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10月に読んだ漫画

10月の読書メーター
読んだ本の数:50
読んだページ数:8340
ナイス数:231

とりかえ・ばや 12 (フラワーコミックスアルファ)とりかえ・ばや 12 (フラワーコミックスアルファ)感想
睡蓮が男らしくなってきた。沙羅も主上への恋心を隠さなくなって、いよいよ結ばれる日も近そう。取り替えた「嘘」に対し、どう罰せられるのか…。甘い罰な予感。銀覚&幻覚はもういいよ…。
読了日:10月31日 著者:さいとう ちほ
第3のギデオン 6 (ビッグコミックス)第3のギデオン 6 (ビッグコミックス)感想
元妻が出てくることはないとどこかで決めつけていたけど、こういう形で登場するとは。ルイ16世も二人の女に翻弄されて大変だ。フェルゼンが凄いスケベ男風でウケる。男女の仲とは分からんもんだな。ジョルジュも救われて欲しい。子供だけど、ソランジュがその相手でもいい気がしてきた。
読了日:10月31日 著者:乃木坂 太郎
BTOOOM! 24 (BUNCH COMICS)BTOOOM! 24 (BUNCH COMICS)感想
上杉まだまだ頑張るなあ。ここからは特にチームプレイが重要になってくるということかな。織田も早く合流出来たら良いんだろうけど。
読了日:10月30日 著者:井上 淳哉
白暮のクロニクル 5 (ビッグコミックス)白暮のクロニクル 5 (ビッグコミックス)感想
章太の存在が今度のカギになりそうだな。伏木さんには真相を話しても良い気がするけど。イッタ先輩は…ホントに良い人なのかな…。ちょっと疑わしい。
読了日:10月30日 著者:ゆうき まさみ
土竜(モグラ)の唄 12 (ヤングサンデーコミックス)土竜(モグラ)の唄 12 (ヤングサンデーコミックス)感想
パンダパンツどこで売ってんの?じゃじゃ馬処女婦警桃川もパピヨンには勝てない。久々にリアルにヤバい感じで終わってしまったんだけど…パピヨンどうなっちゃうんだ…。
読了日:10月29日 著者:高橋 のぼる
土竜(モグラ)の唄 11 (ヤングサンデーコミックス)土竜(モグラ)の唄 11 (ヤングサンデーコミックス)感想
サウナからの猫採り檻で真下にはキャンプファイヤー。玲二のピンチにもみんなでマイムマイム。奇怪な地獄絵図w
読了日:10月28日 著者:高橋 のぼる,柳沢 智夫
土竜(モグラ)の唄 10 (ヤングサンデーコミックス)土竜(モグラ)の唄 10 (ヤングサンデーコミックス)感想
クロケンを助けたことで吉と出るか凶と出るか。でも面白い奴だから惜しいというのも分かる。外伝のパピヨン物語は面白かったけど切なすぎるなあ。
読了日:10月28日 著者:高橋 のぼる,柳沢 智夫
土竜の唄 9 (ヤングサンデーコミックス)土竜の唄 9 (ヤングサンデーコミックス)感想
【登録漏れ】パピヨン…人情に厚い男だ。玲二は…盃食うなよw
ま、根っこはやっぱ刑事だから、フツーに飲むわけには
いかないんかな?
読了日:10月27日 著者:高橋 のぼる,柳沢 智夫
土竜の唄 8 (ヤングサンデーコミックス)土竜の唄 8 (ヤングサンデーコミックス)感想
【登録漏れ】やくざは喧嘩する理由を常に探してる。パピヨンは何でも出来るんだなあ。何でやくざやってるんだろ?
読了日:10月27日 著者:高橋 のぼる,柳沢 智夫
花のち晴れ ~花男 Next Season~ 7 (ジャンプコミックス)花のち晴れ ~花男 Next Season~ 7 (ジャンプコミックス)感想
西門さんカッコイイね。天馬君がこんな簡単に精神的にダメになるなんて。お決まりの傷害事件が発生したし、彼を支えてあげるのも一つの道な気もしてきた。でもまあもちろん晴がイイとは思うけど。ストーリーが王道過ぎる王道なんで、新鮮味はないけど、読み続けられる作品。
読了日:10月27日 著者:神尾 葉子
さよなら私のクラマー(3) (講談社コミックス月刊マガジン)さよなら私のクラマー(3) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
個性のぶつかり合い。ホントに敵味方関係なく女子楽しそうだなあ~。準優勝でも賞金3万円って…オイシイ大会だ♪
読了日:10月26日 著者:新川 直司
天空侵犯(13) (KCデラックス 週刊少年マガジン)天空侵犯(13) (KCデラックス 週刊少年マガジン)感想
お兄ちゃんが今のところ「お荷物」でしかない気が。コードを見てしまったお兄ちゃんが、どう変化するのか?相川から抗って欲しいけど。吉田チームのパパはやっぱり裏切ったなあ。預言者は信用しすぎないに限る。
読了日:10月25日 著者:大羽 隆廣
伝説の勇者の婚活 4 (ジャンプコミックス)伝説の勇者の婚活 4 (ジャンプコミックス)感想
作者にもっと力があれば違う形もあったんじゃないかなと感じる。思っていた以上に話が膨らまず、微妙なありきたりEND。面白かったんだけど、マホちゃんへの感情移入はアリだけど…何だろうな。佳作。
読了日:10月25日 著者:中村 尚儁
ACMA:GAME(10) (講談社コミックス)ACMA:GAME(10) (講談社コミックス)感想
箸休め巻かな?ここまで露骨なヒロイン対決やるとは思わなかった。でも照朝…彩と結婚したいと思っていたんだな…ちょっと意外wそして…小百合が一番怖いwww巻末のラブゲームは何なのw??
読了日:10月24日 著者:恵 広史
ACMA:GAME(9) (講談社コミックス)ACMA:GAME(9) (講談社コミックス)感想
単純なゲームかと思いきや、スイッチと銃を交換して複雑化。相手の思考を支配していると、安パイだと踏んでいるととんだ地雷がある。でもユッキーは頑張った。二回も家族が捕まるとかアホすぎるwwとは思ったけど…。
読了日:10月23日 著者:恵 広史
花に染む 8 (クイーンズコミックス)花に染む 8 (クイーンズコミックス)感想
【登録漏れ】「駅から5分」からの連作もこれで最終巻。大会も大詰め。花乃が夢見ていた陽大の理想の姿にまさか姫がたどり着いていたというのは何だか切ない。雛さんの恋の行方も気になる処だけど、余韻を残すのがくらもち先生流ですな。
読了日:10月23日 著者:くらもち ふさこ
花に染む 7 (クイーンズコミックス)花に染む 7 (クイーンズコミックス)感想
【登録漏れ】姫はブレないなあ。「やっと私を見てくれた」と涙した彼女の純粋で鈍感に見えて聡い所が陽大の冷えた心を動かした。花乃目線で読んでいたのでその点では少し辛いけど、聖域である三人立ちを陽大が回避してくれたことは救いだったと思う。
読了日:10月22日 著者:くらもち ふさこ
ダンジョン飯 5巻 (ハルタコミックス)ダンジョン飯 5巻 (ハルタコミックス)感想
【登録漏れ】トーデン兄妹のいるメインパーティー以外の冒険者たちも集結。ファリンはやはりまともな状態にはならなかった様子。飯は…美味しそうではないけど、ドライアドはいい香りがしそうだよね。私は食べないけど。
読了日:10月21日 著者:九井 諒子
ジョジョリオン 16 (ジャンプコミックス)ジョジョリオン 16 (ジャンプコミックス)感想
【登録漏れ】東方家の過去が暴かれたけど、常敏の行動は全体像が明らかにされないと見えてこないんだろうな。植物鑑定人はリフトの上に住んでいるんだな。何だか楽しそう。4部の鉄塔の上に住んでいた男と親戚かなんかだろうかww
読了日:10月21日 著者:荒木 飛呂彦
ACMA:GAME(8) (講談社コミックス)ACMA:GAME(8) (講談社コミックス)感想
マルコが立派になったなあ。ルールはきちんと確認しとかないとだよね。ギャンブルの基本。紫の妹ちゃんとイイ感じ?春到来か?アイドルルートも攻略しちゃった照朝…彼を落とすのはなかなかシンドそう。
読了日:10月20日 著者:恵 広史
秘密 season 0 2 (花とゆめCOMICSスペシャル)秘密 season 0 2 (花とゆめCOMICSスペシャル)感想
気になるところで次巻へ…なのね(涙)
薪さんを制御出来る女性は現れないもんかね…。
「肉」を食べるのが怖くなってきた。
「動物」を殺す立場の人がいること。
有難く思って口にしよう。
読了日:10月20日 著者:清水玲子
進撃の巨人(23) (講談社コミックス)進撃の巨人(23) (講談社コミックス)感想
正義は双方にあり。弱さを強さに変えて皆戦っている。ライナーは敵の内情を知っているだけに複雑だろう。世界の全体像が見えてきて読むのが疲れるのが難点。
読了日:10月19日 著者:諫山 創
天空侵犯(12) (KCデラックス 週刊少年マガジン)天空侵犯(12) (KCデラックス 週刊少年マガジン)感想
口から拳銃弾って…スナイパー仮面どんな裏技伝授してんだw大天使は仲間になった。預言者とはどんな人物だろう。
読了日:10月19日 著者:大羽 隆廣
天空侵犯(11) (KCデラックス 週刊少年マガジン)天空侵犯(11) (KCデラックス 週刊少年マガジン)感想
大天使の覚醒。何だかヤバい感じだけど、ゆりなら何とかしちゃうだろう。この作品、緊迫感はそんなにないんだよな。表紙の兄ちゃん+スナイパー仮面好き。
読了日:10月18日 著者:大羽 隆廣
賭ケグルイ(2) (ガンガンコミックスJOKER)賭ケグルイ(2) (ガンガンコミックスJOKER)感想
人生計画表で残りの長い人生決められたら人格崩壊しちゃうよ~。そしてやっぱりミケになったらエロいことも要求されるわけだけど、夢子は処女じゃないんかな?メアリと「お友達」になって、何だかイイ感じ?
読了日:10月18日 著者:河本ほむら
少女ファイト(14) (KCデラックス イブニング)少女ファイト(14) (KCデラックス イブニング)感想
黒い思惑が入り乱れて、春高バレーとは思えない。罠にハマらず撃破して欲しいな。一筋縄でいかない恋を抱える女の子たちは皆強い。厚子の本心が気になる所。
読了日:10月18日 著者:日本橋 ヨヲコ
早乙女選手、ひたかくす 3 (ビッグコミックス)早乙女選手、ひたかくす 3 (ビッグコミックス)感想
水口先生作品なら、もう少しギャグ要素がある方が好みなんだけど、オトメちゃんが良いキャラなのでまあいいか。次巻はスポーツ漫画っぽくなりそう。
読了日:10月17日 著者:水口 尚樹
かくしごと(4) (KCデラックス 月刊少年マガジン)かくしごと(4) (KCデラックス 月刊少年マガジン)感想
久米田先生、ジジイになってもキレキレ。何にも事件が起こらないフツーの漫画。マンガに疲れてくる世代にはそれもいい。確かにスポーツ漫画はアリだけど、エロ・萌え系は好きとは言いにくい。皆何かしら隠して生きてるw犬の十戒は泣く。有名作品をもじった各タイトル、凝ってて良いなあ。
読了日:10月17日 著者:久米田 康治
響~小説家になる方法~ 7 (BIG COMIC SUPERIOR)響~小説家になる方法~ 7 (BIG COMIC SUPERIOR)感想
響ちゃん怖いものなし。でも5割で仕事されたら怒って当然。コミケのシャッター前とかそんな話どうでもいいし。絵が下手だけど面白いから、それもどうでもよくなる。
読了日:10月17日 著者:柳本 光晴
キングダム 47 (ヤングジャンプコミックス)キングダム 47 (ヤングジャンプコミックス)感想
楊端和カッコイイな。テンと仁…顔だけ見ると同じに見える(頭で判断してるけど)王翦将軍の意図が次巻で見えてくると思うとワクワクするなあ。
読了日:10月16日 著者:原 泰久
DAYS(23) (講談社コミックス)DAYS(23) (講談社コミックス)感想
恥ずかしくない自分になりたい。来須の言葉に、逃げたがっていたつくしの意識がようやく変わる。予感はあるのになかなかゴールをこじ開けられない。劣勢だけど気持ちでは負けていないから、きっとこの状況を変えてくれると信じてる。
ところでこの巻のMVPは速瀬先輩だと思うんだけど、表紙を飾る日は来ないのかな。
読了日:10月16日 著者:安田 剛士
暁のヨナ 24 (花とゆめCOMICS)暁のヨナ 24 (花とゆめCOMICS)感想
コウレン姫はもう分かっているはず。平和的解決は見えてきている。真国編に入ってからスピードが落ちず面白い。ハクは手を出されちゃいましたな。アレで恋人じゃないとか…何と残酷w
読了日:10月15日 著者:草凪みずほ
7SEEDS 35 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 35 (フラワーコミックスアルファ)感想
何度も読み返した最終巻。それぞれのキャラが今出来ることに向き合って傷ついて、そして笑い合って。花と嵐がようやく出会えて、恋の芽があちこちで咲きそうな気配もありつつで大団円。番外編ももちろん読みます。全巻買おうかな。
読了日:10月14日 著者:田村 由美
先生の白い嘘(6) (モーニング KC)先生の白い嘘(6) (モーニング KC)感想
早藤を許せる気になった美鈴先生。今だ自分と向き合えない早藤。早藤の闇に触れずおバカな愛され女子で居たい賢い美奈子。早藤の呪縛からようやく逃げた玲菜。何だ何だ。結局この作品早藤が主役か…。
読了日:10月13日 著者:鳥飼 茜
たそがれたかこ(10) (KCデラックス BE LOVE)たそがれたかこ(10) (KCデラックス BE LOVE)感想
最終巻。たかこ…オーミに告るとは思わなかったな。
一花も少しずつ自分の居場所を見つけて
人生を歩み始めた。
全てが順調にはいかないけど、
「これで~いいのダ~」。
私も毎日「恋の中」に居たい。

