~小野於通伝~(14) (BE LOVE KC)感想
憂うばかりで結局何もできない於通が もどかしい。特別な力があっても 時代の渦には逆らえないのか。 周りの人々がドンドン居なくなってしまい、 才能を見込んだおふくも何だか変わってしまって悲しいことだらけ。 和姫は悪くないけど…何か色々辛いな。
読了日:12月25日 著者:大和 和紀
たそがれたかこ(3) (KCデラックス BE LOVE)たそがれたかこ(3) (KCデラックス BE LOVE)感想
娘の異変に罪悪感を感じるたかこさん。 好きなナスティインコも封印してしまって、 何だか負の連鎖…。 でも、美馬さんのMLで元気貰って頑張れ。
読了日:12月25日 著者:入江 喜和
奴隷区 僕と23人の奴隷(10) (アクションコミックス)奴隷区 僕と23人の奴隷(10) (アクションコミックス)感想
うーん…江東キヨの存在、都合がいいだけの様な…。 結局の所、「僕と23人の奴隷」の僕とは、 23区外の立川シンノスケのことであり、 彼が主役と言うことでOK? 何だか後半に行くにつれ失速感があり… 大奴隷区は読まないと思う。
読了日:12月24日 著者:オオイシ ヒロト
DAYS(19) (講談社コミックス)DAYS(19) (講談社コミックス)感想
共に戦った相手と今度は情報を共有し合い 切磋琢磨し合う。そんな関係性がイイね! 皆が上手くなりたくて必死。 臼井はいつのまにそんな神聖化してしまったんだろうか? さて、つくしは壁を乗り越えられるのか?
読了日:12月24日 著者:安田 剛士
アルスラーン戦記(6) (講談社コミックス)アルスラーン戦記(6) (講談社コミックス)感想
正当なる血筋と言うのは、本来なら 重要視すべき事柄なのだろう。 それでも人々が心惹かれ、付いていきたい人物とはまた 異なることはよくあるんだろうな。 アルスラーンの出生の秘密について凄く気になる…。 両親の愛情が薄かった理由がそこにあるんだな。 それにしても、ナルサスが小娘に振り回されて なかなか面白かった。
読了日:12月23日 著者:荒川 弘
弱虫ペダル 47 (少年チャンピオン・コミックス)弱虫ペダル 47 (少年チャンピオン・コミックス)感想
前回のインターハイよりは展開が 早くなってそこは良いと思う。 いつも長々と回想シーンに引きずられちゃう部分があるけど、 葦木場と悠人とのエピソードは良かった。 それにしても、箱根学園圧勝のまま インターハイは終わってしまうのかな??
読了日:12月23日 著者:渡辺航
GIANT KILLING(42) (モーニング KC)GIANT KILLING(42) (モーニング KC)感想
やっぱりクラブをまとめるのはタッツミー!! 永田嬢はブラン監督にもグイグイ来るなあ~ww 持田と花森のライバル関係もベタベタしてなくて 逆に良い! さあ、東京Vを派手にやっつけてくれ~!!
読了日:12月22日 著者:ツジトモ
湯神くんには友達がいない 10 (少年サンデーコミックス)湯神くんには友達がいない 10 (少年サンデーコミックス)感想
季節は春になり、ちひろちゃんはまた手芸部で ぼっち生活…。やっと来てくれた新入部員は占いマニアで、占い×手芸部という謎のコラボ完成。一方林山君は正体不明扱いのまま…。 気の毒だwwそれにしても湯神はちひろちゃんのこと 何とも思っていないんだろうか?彼女は…欲しい?? 面倒臭いくらいにしか考えていない?
読了日:12月21日 著者:佐倉 準
アカメが斬る!(14) (ガンガンコミックスJOKER)アカメが斬る!(14) (ガンガンコミックスJOKER)感想
フラグが立ってしまったので、レオーネは残念な結果に。 でも…助かる可能性もあるのか?? マインは詳細が分からないままだけど、元に戻るんだろうか? 幼き王がついに戦場へ出て、ついに民をも巻き込む最悪の展開に。 ウェイブ達に忍び寄る影の正体も気になるし、次巻で全部 丸く収まるのだろうか?