読了日:10月12日 著者:入江 喜和
銀の匙 Silver Spoon 14 (少年サンデーコミックス)銀の匙 Silver Spoon 14 (少年サンデーコミックス)感想
八軒くん、頑張ってるなあ~。出会いが人を成長させるっていうのがこの作品で良く分かる。御影の大学合格&お付き合い開始と微笑ましい展開となって心が温かくなった。
ただただ八軒くんの苦難はまだまだ続くようで…どこまでも
応援したくなる。
読了日:10月11日 著者:荒川 弘
高台家の人々 6 (マーガレットコミックス)高台家の人々 6 (マーガレットコミックス)感想
これで最終巻かあ~。
和正君のその後が凄く気になるよ~(涙)
光正さんのわっそい姿見たかったw

読了日:10月10日 著者:森本 梢子
プリンセスメゾン 4 (ビッグコミックス)プリンセスメゾン 4 (ビッグコミックス)感想
手に入れてからが本番。決断の連続。城を築き守っていく為に何十年と働き、自分自身と向き合っていく。
沼ちゃんは偉い。凄い。欲しい物を手に入れて失う物もあるかもしれない。妥協することも必要かもしれない。でも自分らしく生きていきたいなと勇気づけられる。
読了日:10月09日 著者:池辺 葵
ギフト±(2) (ニチブンコミックス)ギフト±(2) (ニチブンコミックス)感想
主要人物の関係性が明らかになって、面白くなってきた。
目を背けたくなる描写の連続ではあるけど。
悪と正義の単純な構図ではなく、誰もが壊れてて危うい。
読了日:10月08日 著者:ナガテ ユカ
ちはやふる(35) (BE LOVE KC)ちはやふる(35) (BE LOVE KC)感想
いくつになっても情熱が老いることはなく、
真摯に向き合える先生方、やっぱり素敵だなあ~。
理音との戦いも楽しみ。

読了日:10月07日 著者:末次 由紀
夢の雫、黄金の鳥籠 10 (フラワーコミックスアルファ)夢の雫、黄金の鳥籠 10 (フラワーコミックスアルファ)感想
イブラヒムとの確執の始まり。あんなに愛し合ったのに後悔する日が来るなんて皮肉。不思議とギュルバハル夫人が最近好きになってきた。
読了日:10月06日 著者:篠原 千絵
奈落の羊(5) (アクションコミックス)奈落の羊(5) (アクションコミックス)感想
小学生も今や動画配信するのはフツーの時代。
うちの子たちもユーチューバー大好き。
見えないからこそ何でも話せたりしてしまうけど、
闇は深く危険。
まりんちゃんが輪に加わって、更に
厄介な方向へ行ってしまって怖い。
読了日:10月06日 著者:きづき あきら,サトウ ナンキ
傘寿まり子(3) (KCデラックス BE LOVE)傘寿まり子(3) (KCデラックス BE LOVE)感想
八百坂さんとの短い恋は覚悟が足りなかったのかもしれない。別れのチューまではいらなかった。勝手に人の家に侵入したら犯罪。相変わらずネットカフェの使い方も酷くてガッカリする。出禁になったのに賄賂渡して猫持ち込みでシャワー使ったりとかヤメてよ…。まり子さんの自分勝手な行動が嫌い。ただゲームの世界に同士を見つける展開は面白い。
読了日:10月05日 著者:おざわ ゆき
レディ&オールドマン 3 (ヤングジャンプコミックス)レディ&オールドマン 3 (ヤングジャンプコミックス)感想
誰が嘘つきなのか。全員嘘つきなのか。話がまったく見えない出し惜しみ感が強いので、そろそろ大きな変化が欲しい。
読了日:10月05日 著者:オノ・ナツメ
プラチナエンド 6 (ジャンプコミックス)プラチナエンド 6 (ジャンプコミックス)感想
2日間も飛び回るとかキツ過ぎる。はじめ君が味方になったのはいいけど、可哀そうな立ち位置であることに変わりはない。メトロポリタンの奏は肝心なところでまた逃げるのだろうな。腹立つが悪役としては良い味だしてる。急にメンバーが増え、一気に神候補が減って物語が加速しそうで面白い。明日くんは成長したなあ。
読了日:10月04日 著者:小畑 健
嘘喰い 36 (ヤングジャンプコミックス)嘘喰い 36 (ヤングジャンプコミックス)感想
まさかまさか…伽羅さんが亡くなるなんて。悲しすぎる。子供たちがよく遊んでいるけど、ハンドチョッパーってゲーム名だったとこの作品で知ることになるとは…。これもまさかまさかの勝ち方。規格外すぎる。さて、のぶこをどう攻略するのか。楽しみ。
読了日:10月03日 著者:迫 稔雄
コウノドリ(18) (モーニング KC)コウノドリ(18) (モーニング KC)感想
稽留流産は体験したことがあり、当時の自分の不安な気持ちが思い出される。不育症に関してもかなり調べまくって答えが出ない日々を過ごした。コウノトリ先生みたいに寄り添ってくれる先生が居てくれたら良かったな。聴覚障害の方にも産声を聞かせてあげたいと願う心が優しく温かい。
読了日:10月02日 著者:鈴ノ木 ユウ
うどんの国の金色毛鞠 9 (BUNCH COMICS)うどんの国の金色毛鞠 9 (BUNCH COMICS)感想
誕生日のエピソードで何だかちょっと熱が冷めた。ううーん…何でか分からない。ぽこが可愛いのは分かるけど、保育園の手続きって現実はそんな簡単なもんじゃないけどな。その辺のリアルな問題は置いておくとして、狸伝説に関しては面白いんでもっと掘り下げて描いて欲しい。
読了日:10月02日 著者:篠丸のどか
ACMA:GAME(7) (講談社コミックス)ACMA:GAME(7) (講談社コミックス)感想
【編集更新】もう少しゲームに深みがあると面白いけど、少年漫画だし疲れず読むにはちょうどいいのかな。紫は思っていたよりも大したことなかったな。女で動揺する照朝も見てみたい気がする。
読了日:10月01日 著者:恵 広史
恋は雨上がりのように 8 (ビッグコミックス)恋は雨上がりのように 8 (ビッグコミックス)感想
自覚した恋は避けることでしか想いを隠せないまでになっている。学生かっ!って思うけど、いくつになっても想定外の恋には戸惑うもの。ゆいちゃんがフラれるとは思わなかった。吉澤くん…気持ち動いてませんでしたっけ???
読了日:10月01日 著者:眉月 じゅん