読了日:12月21日 著者:タカヒロ,田代 哲也
キングダム 44 (ヤングジャンプコミックス)キングダム 44 (ヤングジャンプコミックス)感想
この巻で大きく戦況が動いた! 慶舎と劉冬をついに打ち取ったことで完勝かと思ったけど… 桓騎は何を考えているんだろう?? 信の理想は甘いかもしれない。正直に言えば、部下が既に 五千人も居る訳だから、なかなか統率を図るのは困難だろう。 どんな英雄にも残虐の歴史は知られていないだけで あるのだろうなと考えさせられた。 おまけまんがを読んでしまうと、少し切なくなる。
読了日:12月21日 著者:原 泰久
八雲さんは餌づけがしたい。(1) (ヤングガンガンコミックス)八雲さんは餌づけがしたい。(1) (ヤングガンガンコミックス)感想
まるでめぞん一刻の様な…未亡人×学生。 今の所、相手はエサ目当てな高校球児だけど、 割と八雲さんがグイグイ来るのでマチガイが起こる…かも? まあ今の所二人の間に恋愛感情はない様だけど…。 エロ展開は…ないのかなあ~?
読了日:12月20日 著者:里見U
BTOOOM! 17 (BUNCH COMICS)BTOOOM! 17 (BUNCH COMICS)感想
夢と現実の狭間で戦い続ける坂本をヒミコは 無事助けられるのかな? 時間は遡り、織田サイドからの物語が始まった。 ううーん、沖田と春日ももう居ない人物なんだろうな…。
読了日:12月19日 著者:井上 淳哉
BTOOOM! 16 (BUNCH COMICS)BTOOOM! 16 (BUNCH COMICS)感想
チームも意味をなさなくなり、皆が皆疑心暗鬼に。 ヒミコはまたまた襲われ、樋口は脱ぐ。 女性陣は皆童顔だから…何かイマイチ…。 誤って蘇我を殺してしまった坂本は…どうなってしまうかな?
読了日:12月19日 著者:井上 淳哉
BTOOOM! 15 (BUNCH COMICS)BTOOOM! 15 (BUNCH COMICS)感想
織田が後悔していると言うことは… 愛子との関係は合意の上じゃなかったのか?? 飯田がこのゲームの救済役を担ってくれそうだったのに、 何か伯父さん余計なことしていないか? そして、ゲームに追加ルールが発令され、更に 混乱していく…。いよいよ短期決戦となるのか。
読了日:12月19日 著者:井上 淳哉
猫mix幻奇譚とらじ 5 (フラワーコミックスアルファ)猫mix幻奇譚とらじ 5 (フラワーコミックスアルファ)感想
4巻からの勢いでそのまま読んでしまった。 勇者7人が揃って、思っていたよりも壮大な展開になってきた? 憂鬱ねずみは一体なんで憑いてしまっている?? とらじを密偵として見送るパイ・ヤンの姿に父性を感じた。 それにしても「サティ」ってホント何者?今の所 ただの可愛いお子様でしかないけど…。
読了日:12月19日 著者:田村 由美
猫mix幻奇譚とらじ 4 (フラワーコミックス)猫mix幻奇譚とらじ 4 (フラワーコミックス)感想
鍵探しの冒険が始まった。 博物館でのねずみ探しはなかなか面白い。 妻ジョゼに対し、まっすぐに「美しい」という パイ・ヤン素敵だな。 スフィーン クスクスとの掛け合いは笑ってしまった。 とらじ可愛い~。クスクスもイイ奴。 パイ・ヤンうんちはなかなか強烈ww
読了日:12月19日 著者:田村 由美
この世界の片隅に 下 (アクションコミックス)この世界の片隅に 下 (アクションコミックス)感想
ここまで貧しくても不自由でも 明るく過ごしてきたすず。 晴美を眼前で失ったことで歪んで行ってしまうのは辛い。 広島に原子爆弾が投下され、終戦しても 誰もが「大切な人」を待っている。 一人一人の人生は時代の流れの中で消化されていくけど、 この世界の片隅に「すず」のような私たちが生きている証は 形を変え残っていくんだなと思うと心温かくなった。
読了日:12月18日 著者:こうの 史代
この世界の片隅に 中 (アクションコミックス)この世界の片隅に 中 (アクションコミックス)感想
「あんたを選んだんはわしにとって最良の現実」と言っていた 夫の秘密。知らない方が良いこともあるって分かっているのに、 人はどうしても知らないままに出来ない。 「人が死んだら記憶も消えて無うなる。 秘密は無かったことになる。」 それをゼイタクというリンさんには勝てないかもね。 そして旧知の水原との再会。 もう会えんかもしれないからと妻を他の男の所に 送り出すなんて…あああ嫌だ嫌だ。 それでも夫が好きなんだよね。 鬼いちゃんは…冴えない石になったので、 家族が全く悲しくならなくてかえっていいのかも。
読了日:12月18日 著者:こうの 史代
この世界の片隅に 上 (アクションコミックス)この世界の片隅に 上 (アクションコミックス)感想
幼少期の家族との幸せな時間。 恋われ、嫁に行った女としての 絶頂期までが上巻。 義姉の存在がもっとギスギスしてくるかと 思うけど、すずの鈍感力が半端なくて全てを 包み込んでしまうね。 「隣組」は亡くなった夫の祖母が歌っていたので懐かしい。 さて、今後の展開が…ちょっと怖い。
読了日:12月18日 著者:こうの 史代
明治メランコリア(9) (BE LOVE KC)明治メランコリア(9) (BE LOVE KC)感想
少しずつ記憶が戻ってきているけど… まだまだ時間がかかりそう。 津軽の余裕がない感じを堪能出来て ニヤニヤしてしまった。ただ、ひなの存在が ここまで粘着質だとキツイな。 愛染はホントに死んだの…??
読了日:12月17日 著者:リカチ
ライアー×ライアー(9) (KC デザート)ライアー×ライアー(9) (KC デザート)感想
嘘がこんなにそんなり受け入れられるなら 今までの過程はなんだったんだろう…?? そして聖域扱い…もう良くないですかね? ここまで引っ張ったんだから、 読者サービス位してくれてもいいのでは? 次で最終巻、両親に打ち明ける展開だけど 大したことない感じになりそう…。
読了日:12月17日 著者:金田一 蓮十郎
BTOOOM! 14 (BUNCH COMICS)BTOOOM! 14 (BUNCH COMICS)感想
集落での決闘も一区切りついた。 けど、輝夜様や曽我をこのまま一緒に連れて行くのかな? 仲間が増えすぎて守る物が多くなりすぎている気も。
読了日:12月17日 著者:井上 淳哉
BTOOOM! 13 (BUNCH COMICS)BTOOOM! 13 (BUNCH COMICS)感想
集落に流れ着いて、平和と言う名の監視体制が 敷かれているだけだなと感じていたら、案の定殺人勃発。 初めから疑ってかかっていたけど、やっぱりアイツが犯人!