読書メーター
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9月に読んだ漫画

9月の読書メーター
読んだ本の数:59
読んだページ数:9486
ナイス数:247

ギフト±(1) (ニチブンコミックス)ギフト±(1) (ニチブンコミックス)感想
命の有効活用。法的にはアウトだけど、どうやっても更生されない人間は死刑よりもこういう手段もある?と考えさせられる。もちろん倫理の問題でNGなんですが。タカシと環の関係が気になる。何でこうなったんだろう。
読了日:09月30日 著者:ナガテ ユカ
君に届け 29 (マーガレットコミックス)君に届け 29 (マーガレットコミックス)感想
何だかんだであやねちゃん3年間ピンにチョコあげていたのか。無意識下で惹かれていたんだろうな。フラれてしまったけど、卒業したら終わりという訳じゃない。頑張れ。次回最終巻。きっと皆合格で笑顔が見れるだろう…と思う。
読了日:09月30日 著者:椎名 軽穂
AIの遺電子 05 (少年チャンピオン・コミックス)AIの遺電子 05 (少年チャンピオン・コミックス)感想
人間・ヒューマノイド・ロボット。それぞれの領域=住み分けはあるけど、いつかは別れがやってくる。変わらないで欲しいと願っても、形あるものは変わっていく。でも悲しい別ればかりじゃないから、この作品は優しい。
読了日:09月29日 著者:山田胡瓜
そこをなんとか 13 (花とゆめコミックス)そこをなんとか 13 (花とゆめコミックス)感想
赤星君が可愛すぎる。自分の気持ち確認するために東海林先生に会ったらっこちゃん…本当は…。でも私としては赤星くん派なので気づかずこのまま行って欲しい気もする。
読了日:09月29日 著者:麻生みこと
アサギロ~浅葱狼~ 9 (ゲッサン少年サンデーコミックス)アサギロ~浅葱狼~ 9 (ゲッサン少年サンデーコミックス)感想
沖田総司にはスポットがあまり当たらない巻だったけど、癖のある役者がドンドン集結。この巻から以蔵が出てきた。逃げ場のない厳しい闘いを強いられるのだろうな。
読了日:09月28日 著者:ヒラマツ ミノル
GIANT KILLING(44) (モーニング KC)GIANT KILLING(44) (モーニング KC)感想
モチベーションって大事。世良&石神が決めてくれて最高潮に盛り上がる!達海も自分のカリスマ性をよく理解してて使える「武器」は全部味方にしてしまう強かさがあるなあ。心配なのは敵ながら持田の状態。怖いよ…。
読了日:09月28日 著者:ツジトモ,綱本 将也
町田くんの世界 5 (マーガレットコミックス)町田くんの世界 5 (マーガレットコミックス)感想
表紙の愛おしそうにしているリュックはパパの代からの物だったんだなあ~。物持ち良すぎ!生まれてくるだけで充分という言葉に救われる子はきっと多いだろう。価値のない子なんて居ないよね。
読了日:09月27日 著者:安藤 ゆき
かくしごと(3) (KCデラックス 月刊少年マガジン)かくしごと(3) (KCデラックス 月刊少年マガジン)感想
行く勇気が出なくてお母さんに久米田先生のサイン会並んでもらってるファンとかウケるw全てにおいて「〇〇させていただいてる」の精神は必要だよなあ~。未来の姫ちゃんは独りになってしまったのかな?
読了日:09月27日 著者:久米田 康治
天空侵犯(10) (KCデラックス 週刊少年マガジン)天空侵犯(10) (KCデラックス 週刊少年マガジン)感想
スナイパー仮面の素顔が見たい。ブラコンの主人公でさえときめくイケメンとはハードル上げてきたなwさて、大天使とはどんな奴なのか??
読了日:09月26日 著者:大羽 隆廣
天空侵犯(9) (KCデラックス 週刊少年マガジン)天空侵犯(9) (KCデラックス 週刊少年マガジン)感想
アノカタは一見フツーに見える青年だったけど、やっぱり歪んでた。スナイパー仮面がスマホの使い方分からないシーンは可愛くて良かったw皆がスナイパー仮面に惚れてしまいそうだな。
読了日:09月26日 著者:大羽 隆廣
天空侵犯(8) (KCデラックス 週刊少年マガジン)天空侵犯(8) (KCデラックス 週刊少年マガジン)感想
丸太を持ったオードリー春日(仮面)が居た(笑)「このパンツは本城さん」って…ニセちゃんww百合漫画でありブラコン漫画でもあり、偏愛が止まらない。
読了日:09月26日 著者:大羽 隆廣
今際の路のアリス 5 (サンデーGXコミックス)今際の路のアリス 5 (サンデーGXコミックス)感想
キーナが何を隠しているのか謎だけど、モロとアリスはいい感じ。久喜は常にテント張ってるのかな…。こんなジジイ嫌だわ。出来ればキマリが味方になってくれるといいんだけど無理かね?そろそろトミーさんの動向も気になる。
読了日:09月25日 著者:
ファイアパンチ 6 (ジャンプコミックス)ファイアパンチ 6 (ジャンプコミックス)感想
嘘つき変態野郎が加速。自己防衛本能なんだろうな。ここから更に偽りのヒーローになるのか…。どんだけ荊の道を突き進むんだ。
読了日:09月25日 著者:藤本 タツキ
古見さんは、コミュ症です。 5 (少年サンデーコミックス)古見さんは、コミュ症です。 5 (少年サンデーコミックス)感想
言うほど美少女に見えなくなってきた古見さん。何だかんだ言ってフツーの恋する女の子なんだよね。文化祭で皆と距離が縮まって、只野君も古見さんにドキッとしてしまったりと色々変化のあった巻だった。
読了日:09月25日 著者:オダ トモヒト
甘々と稲妻(9) (アフタヌーンKC)甘々と稲妻(9) (アフタヌーンKC)感想
子供の初恋が気になる頃なのかなあ?犬塚先生自身も再婚というキーワードに敏感だったりと、心揺れる場面が今回多かった印象。初期に比べると、料理の工程自体は簡単なんだけど、材料揃えるのが困難になってきた様に感じる。カネロ二…探すの苦労しそうでマネできん。あと、肉じゃがはすき焼きのたれで煮込めば終わりだけど…それだとズボラ飯になるか…。
読了日:09月24日 著者:雨隠 ギド
からかい上手の高木さん 6 (ゲッサン少年サンデーコミックススペシャル)からかい上手の高木さん 6 (ゲッサン少年サンデーコミックススペシャル)感想
終始赤面状態の西片くん。好きと認めてしまえば高木さんに勝てるのにね。中井くんは…このまま行くんだろうか?おばさん心配だよ。
読了日:09月24日 著者:山本 崇一朗
うどんの国の金色毛鞠  8 (BUNCH COMICS)うどんの国の金色毛鞠 8 (BUNCH COMICS)感想
ダニーとの交流とコミュニケーションの大切さ。島で生きていく人々の日常に触れるということはそういうことなのかもしれない。食べ物や土地、そして人柄に触れ、初めて「いい所ですね」と言えるのだろう。
読了日:09月24日 著者:篠丸 のどか
ダンス・ダンス・ダンスール 6 (ビッグコミックス)ダンス・ダンス・ダンスール 6 (ビッグコミックス)感想
都や流鶯とは距離を置いているのが悲しいような必然なような。潤平は変態=天才すぎる。自分の悪しき部分も素直に受け入れてドンドン前へ進んでしまってる。夏姫も都もついていけない感覚に陥るのは当然かもしれない。兵ちゃん…真剣な者の足を引っ張らないで欲しいよ…。