読了日:12月17日 著者:井上 淳哉
とりかえ・ばや 9 (フラワーコミックスアルファ)とりかえ・ばや 9 (フラワーコミックスアルファ)感想
女東宮の廃止はいいけど、何だか薄暗い影が 忍び寄ってて嫌だなあ~。 四の姫&石路は上手く収まってまあ良かったんじゃないかな? この二人にはもうそんなに興味がなくなっていたけど…w 上手く行かない睡蓮と沙羅双樹の恋がもう少し進展あるといいな。
読了日:12月17日 著者:さいとう ちほ
僕のヒーローアカデミア 10 (ジャンプコミックス)僕のヒーローアカデミア 10 (ジャンプコミックス)感想
なんかもうね、キャラの能力がごっちゃになっている私(汗) やっぱり紹介ページ必要~。梅雨ちゃんの話は良かったけどね。 ヒーローたちが完璧じゃなくて泥臭くて考えるより動け!!ってのは イイ。いいんだけど…熱い想いが伝わってくるけど、そろそろ胸やけ気味。 ちょっと違う展開が欲しくなってきたかも。
読了日:12月16日 著者:堀越 耕平
クロス・マネジ 1 (ジャンプコミックス)クロス・マネジ 1 (ジャンプコミックス)感想
女子ラクロス部、男子マネージャーの物語。 最近ではマイナーでもなくなってきたラクロスだけど、 そういえばルールはイマイチ分からないかも。 スポーツに関しては勘の良い櫻井君だけど、 女心には鈍くてイイね。 全5巻のようなので、どういう形で終わるのか楽しみ。
読了日:12月16日 著者:KAITO
1/11じゅういちぶんのいち 1 (ジャンプコミックス)1/11じゅういちぶんのいち 1 (ジャンプコミックス)感想
才能の底が見えてしまった主人公に タイミングよく現れたサッカー女子日本代表の四季。 こんな偶然の出会いなんて無いだろう~と思っていたら…。 再起を図るまだ青い少年少女たちの闘志が熱いなあ~。
読了日:12月15日 著者:中村 尚儁
たそがれたかこ(2) (KCデラックス BE LOVE)たそがれたかこ(2) (KCデラックス BE LOVE)感想
元夫とのエピソード…意外と生々しい…。 髪の毛も明るくイメチェンして、本人が明るく 生きられれば、ホント「それでいーのだ!」 私もラジオ聴いてみようかな~。
読了日:12月14日 著者:入江 喜和
文豪ストレイドッグス 04 (角川コミックス・エース 437-4)文豪ストレイドッグス 04 (角川コミックス・エース 437-4)感想
モンゴメリがこういう形で登場するとは。 アンがおしゃべり好きの寂しがり屋 というのは的を射ている気もするけど。
読了日:12月14日 著者:春河35
死にたがりと雲雀(2) (KCx)死にたがりと雲雀(2) (KCx)感想
この巻でも「死にたがり」の理由は分からず。 次巻で過去が明らかになりそうだから期待。 父親の業を背負うって辛いなあ…。 ただ、引き留めてくれる・心配してくれる人々がいる。 その温かさがこの作品の救いだ。
読了日:12月13日 著者:山中 ヒコ
王様達のヴァイキング 11 (ビッグコミックス)王様達のヴァイキング 11 (ビッグコミックス)感想
ネットショッピングのサイバーテロ対策は 是枝くんしか出来ないよなあ~。 黒幕も判明し、さて彼はどっちの道を選ぶのかな? 個人的には笑い猫&ヴァルキュリヤと組む展開も なかなかゾクゾクしそうだけど…これまでの因縁もあるから 複雑かなあ…。神崎さんは…大丈夫だと信じたい。
読了日:12月13日 著者:さだやす,深見 真
東京喰種トーキョーグール:re 8 (ヤングジャンプコミックス)東京喰種トーキョーグール:re 8 (ヤングジャンプコミックス)感想
うーん…いつも以上にグロイ…。 透…まるで別人のようだけど…これがホントの彼なのだろう。 有馬さんがまさかの敗北。そして明かされる秘密。 そしてそして、根底を揺るがす機密まで明らかに。 こんなに詰め込んでしまって…完結が近いのだろうか?? そして…まちがいさがし…5つ以上あるんですけどww??あれ? 答えもいい加減で良いね。
読了日:12月12日 著者:石田 スイ
おんなのいえ(8)<完> (KCデラックス BE LOVE)おんなのいえ(8)<完> (KCデラックス BE LOVE)感想
ありちゃんがどんな結末を迎えるか 気になったけど…最終的には何者でもない 素の自分に原点回帰した。 でも、人って「自分」から目を背けてしまう 生き物で、「自分が嫌い」な人が多いと感じる。 ありちゃんは立ち止まっているようでいて、足はしっかり 前を向いているんだな。
読了日:12月12日 著者:鳥飼 茜
ましろのおと(16) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(16) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