読了日:09月23日 著者:ジョージ朝倉
私の少年(3) (アクションコミックス(月刊アクション))私の少年(3) (アクションコミックス(月刊アクション))感想
いつか来ると思ってはいた。でもこんな形で幸せな時間を奪われるとは…。忘れたくても忘れられない。父親は自分がしないことを時間がない・出来ないと言い訳してきたんだろう。気まぐれで父親演じたものの、子供の初めてに遭遇出来なかったことにショック受けるとか…何なのさ。年の差の恋には発展しないのだろうけど、真修はどこまで成長するんだろう。
読了日:09月23日 著者:高野 ひと深
食糧人類-Starving Anonymous-(2) (ヤンマガKCスペシャル)食糧人類-Starving Anonymous-(2) (ヤンマガKCスペシャル)感想
ナツネの秘密が明らかに。あれ?でも彼が主人公じゃないんだよね?そこも不思議。山引さんも何かありそうだなあ。グロいのが気にならなくなってきて、彼岸島のようなギャグに思えてきた。
読了日:09月23日 著者:イナベ カズ,水谷 健吾
はじめの一歩(118) (講談社コミックス)はじめの一歩(118) (講談社コミックス)感想
サウスポーとの対戦は始めてだったんだっけ??何だか意外な気もした。再起戦で勝つのはもう見えているんで、新型が爆発するのが見たい。鷹村さんは順調に勝つでしょう。
読了日:09月22日 著者:森川 ジョージ
カラダ探し 14 (ジャンプコミックス)カラダ探し 14 (ジャンプコミックス)感想
ごめんなさい。もう何だかよく分からなくなってしまって…。「黒くて怖い人」が出てきたけど、これは物語が進んでいるんだろうか?謎が増えていく一方に思える。
読了日:09月22日 著者:村瀬 克俊
ドメスティックな彼女(14) (講談社コミックス)ドメスティックな彼女(14) (講談社コミックス)感想
ヒナ…全然ナツオくん吹っ切れてなかった問題w簡単に落ちちゃいそうなナツオくんに期待しようwそれにしても…姉妹共々いただいちゃったナツオくん、羨ましいぞ。
読了日:09月21日 著者:流石 景
ドメスティックな彼女(13) (講談社コミックス)ドメスティックな彼女(13) (講談社コミックス)感想
ヒナ派だったけど、ルイが可愛すぎて…。この子の好意から逃れることは無理だわ…。でも家でヤッちゃダメだよ…(汗)付き合うのに必要なのは勢いとタイミングって言うのは納得。モモにはりっくんがいるのに気づいて欲しいな。
読了日:09月21日 著者:流石 景
後遺症ラジオ(5) (シリウスKC)後遺症ラジオ(5) (シリウスKC)感想
実話がえぐい位怖かった。ここからは読まない方がいいとあったけど、そんなこと言われても気になっちゃうのが人間というもの。おぐし様は吹っ飛んでしまった。いなくなったスタッフの方々無事だろうか?
読了日:09月20日 著者:中山 昌亮
土竜(モグラ)の唄 7 (ヤングサンデーコミックス)土竜(モグラ)の唄 7 (ヤングサンデーコミックス)感想
何だろう…。クロケンがイイ男に見えるw猫沢はしつこいなあ~。でも毎回毎回死にそうになってるけど、ミラクルで回避しちゃうから安心して読めるw
読了日:09月19日 著者:高橋 のぼる,柳沢 智夫
土竜(モグラ)の唄 6 (ヤングサンデーコミックス)土竜(モグラ)の唄 6 (ヤングサンデーコミックス)感想
刷毛大蛇で美冬が落ちるとはw案外ちょろいなあ。MDMA奪還する為に命かけすぎ…。
読了日:09月19日 著者:高橋 のぼる,柳沢 智夫
累(11) (イブニングKC)累(11) (イブニングKC)感想
物語が暫く停滞していたけど、ここに来て大きな山場を迎えた印象がある。いつまでたっても本物の自分が評価されないジレンマはずっとあった。ついに「代わり」が消えてしまったことで素の自分と向き合わざるを得ない状況に。コンプレックスを乗り越えてこそ、真の女優になれるんじゃないのかな。そのままでいいのかもしれないと思えるまでに這い上がって欲しい。
読了日:09月18日 著者:松浦 だるま
秘密 season 0 1 (花とゆめCOMICSスペシャル)秘密 season 0 1 (花とゆめCOMICSスペシャル)感想
薪さん出生の秘密と鈴木との思い出。全てを分かった上でも先に進まなくてはいけなかった幼少期の薪さんが悲しい。そして友人として包み込んでくれる鈴木に心を許していく薪さんが可愛い。この後の展開が辛いんだろうな…。
読了日:09月18日 著者:清水玲子
約束のネバーランド 3 (ジャンプコミックス)約束のネバーランド 3 (ジャンプコミックス)感想
クローネ…嫌な奴だと思っていたけど、まさかここで…。最後に子供たちに何か贈り物をしたようで…これが功を奏すか?早くママを欺いて欲しいな。何気にフィルが凄い。
読了日:09月17日 著者:出水 ぽすか
約束のネバーランド 2 (ジャンプコミックス)約束のネバーランド 2 (ジャンプコミックス)感想
脱出計画は無謀じゃないか?と思っていたけど、やっぱり現実には厳しいよね。鬼ごっこだけではどうだろうか。内通者・秘密の部屋とドンドン読者を惹きつける展開。一気に読めてしまう。
読了日:09月17日 著者:出水 ぽすか
ファイアパンチ 5 (ジャンプコミックス)ファイアパンチ 5 (ジャンプコミックス)感想
トガタがここで脱落するとは思ってもみなかった。アグニはドマも葬ってしまったし、今後何にすがって生きていけばいいんだろうね。自分が悪役だと悟ってしまって、ますます苦しい展開に入ってきたなあ…。
読了日:09月17日 著者:藤本 タツキ
中卒労働者から始める高校生活(8) (ニチブンコミックス)中卒労働者から始める高校生活(8) (ニチブンコミックス)感想
トミーはタイミングが合わなかったんだなあ~。残念。でも子供の為に一緒に居なくてもいいしね。莉央ちゃんは自信がないのか。真彩を先生と仰ぐとは…w
読了日:09月16日 著者:佐々木 ミノル
中卒労働者から始める高校生活 ( 7) (ニチブンコミックス)中卒労働者から始める高校生活 ( 7) (ニチブンコミックス)感想
ガッツリ若葉巻。順序が違ったのかもしれない。好きになれるかもしれないと思ったのが間違いだったかもしれない。家族の中で居場所を失くして救いを求めた先に、まさかの若葉妊娠。若い男の子には想像できなかったんだろう。イタイ。重い。でも事情を抱えて生きていくのは不幸ばかりじゃないはず。
読了日:09月16日 著者:佐々木 ミノル
Bread&Butter 6 (マーガレットコミックス)Bread&Butter 6 (マーガレットコミックス)感想
柚季と洋一の関係は進まないけど、ある程度距離があっていいのかも。結婚がゴールじゃないし。経営とこだわりを捨てない事。マンガにも通じることだけど、物作りには必要な要素だね。純ちゃんが心配だったけど、何とか軌道修正出来て良かった。
読了日:09月15日 著者:芦原 妃名子
不滅のあなたへ(3) (講談社コミックス)不滅のあなたへ(3) (講談社コミックス)感想
グーグー・フシ・リーンの三角関係が良い感じ。今回は何だかほっこりした。けど、安穏な生活は次巻でさよならなようで…。フシも成長するんだなあと思った。
読了日:09月14日 著者:大今 良時
ACMA:GAME(6) (講談社コミックス)ACMA:GAME(6) (講談社コミックス)感想
長久手さんの奥さん生きていると良いよね。トーナメント参加者全員天才w初戦はアイドルと対決。若干彩香と性格等被る気が…。傘崎マネージャーは…ギャグなんだろうか?何だか何十年も前の少女漫画のイケメン風…。
読了日:09月13日 著者:恵 広史
幼女戦記 (1) (角川コミックス・エース)幼女戦記 (1) (角川コミックス・エース)感想
もっとロリータ向けかと思いきや、神と戦争と魔法の世界が入り乱れる不思議な世界観だった。中身はおっさんで、ちょっとギャグ?ジャンル的には好みではないんだけど、気になる作品。
読了日:09月13日 著者:東條 チカ
恋と嘘(5) (講談社コミックス)恋と嘘(5) (講談社コミックス)感想
政府通知…希望者だけが登録という本来の形に戻せばいいだけでは?という気も。運命って後から形作られるものなんだなあ~と確信。ネジが選ぶのはどっちなんだろう。二人ともという選択は無しですかねw
読了日:09月12日 著者:ムサヲ
恋と嘘(4) (講談社コミックス)恋と嘘(4) (講談社コミックス)感想
矢嶋さんの過去の恋と後悔は今も続いているんだろう。ロミオとジュリエットは中々良かった。五十嵐さん登場で、大きく物語が動くような動かないような…?
読了日:09月12日 著者:ムサヲ
恋と嘘(3) (講談社コミックス)恋と嘘(3) (講談社コミックス)感想
講習会はエロいな。でも逆に流されてたまるか!っていうカップルもいそうな気がする。ペナルティはホントにあるのかなあ?リリちゃんが恋を自覚するのはいつなのか。
読了日:09月12日 著者:ムサヲ
恋と嘘(2) (講談社コミックス)恋と嘘(2) (講談社コミックス)感想
今のところリリちゃんは応援している立場だけど、恋に気づいてしまったら辛いことになるだろうな。ネジは徐々に惹かれ始めている気もするし、人の感情が動く瞬間はどんな状況だろうと興味がある。仁坂が隠している秘密って…ホモ疑惑?政府通知と関連があるのかな?
読了日:09月12日 著者:ムサヲ
アオアシ 10 (ビッグコミックス)アオアシ 10 (ビッグコミックス)感想
なかなか圧勝とはいかないみたいで、適応能力が半端ない相手に苦戦。技術に自信があると言っても根本的にメンタルがダメだとズルズル負けてしまうよね。葦人はゴールへの執着があるのは良いことだけど、司令塔としてはどうなんだろう。後手に回ってしまう展開だけは何だか嫌だなあ。
読了日:09月11日 著者:小林 有吾
ドメスティックな彼女(12) (講談社コミックス)ドメスティックな彼女(12) (講談社コミックス)感想
文化祭でそれぞれの恋が動くかと思いきや、思い通りには行かないよね。でもこのワイワイした感じは羨ましい。ようやく自覚したわけだけど、ナツオくんちょっとズルいんでもう少しこじれても良しw
読了日:09月11日 著者:流石 景
ドメスティックな彼女(11) (講談社コミックス)ドメスティックな彼女(11) (講談社コミックス)感想
ヒナが案外あっさり突き放した。二人の恋愛は現実的じゃないし、仕方ないのかもしれない。作家修行の一環で、キャバ嬢の話が出てきたけどそんなに面白くなかった。でも必要な過程ではあったんだろうと理解はする。
読了日:09月11日 著者:流石 景
古見さんは、コミュ症です。 4 (少年サンデーコミックス)古見さんは、コミュ症です。 4 (少年サンデーコミックス)感想
前巻に続き、弟笑介くんのことがもっと知りたいな。只野君あんなに古見さんへの理解度があるなら、自分に好意があるのに気づいてもよさそうだけど、女神が下界に降りてくるとは考えてもみないのかな。
読了日:09月11日 著者:オダ トモヒト
忘却のサチコ 10 (ビッグコミックス)忘却のサチコ 10 (ビッグコミックス)感想
エビフライおいしそうだけど、食べにくそう。後輩の小林くんとの絡みも面白かった。妊婦さんを助けたことでタイトなスケジュールをこなしてしまうとは流石wかすみ役にまでなりきってしまうし…スーパー編集者。
読了日:09月10日 著者:阿部 潤
あさひなぐ 23 (ビッグコミックス)あさひなぐ 23 (ビッグコミックス)感想
男の薙刀もっと浸透していけばいいね。夏之くんも乃木さんもカッコよかった。旭ちゃんはハッキリ自分の気持ちを自覚。からかわない人に聞いて欲しかったって言って将子ちゃを選んだのは良かった。真春の状態が以前心配だなあ。
読了日:09月09日 著者:こざき 亜衣
天空侵犯(7) (KCデラックス 週刊少年マガジン)天空侵犯(7) (KCデラックス 週刊少年マガジン)感想
親子…特にパパがこの先足を引っ張りそうな予感。
クチナシの仮面で最強…になった?もう仮面との対決という単純な構図ではなくなってきたな。アノカタっていったい何者だろう。
読了日:09月08日 著者:大羽 隆廣
天空侵犯(6) (KCデラックス 週刊少年マガジン)天空侵犯(6) (KCデラックス 週刊少年マガジン)感想
スナイパー仮面絶対イケメンだろう。そうじゃないと許さんw久遠とラブラブだな。ニセちゃんはまあなんだかんだ言って助かるキャラだろうと思う。
読了日:09月07日 著者:大羽 隆廣
土竜(モグラ)の唄 5 (ヤングサンデーコミックス)土竜(モグラ)の唄 5 (ヤングサンデーコミックス)感想
 美冬組長代行ヤバい。キャラ立ちすぎwwついにドン登場。
読了日:09月06日 著者:高橋 のぼる,柳沢 智夫
土竜(モグラ)の唄 4 (ヤングサンデーコミックス)土竜(モグラ)の唄 4 (ヤングサンデーコミックス)感想
除夜の鐘…痛そう。
読了日:09月06日 著者:高橋 のぼる,柳沢 智夫
東京タラレバ娘(9)<完> (KC KISS)東京タラレバ娘(9)<完> (KC KISS)感想
幸せの形は自分で決めればいい。誰かを幸せにしたいという気持ちが先にあって、そこから生まれる関係性もある。イタイ自分だって、全然無駄なことはないんだから胸を張って後悔しない道を選べばいいんだな。
読了日:09月05日 著者:東村 アキコ
アサギロ~浅葱狼~ 8 (ゲッサン少年サンデーコミックス)アサギロ~浅葱狼~ 8 (ゲッサン少年サンデーコミックス)感想
物語の転換点。志は皆等しくはないけど、時代に飲み込まれて流されていく。自分で運命を切り開いている気になっているのだろうけど、この後の展開を知っているだけに何だか悲しいが面白い。
読了日:09月04日 著者:ヒラマツ ミノル
ハカイジュウ 21 (少年チャンピオン・コミックス)ハカイジュウ 21 (少年チャンピオン・コミックス)感想
武重先生の物語だった。変態の深い愛情に感動はしなかったけど、落としどころとしてはまあまあ。ともかく完結してくれて良かった。
読了日:09月04日 著者:本田真吾
ハレ婚。(12) (ヤンマガKCスペシャル)ハレ婚。(12) (ヤンマガKCスペシャル)感想
うららちゃんがひたすら可愛い巻だった。たまにはエロなしでもいいね。さてさてゆず妊娠でどうなるのかね。
読了日:09月03日 著者:NON
山と食欲と私 5 (BUNCH COMICS)山と食欲と私 5 (BUNCH COMICS)感想
めっちゃ絡んでくるおじさんから全力で逃げる鮎美ちゃんナイス。一人にしてくださいって言えたら楽だよね。「山ガール」に抵抗があるのは頷ける。ぽっちゃりさんの鮎美ちゃんもなかなか可愛い。お母さん、凄すぎでしょう。ビール缶飯余り美味しくないって…そういうのもこの漫画アリなんだwでもカレー粉は最強。個人的には瀧夫婦の水餃子鍋食べたい。
読了日:09月02日 著者:信濃川 日出雄
白暮のクロニクル 4 (ビッグコミックス)白暮のクロニクル 4 (ビッグコミックス)感想
デリヘル嬢とシャワー浴びているシーン何か構図がヘンで…んんん??ってなった。犯人は早々に目星がついた。オキナガが生きにくい状況を変えられなかったのは残念だったね。
読了日:09月01日 著者:ゆうき まさみ
賭ケグルイ(1) (ガンガンコミックスJOKER)賭ケグルイ(1) (ガンガンコミックスJOKER)感想
話題になっているので読んでみました。ギャンブラーは基本全員イカサマ。正攻法で行くキャラは出てこないのかな?女子がミケになった場合エロいことでも強要されたりするんだろうか?別の好奇心が沸いた。
読了日:09月01日 著者:河本ほむら