この巻では冒頭で松吾郎の歴史に触れる。 多くを望まない父と梅子との対比。 そして雪の想いなど、心理描写も豊か。 若菜ちゃんが本格始動!何だかんだで カッコいいな!!売れるモノと売れないモノの差は 宣伝による影響力もあるだろうね…。ホントに 良い物が認められるといいのにね。 日常にあった津軽三味線が、こんなに遠い世界に なると思わなかったと言う嘆きは、他の日本文化にも 根深く残る問題。だけど、最近では日本文化を漫画の題材として 取り上げることも増えてきたので、希望はあるんじゃないかな。
読了日:12月12日 著者:羅川 真里茂
ヴィンランド・サガ(6) (アフタヌーンKC)ヴィンランド・サガ(6) (アフタヌーンKC)感想
王子に大きな変化の時が…!! トルネルとアシェラッドを上手くまとめてしまった! そんな馬鹿な(笑)な展開ではあるけど、 なかなか面白くなってきた。
読了日:12月11日 著者:幸村 誠
ヴィンランド・サガ(5) (アフタヌーンKC)ヴィンランド・サガ(5) (アフタヌーンKC)感想
何だかドンドンヴァイキングに嫌悪感が…。 ラグナの死は王子の成長を促す目的の為には 必要不可欠かも知れない。 そういう意味では、守られる立場にない ヴァイキングたちがここまで強いのも頷ける。 トルフィンは何だかんだでアシェラッドに 父親の影の様なモノを見ている気がする。
読了日:12月11日 著者:幸村 誠
自殺島 17 (ヤングアニマルコミックス)自殺島 17 (ヤングアニマルコミックス)感想
まさかのリョウの死! 通常の漫画なら主人公・ヒーロータイプなのに。 カイの凶行は皆に置いて行かれることへの憤りと焦りから 来るのだけど、サワダ以上にセコくて弱い。 ようやく自殺島も開放されたけど、島を離れる人の方が少なくて ビックリ。ルポライターの人は結局何しに来たんだろう?と思ったけど。 それぞれがまた父・母となり命の輪が繋がり「生と死」を見つめる。 人は必要に駆られないと行動に起こせないものだけど、 動けた時は大きな力になるんだなと感じた。
読了日:12月09日 著者:森恒二
自殺島 16 (ヤングアニマルコミックス)自殺島 16 (ヤングアニマルコミックス)感想
ナオの出産で女たちの価値がようやく高まって来て良かった。 これまでサワダの存在もあって、売春婦扱いだったり酷いもんだった。 ここにきてタエの存在が大きくなってきて平凡な子に焦点が当たるのは 喜ばしい。リヴの妊娠はビックリ。何か…早くない?? 二組の結婚式で、幸せムードの最中 いつも明るいリョウだけが前を向けないとは寂しいね。
読了日:12月09日 著者:森恒二
ヴィンランド・サガ(4) (アフタヌーンKC)ヴィンランド・サガ(4) (アフタヌーンKC)感想
王子の覇気のなさが気になる…。 神父とトルフィン…何だか見かけが似てるなあ。 村人全滅させたりとかヴァイキングの残忍さが 際立った巻だった。 赤ちゃんや子供も多かっただけに凄く辛い。
読了日:12月09日 著者:幸村 誠
ヴィンランド・サガ(3) (アフタヌーンKC)ヴィンランド・サガ(3) (アフタヌーンKC)感想
戦好きな馬鹿な男たち…どうかしているよ…。 人の温かさに束の間触れたのに すぐ裏切ってしまったトルフィンはこうやって徐々に 人に心開かなくなってしまったんだな…。
読了日:12月09日 著者:幸村 誠
信長協奏曲 14 (ゲッサン少年サンデーコミックス)信長協奏曲 14 (ゲッサン少年サンデーコミックス)感想
ゆきちゃんの髪型ネタずいぶん引っ張るね~。 さて、自分のことを年だと言い出した信長(=サブロー)は いくつになったんだろう?史実通り…ではない? 角力(すもう)は…どうでもいいですww話進めて…。
読了日:12月09日 著者:石井 あゆみ
うちのクラスの女子がヤバい(2) (マガジンエッジKC)うちのクラスの女子がヤバい(2) (マガジンエッジKC)感想
今回はちょっと恋愛要素が高め。 杣川君と唯ヶ崎さんカップルがイイね! 無用力を有効化する道具も出てきたけど、 便利になったからと言って心が豊かになる訳でもないんだな。
読了日:12月09日 著者:衿沢 世衣子
そこをなんとか 12 (花とゆめCOMICSスペシャル)そこをなんとか 12 (花とゆめCOMICSスペシャル)感想
中道先生はキツイけど頑張ってるなあ~。 クーリングオフは相手会社の破産宣告で残念!! 悔しいなあ~。、 お母さんの「老人扱いしないで」は心に響いた。 今巻は何と言っても赤星君がようやくらっこちゃんに 告った!!!!うおおおおお~続きが気になる~と思ったけど… 次巻発売が2017年秋って!!1年後ですか!!!!