読書メーター

8月に読んだ漫画

8月の読書メーター
読んだ本の数:62
読んだページ数:10266
ナイス数:171

中卒労働者から始める高校生活(6) (ニチブンコミックス)中卒労働者から始める高校生活(6) (ニチブンコミックス)感想
この状況で何でもないは「もう遅い」よね。男の性が溢れちゃったけど取りあえずはお預け。残念だ。2年生になって、若葉の過去の話へ。作者は若葉を主役にしたいのかな?なんとなくそう感じてしまう。
読了日:08月31日 著者:佐々木 ミノル
中卒労働者から始める高校生活(5) (ニチブンコミックス)中卒労働者から始める高校生活(5) (ニチブンコミックス)感想
あかりちゃん泥臭いかもしれないけど頑張った。後悔しない恋愛って難しいものだ。若葉が何気に徐々に距離を詰めてきているから警戒しなくちゃいけないライバルは案外身近にいる。そして父ちゃん…。何やっていたんだか2年も。自分のことしか頭になかったんだろう。情けない。
読了日:08月31日 著者:佐々木 ミノル
中卒労働者から始める高校生活 (4) (ニチブンコミックス)中卒労働者から始める高校生活 (4) (ニチブンコミックス)感想
真彩・一条・五十嵐の三角関係今後楽しみだなあ。
文化祭自体は面白いんだけど、あかりが面倒だなあ。必ずしも悪役とは言えないけど…。
読了日:08月31日 著者:佐々木 ミノル
嘘喰い 35 (ヤングジャンプコミックス)嘘喰い 35 (ヤングジャンプコミックス)感想
アウトローを上手く取り込むと面白くなりそう。ホント「ハル」は何がしたいんだろ?このハルは記憶が戻っているのか居ないのか??立会人対決も面白い。ばあさん頑張れ。
読了日:08月31日 著者:迫 稔雄
ULTRAMAN(5) (ヒーローズコミックス)ULTRAMAN(5) (ヒーローズコミックス)感想
王子様がただただ可哀想だった。
北斗はエース?と言われても私にはピンと来ませんが…。
そうなると下口先生が好きなウルトラの母もそのうち
出てくるという事なのでしょうかね?
読了日:08月31日 著者:清水 栄一,下口 智裕
あげくの果てのカノン 3 (ビッグコミックス)あげくの果てのカノン 3 (ビッグコミックス)感想
この巻は初穂さん目線に立って読むことが出来た。夫の心変わりを引き留めようとした行動が逆効果になって、自身の心も崩壊。コレ、誰が幸せになるんかな。弟君だけは良い結末を迎えて欲しい。全体的に展開としてはやや遅いなあ。
読了日:08月31日 著者:米代 恭
かくしごと(2) (KCデラックス 月刊少年マガジン)かくしごと(2) (KCデラックス 月刊少年マガジン)感想
久米田康治も何だか丸くなったなあ~と感じてしまう位、父性に溢れているなあ。業界内の言えないアレコレ話面白いです。2007年が漫画家としての頂点と言っておられますが、まだまだ現役で頑張れますよ。
読了日:08月31日 著者:久米田 康治
ドメスティックな彼女(10) (講談社コミックス)ドメスティックな彼女(10) (講談社コミックス)感想
ルイちゃんの将来の夢が見つかって良かった良かった。実父がしっかり描かれたり、意外とドラマティック。
ヒナとの再会でルイの手を振り払ったナツオくん。
これはルイちゃん傷つくよ…?
読了日:08月30日 著者:流石 景
ドメスティックな彼女(9) (講談社コミックス)ドメスティックな彼女(9) (講談社コミックス)感想
新生文芸部のメンバーがなかなか良い。りっくんとモモのエピソードで思わずホロリ。「あたしそういう人じゃないよ」わざわざ言わなくちゃいけなかった・言わせてしまった側。双方切ない。ナツオくんは…俺を揺さぶるなよ…って。認めるしかないでしょう。身内好きだということを。
読了日:08月30日 著者:流石 景
ドメスティックな彼女(8) (講談社コミックス)ドメスティックな彼女(8) (講談社コミックス)感想
やっぱりだけど両親にモロバレ。この先ルイと付き合うことになったら非常に気まずくないかな。それにしても大賞受賞とは…上手く行きすぎてる。袋とじのエロ漫画は最高。
読了日:08月30日 著者:流石 景
土竜(モグラ)の唄 3 (ヤングサンデーコミックス)土竜(モグラ)の唄 3 (ヤングサンデーコミックス)感想
どこまで童貞を貫けるだろうかね。潜入捜査とはいえ、ヤクザ以上にヤバい主人公。若頭補佐の月原とこの先一波乱ありそうな予感。
読了日:08月29日 著者:高橋 のぼる,柳沢 智夫
土竜(モグラ)の唄 2 (ヤングサンデーコミックス)土竜(モグラ)の唄 2 (ヤングサンデーコミックス)感想
パピヨンが何故だかイイ奴な気がしてきちゃう時点で
アタマおかしくなってるかもしれない。
ホルモン蝶はヤバいだろ。
読了日:08月28日 著者:高橋 のぼる
喧嘩商売(2) (ヤンマガKCスペシャル)喧嘩商売(2) (ヤンマガKCスペシャル)感想
疲れた時に読むと良い。うんこを持ち帰る女子高生。女子アナ→女子高生ハンターに再び返り咲いた変態教師。近親相姦で逮捕される主人公。子供には見せたくないが嫌いじゃない。
読了日:08月28日 著者:木多 康昭
アオアシ 9 (ビッグコミックス)アオアシ 9 (ビッグコミックス)感想
自分の弱さを力にする。弱さを自覚し、さらけ出して行動に移すにはメンタルの強さが必要。葦人は花ちゃんへの小さな恋心が芽生え始めているのには気づいていないんだろうな~。
個人的には富樫の考えに同意。黒田が何だか苦手になった。
読了日:08月27日 著者:小林 有吾
ベイビーステップ(45) (講談社コミックス)ベイビーステップ(45) (講談社コミックス)感想
ここまでの苦戦が嘘のように、ピースがかみ合って無双状態。死ぬ覚悟でやるとはよく言うけど、モチベの上げ方も人それぞれで、プレッシャーを昇華させることの大切さが分かるなあ。なっちゃんとは帰ってきたらケッコンしてしまえw
読了日:08月26日 著者:勝木 光
BUNGO─ブンゴ─ 8 (ヤングジャンプコミックス)BUNGO─ブンゴ─ 8 (ヤングジャンプコミックス)感想
いきなりの立花越えw一気に成長し過ぎな気も。そして何だか急展開のうちに次巻は2年後。文吾3年生。暫く展開が停滞していた気もするんで、スピート感は良し。
読了日:08月26日 著者:二宮 裕次
天空侵犯(5) (KCデラックス 週刊少年マガジン)天空侵犯(5) (KCデラックス 週刊少年マガジン)感想
久遠ちゃん最強じゃんw恐ろしい子!!不良品の仮面を被ったニセちゃんだけど、徐々に冒されていく系か?
読了日:08月26日 著者:大羽 隆廣
天空侵犯(4) (KCデラックス 週刊少年マガジン)天空侵犯(4) (KCデラックス 週刊少年マガジン)感想
久遠とスナイパー仮面はイチャラブ方面へ行くのか?女の子二人組の百合的な友情もあり、何だかユルーイ感じ。
読了日:08月26日 著者:大羽 隆廣
AIの遺電子(4)(少年チャンピオン・コミックス)AIの遺電子(4)(少年チャンピオン・コミックス)感想
人間の体は不便だけどそれが良いと思える。欲望は果てしないもので、この世界のようにコントロール出来るのは良いのか悪いのか。結末を読者任せにしているのが何話か見受けられたけど、私は幸せな方向がいいかなあ。
読了日:08月25日 著者:山田 胡瓜
ACMA:GAME(5) (講談社コミックス)ACMA:GAME(5) (講談社コミックス)感想
固定概念が思考を停止させるというのはギャンブルのお決まり的なものだよね。あっさり決着がついたのでトーナメントに期待します。
読了日:08月25日 著者:恵 広史
アサギロ 7―浅葱狼 (ゲッサン少年サンデーコミックス)アサギロ 7―浅葱狼 (ゲッサン少年サンデーコミックス)感想
近藤先生意外とメンタル弱し。斎藤一のエピソードが悲しいなあ。優しく見えた母は長男の為の道具としてしか見ていなかったし、命を奪おうとまでするとは。その後あの一家はどうなっただろうか?激動の時代に入る前にみんなで女抱きに行くのか。ま、いいんじゃん?