読了日:12月08日 著者:麻生みこと
BTOOOM! 11 (BUNCH COMICS)BTOOOM! 11 (BUNCH COMICS)感想
織田への対抗心が竜太を男へ変えていく。 いよいよ動き出したヘリ強奪作戦。 上手く行くとは思えないけど…事態は好転するのかな?
読了日:12月07日 著者:井上 淳哉
猫mix幻奇譚とらじ 3 (フラワーコミックスアルファ)猫mix幻奇譚とらじ 3 (フラワーコミックスアルファ)感想
魔法のねずみ(オス)に結局会えず。 鍵を集めて…なんてロールプレイングっぽくなってきたなあ~。 パイ・ヤンの父母はなかなか愛情深く厳しくて良い。 勇者パイ・ヤンがプーヤン(幼名)と呼ばれているとはww そしてお兄さんもいることが判明。今後どう絡んで来るのかな?
読了日:12月07日 著者:田村 由美
BTOOOM! 12 (BUNCH COMICS)BTOOOM! 12 (BUNCH COMICS)感想
作戦によりまた多くの犠牲が出た。 主催者側も傍観者でいられると思ったら大間違い。 こんな狂ったショーを正義とねじ曲げる シュヴァ―リッツこそが悪玉。 さて、舞台がここから少し変わるのかな?
読了日:12月06日 著者:井上 淳哉
BTOOOM! 10 (BUNCH COMICS)BTOOOM! 10 (BUNCH COMICS)感想
飯田先輩からこのゲームのバッグボーンが 明らかになった訳だけど、???な部分も多い。 さて、織田とはチームを組むのかな?そう単純に 事は運ばないとは思うけど…。
読了日:12月06日 著者:井上 淳哉
BTOOOM! 08 (BUNCH COMICS)BTOOOM! 08 (BUNCH COMICS)感想
平さんの崩壊は意外と早かった。 でも、こんなに待たされてばかりで不安にもなるだろうから 仕方ない。でもでも、残念だな~。
読了日:12月06日 著者:井上 淳哉
BTOOOM! 09 (BUNCH COMICS)BTOOOM! 09 (BUNCH COMICS)感想
二人が両想いになって良かった。 ヤっちゃってもいいような気もしたけど… 童貞的には「流れ」では違うらしい。 この巻ではまた新たなメンバーが出てきたけど、 全部で32名…ってそんなにこの島に居たのかな??
読了日:12月05日 著者:井上 淳哉
パレス・メイヂ 4 (花とゆめCOMICS)パレス・メイヂ 4 (花とゆめCOMICS)感想
宮様にちょっと同情してしまった。 彼なりに誠実に接してきたのに 御園に持って行かれたら心中穏やかじゃいられないよね。 新聞記者が今後いい活躍してくれそうで期待。
読了日:12月05日 著者:久世番子
パレス・メイヂ 3 (花とゆめCOMICS)パレス・メイヂ 3 (花とゆめCOMICS)感想
御園に独占力が芽生えて、 お上も今までとは違う「情」を感じて…という展開。 どんな形であれ、「恋」は障害が多いほど 燃え上がるもの。互いにライバルとなる存在が居るのはイイね。 何気に一番強いのは真珠かも知れないなあ。
読了日:12月04日 著者:久世番子
累(9) (イブニングKC)累(9) (イブニングKC)感想
野菊との関係が大きく変化し、 二人の父と互いの母の過去も明らかになった。 才能に翻弄されて、こんな生き方しかできない累が辛いなあ。 人は嫉妬と闘い続ける生き物なのかもしれない。
読了日:12月04日 著者:松浦 だるま
透明なゆりかご(2) (KC KISS)透明なゆりかご(2) (KC KISS)感想
赤ちゃんを授かる喜びと悲しみを ×華ちゃんが見守っているけど、その視線は 温かいなあ…。でもこんなに色々見ちゃうと ×華ちゃん本人は子供授かるの怖くなっちゃうかもなと思った。 一番始めに出てきた若いパパさんにはこれからも頑張って欲しいと願った。