読了日:08月24日 著者:ヒラマツ ミノル
空挺ドラゴンズ(2) (アフタヌーンKC)空挺ドラゴンズ(2) (アフタヌーンKC)感想
ジローちゃんの小さな恋をずっと見守りたかった気もするけど、こういう出会いと別れを繰り返して
大人になるのかな。ミカは相変わらずぶれないし、壁面の龍タペストリーは素敵だな。
読了日:08月24日 著者:桑原 太矩
うどんの国の金色毛鞠  7 (BUNCH COMICS)うどんの国の金色毛鞠 7 (BUNCH COMICS)感想
保育園でお友達もできて、ますます宗太パパ化ww将来を決めた出会いがすでに高校生の頃から始まっていたんだなあ。人の縁は分からないものだ。
読了日:08月23日 著者:篠丸 のどか
ましろのおと(18) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(18) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
ユニットが空中分解して早々に解散するんじゃないか?と思ったけど、どうやらいい方向に行きそうだなあ~。雪が若菜ちゃんにもじいちゃんの音が根付いていることにショックを受けるとは意外だ。
読了日:08月23日 著者:羅川 真里茂
早乙女選手、ひたかくす 2 (ビッグコミックス)早乙女選手、ひたかくす 2 (ビッグコミックス)感想
スポーツやってる中では可愛い方…w弟君もなかなか可愛い。トメちゃんはどうやら過去もひたかくしていた?多分大した情報じゃないだろうけどwあと、なんとなくだけど水口先生は童貞だろうな。
読了日:08月22日 著者:水口 尚樹
将国のアルタイル(19) (シリウスKC)将国のアルタイル(19) (シリウスKC)感想
完全にトルキエ勝利だと思っていたのに、まだまだ決着つかず。ルイをも欺くレレデリク。敵ながらあっぱれ。
読了日:08月21日 著者:カトウ コトノ
インベスターZ(18) (モーニング KC)インベスターZ(18) (モーニング KC)感想
うちは車を売った。確かにいらない。でもこの思い切りの良さには勇気がいるんだよなあ~。どうしても食費を削りがちだけど上手く行かないっていうのは良く分かる。運用男子がモテるというのも納得。取り合えずモテたいなら金を持て。自信をつけろか。なるほどなるほど。
読了日:08月21日 著者:三田 紀房
後遺症ラジオ(4) (シリウスKC)後遺症ラジオ(4) (シリウスKC)感想
おぐしさまの原点が分かった。本来は清ならな守り神だったものが歴史が風化することで怨念化してしまったんだなあ。
読了日:08月20日 著者:中山 昌亮
うちのクラスの女子がヤバい(3)<完> (マガジンエッジKC)うちのクラスの女子がヤバい(3)<完> (マガジンエッジKC)感想
無用力は思春期特有の能力なんだな。
鱈橋&リュウカップルにキュンときた。
何といっても最終話のウィルコさん進級が素晴らしい。
読了日:08月19日 著者:衿沢 世衣子
嘘喰い 34 (ヤングジャンプコミックス)嘘喰い 34 (ヤングジャンプコミックス)感想
砦攻略作戦からの、叩いてかぶってじゃんけんならぬ
真剣盾矛戦。
梶君がビックリするくらいイケメン化。ヘタレ感はまだ
あるんだけど、それが彼のこれまでの処世術だった訳で
なかなか興味深い。
読了日:08月18日 著者:迫 稔雄
火ノ丸相撲 15 (ジャンプコミックス)火ノ丸相撲 15 (ジャンプコミックス)感想
一戦の重みを知る。もうダメだと思ったところからがホントの闘いで、ダチ高はよくこらえ繋げた。決勝に蛍は出るの?まさかの桐仁なのかな。
読了日:08月17日 著者:川田
江の島ワイキキ食堂 10巻 (ねこぱんちコミックス)江の島ワイキキ食堂 10巻 (ねこぱんちコミックス)感想
ネタ切れなの?作者が出てきて夢オチとか…面白くない。
頼ちゃんっていつからイケメン枠に昇格したんだ??
結構前から言ってるけど、もう結婚話が
出てきてもいいんじゃない?
でも、作者さんは「サザエさん」方式を取りたいようだから
このダラダラ感で行きたいんかね…。
読了日:08月17日 著者:岡井 ハルコ
中卒労働者から始める高校生活 (3) (ニチブンコミックス)中卒労働者から始める高校生活 (3) (ニチブンコミックス)感想
ママは自分に言い訳する。これじゃあ言えないのも無理ない。真実も自分を可哀想がるのをやめろと諭される。こんなもんだ、どうせ自分なんて…と思考停止しちゃうと前には進めない。分かっているけど、怖いんだよね。
早くも付き合い始めた。でも未来の莉央はこんな日がずっと続くと思っていたと回想している。平坦な道に続いていないことが分かってしまい苦しい辛いな。
読了日:08月16日 著者:佐々木 ミノル
中卒労働者から始める高校生活(2) (ニチブンコミックス)中卒労働者から始める高校生活(2) (ニチブンコミックス)感想
若葉は一体いつ好きになったのだろう??
莉央はようやく呪縛から解放された…のかな。
二人の涙に涙。自分で決めつけちゃうことってあるけど、
そこを取り払うのって難しい。
普通が良かった。中卒労働者の叫びはこれに
尽きるのかもしれない。
読了日:08月16日 著者:佐々木ミノル
先生の白い嘘(5) (モーニング KC)先生の白い嘘(5) (モーニング KC)感想
先生とはすんなり上手く行かないね…。新妻くんがお金払って抜いてもらうのに違和感。そりゃー絶対おかしくなるだろうよ。玲菜もヤバい。この漫画に出てくる女たちは承認欲求だらけの人間ばかり。ミサカナも新妻にぶつかっていけばいいのに。
読了日:08月15日 著者:鳥飼 茜
先生の白い嘘(4) (モーニング KC)先生の白い嘘(4) (モーニング KC)感想
佐古田さんアッサリフラれる。でもまあ乳目当ての男が群がってきたし慰められるかな?美奈子はこんな形で求められて赤ちゃん出来て不安にならないんだろうか…。
読了日:08月15日 著者:鳥飼 茜
新黒沢 最強伝説 10 (ビッグコミックス)新黒沢 最強伝説 10 (ビッグコミックス)感想
真剣白刃取りで丸々1冊完。ちょっとグダグダしてきたので、このシリーズいい加減終わろうよ。マダムたちも「おばさん」でいいじゃん。現実に戻ろう。
読了日:08月14日 著者:福本 伸行
デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション 6 (ビッグコミックススペシャル)デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション 6 (ビッグコミックススペシャル)感想
ふたばちゃんが心配だなあ。おんたんドンドン可愛くなってる?渡良瀬くん…ズルい大人だなあ~。おっぱいは揉んだんかな??人類終了まであと1か月?マジでか…。
読了日:08月14日 著者:浅野 いにお
パレス・メイヂ 6 (花とゆめCOMICS)パレス・メイヂ 6 (花とゆめCOMICS)感想
会えない時間。靴音だけで互いの存在を感じ取る。当初はこんなに長い物語になるとは思っていなかったけど、二人とも幸せになって欲しい。東宮様から攻めるとは御園もやるな。
読了日:08月13日 著者:久世番子
アサギロ 6―浅葱狼 (ゲッサン少年サンデーコミックス)アサギロ 6―浅葱狼 (ゲッサン少年サンデーコミックス)感想
「一」の男。斎藤一なのか…全然イメージと違うけど…。源さんが何気にカッコよかった。意外ではあったけど。
読了日:08月12日 著者:ヒラマツ ミノル
ACMA:GAME(4) (講談社コミックス)ACMA:GAME(4) (講談社コミックス)感想
彩ナイス。カバー下凄いwこれは無くさないかも。
勝負には負けたけど、こんなに周りに支えられて、
幸せだなあ。でも、黒幕が実は父?という展開に…。
裏の裏があるんだろうな…と予想しとく。