読了日:12月04日 著者:沖田 ×華
ハレ婚。(9) (ヤンマガKCスペシャル)ハレ婚。(9) (ヤンマガKCスペシャル)感想
まどかの過去編。 うーん…子供を産めないこととか 相手の男のこととか肝心な部分が ボヤけたままでモヤッとするなあ。 想像にお任せ…察してくださいってことでいいのかな。 やっぱりね。ゆずが一番最高。
読了日:12月04日 著者:NON
からかい上手の高木さん 4 (ゲッサン少年サンデーコミックススペシャル)からかい上手の高木さん 4 (ゲッサン少年サンデーコミックススペシャル)感想
今回はキスの件といい、だいぶ高木さん 攻めて来たんじゃないのかな? 西片くんも何となく気づいているとは思うけど… 「気にせい」で済ませてしまう自尊心の低さが勿体ない。 もうね、これは付き合っていますよね。
読了日:12月03日 著者:山本 崇一朗
ぼくは麻理のなか(9) (アクションコミックス)ぼくは麻理のなか(9) (アクションコミックス)感想
予想の範囲内の内容だった。 今後はきっと依さんとも会わなくなっていくんだろうな…。 お母さんの落ち着き様に違和感を覚えたので、まだまだ 根っこの部分は確執が残っているのかもしれない。 また新たな人格を形成してしまうかも名と思わずにはいられない。
読了日:12月03日 著者:押見 修造
アイアムアヒーロー 21 (ビッグコミックス)アイアムアヒーロー 21 (ビッグコミックス)感想
いや~、この巻も薄いなあ~。 意識が混同するDOMたちの様子は 分かりやすいけど、比呂美ちゃんはもう助けられないだろう。 浅田がもっと駄目駄目になる様子が見たかったけど、次巻かな? 最終的には皆自分の為にしか生きられないだろうけど、 ヒーローの英雄はどう選択していくかな?
読了日:12月02日 著者:花沢 健吾
彼岸島 48日後…(9) (ヤンマガKCスペシャル)彼岸島 48日後…(9) (ヤンマガKCスペシャル)感想
鬼の股間がエゲツないな…。 マストを槍に…。ナイスアイディア~! …なわけねージャンww あり得ない怪力で切り倒して持ち上げて… そんな力あるなら雅なんてすぐ倒せるのでは? かっちゃんの母ちゃんも亡者化。 ひたすら臭いしか言わないモブのねずみにちょいっとイラ。 親子の愛情とかうわべにしかもう感じない。先延ばしの為のツール。 全然先に進めない展開が続く。
読了日:12月02日 著者:松本 光司
狼と香辛料 (13) (電撃コミックス)狼と香辛料 (13) (電撃コミックス)感想
かつての友人の名を頼りにいよいよ 故郷まであと少し。 二人が一緒に居られる時間はホロにとっては一瞬だろうけど、 何とか共に暮らせる道を模索する過程がいい。 店の名前ではなく、仔の名前とか言い出すなんて…。萌えた♪ 一気に関係が加速してきたのでこのまま最後まで見続けたい。
読了日:12月01日 著者:小梅けいと
狼と香辛料 (12) (電撃コミックス)狼と香辛料 (12) (電撃コミックス)感想
だいぶ間が空いてしまったけど、禁書の行方と ヨイツの情報が信憑性を帯びてきて ようやく本来のストーリーが進む展開になってきた。 このことで二人の仲も大きく前進。次巻から最終章に突入かあ。 感慨深い。 それにしても、この作品のノリにいまだ付いていけない。 「笑う」べきところなんだろうけど、キャラがそんなに大爆笑 するようなこと言ったかな?と首をかしげてしまう。 原作を読むとまた感覚が違うのかな??
読了日:12月01日 著者:小梅けいと

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