読了日:08月12日 著者:恵 広史
しあわせアフロ田中 7 (ビッグコミックス)しあわせアフロ田中 7 (ビッグコミックス)感想
童貞って…そんなに恥ずべきことなの?森口君が平均的な若者だと思うけどな。
読了日:08月12日 著者:のりつけ 雅春
7SEEDS 34 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 34 (フラワーコミックスアルファ)感想
ついにくるみの出産シーン。産んですぐにおっぱい出ないけど…まあ人それぞれと言われればそれまでかな。蝉丸が今回は花を可愛いと持ち上げていたけど、ナツの前では嫌だなあと思った。男性陣みんな花好きだよね。そこがずっとずっとモヤモヤ。
読了日:08月11日 著者:田村 由美
弱虫ペダル 51 (少年チャンピオン・コミックス)弱虫ペダル 51 (少年チャンピオン・コミックス)感想
手嶋&青八木コンビの結束力は尋常じゃないから、きっと先頭に追い付いてくるだろう。ただ、現実的なこと言っちゃうとそこまで敵が待っててくれるかなあ~とは思う。ちょいちょい勝負を挑んでくる敵キャラがいてデジャヴ感半端ない。
読了日:08月10日 著者:渡辺航
宇宙兄弟(31) (モーニング KC)宇宙兄弟(31) (モーニング KC)感想
日々人がロシアの地で宇宙飛行士に返り咲いた!オリガともいい雰囲気。(でも彼女まだ子供だっけ?)天文台ミッションを無事やり遂げるまでは終われないよね。
読了日:08月10日 著者:小山 宙哉
宝石の国(7) (アフタヌーンKC)宝石の国(7) (アフタヌーンKC)感想
もはや別人。先生は相変わらずズルい。でも「人間」ではないことは判明。いよいよ月に行くことになった。そろそろ核心に迫って欲しい。
読了日:08月09日 著者:市川 春子
中間管理録トネガワ(5) (ヤンマガKCスペシャル)中間管理録トネガワ(5) (ヤンマガKCスペシャル)感想
女性黒服も採用しているんだなあ~。愛人候補なんだろうかね?太鼓持ちの新人はあっさりと転落しそうな予感もあるんだけど。利根川が不器用過ぎてドンドン好きになる可笑しなマンガ。
読了日:08月09日 著者:福本 伸行,三好 智樹,橋本 智広
ドメスティックな彼女(7) (講談社コミックス)ドメスティックな彼女(7) (講談社コミックス)感想
障害があるほど燃えるもんだろうけど、この二人の関係は良い方向には行かなそうだなあ…。ルイちゃん居るし、ここから先は妹ルートか?
読了日:08月08日 著者:流石 景
ドメスティックな彼女(6) (講談社コミックス)ドメスティックな彼女(6) (講談社コミックス)感想
修学旅行中にヤッちゃいましたか。姉と妹両方経験済みとは…夏生くん、どんだけイイ男なのさ?
読了日:08月08日 著者:流石 景
ぼくの輪廻 3 (フラワーコミックス)ぼくの輪廻 3 (フラワーコミックス)感想
何か同じ展開が続いてちょっと飽きてきたなあ。でもここで時代が移るから、また変化が見られるのかな?もう3人で仲良くすればいいんじゃない?wwと思わないでもない。
読了日:08月07日 著者:嶋木 あこ
あなたのことはそれほど 5 (Feelコミックス)あなたのことはそれほど 5 (Feelコミックス)感想
麗華の女としての意地は理解できるし応援したくなる。夫が嫌いなわけじゃないけど距離を置きたい。そういう時間も必要。美津はまったく好きになれないけど、涼太に戻って幸せになってもいいんじゃないの?好きな人を諦める努力をすることで前に進めるんじゃないかな。まあ、人間そこまで思い切れないものだけど。
読了日:08月07日 著者:いくえみ 綾
MIX 11 (ゲッサン少年サンデーコミックス)MIX 11 (ゲッサン少年サンデーコミックス)感想
試合後の時間の流れがあっという間。音美ちゃんもJKになって色々ご解禁?春夏ちゃんを巡る兄弟のエピソードがもっと読みたいなあ。
読了日:08月07日 著者:
猫mix幻奇譚とらじ 10 (フラワーコミックスアルファ)猫mix幻奇譚とらじ 10 (フラワーコミックスアルファ)感想
老いは恐ろしいけど、自然に生きることは大事だなあと思う。勇者としてか父として生きるか悩むパイ・ヤン。彼もだいぶ変わってきた。何だか重要なシーンで次巻に続くことになったけど…何か月先になるんだろう。忘れないと良いけど…。
読了日:08月06日 著者:田村 由美
カラダ探し 13 (ジャンプコミックス)カラダ探し 13 (ジャンプコミックス)感想
正直後付け設定多すぎて分かりにくくなってきてる。カラダ探しをするメンバー6人にあんまり愛着がわかないなあ。武司の復活で中島の暴走を抑えられれば話も進むのだろうけど、そろそろ引っ張るのも限界じゃないかな?
読了日:08月06日 著者:村瀬 克俊
AIの遺電子(3) (少年チャンピオン・コミックス)AIの遺電子(3) (少年チャンピオン・コミックス)感想
お母さんのエピソード、謎が残ったなあ。後々また出てくるんだろう。職人さんの話は人間らしさが出て良かった。ロボットじゃ処理しきれないような不確定要素もしっかり消化出来る人間こそ未知の可能性を大いに秘めているんじゃないかな。
読了日:08月05日 著者:山田 胡瓜
天空侵犯(3) (KCデラックス 週刊少年マガジン)天空侵犯(3) (KCデラックス 週刊少年マガジン)感想
スナイパー仮面=兄ちゃんだと思ってたけど違った…。兄ちゃん思っていたよりも幼くて拍子抜け。「神」の存在と領域の解明。ここら辺の話がスムーズに進んでくれるといいんだけど…。
読了日:08月05日 著者:大羽 隆廣
食糧人類-Starving Anonymous-(1) (ヤンマガKCスペシャル)食糧人類-Starving Anonymous-(1) (ヤンマガKCスペシャル)感想
ブラックファンタジーの極地かな。すでにあるジャンルの要素ではあるけど、人間の尊厳や理性を破壊し「欲」だけを膨張させるとただの家畜にしかならないとは悲しい。着地点をどうするのか。私も相当底意地が悪いかもしれない。
読了日:08月05日 著者:イナベ カズ,水谷 健吾
イシュタルの娘~小野於通伝~(15) (BE LOVE KC)イシュタルの娘~小野於通伝~(15) (BE LOVE KC)感想
親子で同じ「おつう」はやめて…。主人公の於通が若すぎるんで、どっちがどっちやら。おふくはどうしてこんなんなっちゃったんだろうなあ。和姫が可愛らしくて良かった。まあ、後水尾天皇とあんな出会いをするなんてあり得ないけど。
読了日:08月04日 著者:大和 和紀
嘘喰い 33 (ヤングジャンプコミックス)嘘喰い 33 (ヤングジャンプコミックス)感想
プロトポロス編は知略勝負で、仲間を徐々に増やし王に登り詰める展開が新鮮で面白いね。それにしてもギャンブラーは恐ろしい。一度足を踏み入れて快感を得てしまうと抜け出せない。
読了日:08月03日 著者:迫 稔雄
うどんの国の金色毛鞠  6 (BUNCH COMICS)うどんの国の金色毛鞠 6 (BUNCH COMICS)感想
和尚が何だか良いね。姉ちゃんに赤ちゃんが。また新たな家族が加わったら面白いなあ。んで、肝心の主人公には一向に色恋沙汰がないんだが…wwJKにおじさんじゃんと言われたり散々だ。でも、うん…。30歳はおじさんの仲間入り。
読了日:08月02日 著者:篠丸 のどか
いぬやしき(9) (イブニングKC)いぬやしき(9) (イブニングKC)感想
神様となった犬屋敷さん。そして平和が訪れてめでたしとはいかず、いきなりの隕石展開。獅子神の存在なんてもうどうでも良くなってる。力の使い方でこうも人生が分かれてしまったわけだけど、世界が終わるなら何だかな~。
きっと二人のうちどっちかが世界を救うのだろう。
ガンツ的イミフな終わり方か?
読了日:08月01日 著者:奥 浩哉
ACMA:GAME(3) (講談社コミックス)ACMA:GAME(3) (講談社コミックス)感想
後々潜夜は良い仲間になりそう。
どうなっても良い危うさがある奴は最強に強いな。
彩も気になる女王様だ。
読了日:08月01日 著者:恵 広史

読書メーター

7月に読んだ漫画

7月の読書メーター
読んだ本の数:72
読んだページ数:12526
ナイス数:289

後遺症ラジオ(3) (シリウスKC)後遺症ラジオ(3) (シリウスKC)感想
おぐしさまの正体は分からぬまま。でも何だか何者かに常に駆り立てられる感覚に襲われる。早く続きを読まないと呪いが解けないかのような…。何かが私にも憑いてしまっている?
読了日:07月31日 著者:中山 昌亮
テンペスト(9)<完> (KCx)テンペスト(9)<完> (KCx)感想
二人が結ばれ種が実を結んだのは良かったけど、犠牲になることが美徳だと思えない。でもこれはこの世界にとってのtrue ENDなのだろうな。望んだ結末ではなかったけど、キリエにも愛が注がれたことが救い。
読了日:07月31日 著者:阿仁谷 ユイジ
先生の白い嘘(3) (モーニング KC)先生の白い嘘(3) (モーニング KC)感想
新妻くんは先生を救えるのか。一緒に沼に沈んでいくのか。一つずつ自分の醜悪な部分をさらけ出してぶつかっていかないと心はつかめないのかもしれない。心と体がこんなに苦しい漫画は何だか久々。
読了日:07月31日 著者:鳥飼 茜
先生の白い嘘(2) (モーニング KC)先生の白い嘘(2) (モーニング KC)感想
早藤が怖すぎる。でも奪う側じゃないと興奮しないのは、過去のトラウマでもあるんだろうか?美奈子が嫌いを通り越して段々可哀そうになってきたな…。
読了日:07月31日 著者:鳥飼 茜
喧嘩商売(1) (ヤンマガKCスペシャル)喧嘩商売(1) (ヤンマガKCスペシャル)感想
幕張以来なんで随分ご無沙汰してしまった作家さん。島ブー大好きだなあ~w今回はシリアス部分も一応ありだけど、いつ方向転換するか変な期待もしてる。描きたいもの描かせてもらえるといいんだろうけど、暴走しがちな作家さんだから編集者も大変かな?
読了日:07月30日 著者:木多 康昭
ULTRAMAN 4 (ヒーローズコミックス)ULTRAMAN 4 (ヒーローズコミックス)感想
空を飛べるようになってから、ウルトラマンも結構良いじゃん?と思い始めてる?元々の設定等が分からないんで、セブンもよく分からないけど、何らかの思惑があるようで気になる。
読了日:07月30日 著者:清水 栄一,下口 智裕
君の膵臓をたべたい(上) (アクションコミックス(月刊アクション))君の膵臓をたべたい(上) (アクションコミックス(月刊アクション))感想
偶然知ってしまったクラスメイトの秘密。「死」が嘘であるかのように明るく振る舞う少女と、人と距離を置いてしまいがちな少年。少年は実名が出てこない。上巻は恋愛と友情未満の狭間で揺れる関係性だが、刻々と迫る期限が近付いてきた時、二人の感情があふれるのだろうか?期待を裏切るような展開が欲しいな。
読了日:07月29日 著者:桐原 いづみ,住野 よる
中卒労働者から始める高校生活(1) (ニチブンコミックス)中卒労働者から始める高校生活(1) (ニチブンコミックス)感想
様々な事情により、一般的なレールから外れてしまった人々は少なからず劣等感を抱いてる。主人公はモロそうで、外見で判断されたくないと分かってるのに自分も同様だったりして、人は複雑に出来てるなと感じる。ただ素直に自分の感情を認めて、つい告白しちゃうところは良いなあ。
読了日:07月28日 著者:佐々木ミノル
土竜(モグラ)の唄 1 (ヤングサンデーコミックス)土竜(モグラ)の唄 1 (ヤングサンデーコミックス)感想
ヤクザマンガかなと思っていたけど、コテコテのギャグも良いし、警察の「土竜」として地下組織に潜入していく展開に期待が持てる。妙齢の男性方に人気がある理由が分かった。
読了日:07月28日 著者:高橋 のぼる
その女、ジルバ 1 (ビッグコミックス)その女、ジルバ 1 (ビッグコミックス)感想
早く年を重ねて深い女になりたいと思ったw40代でロリコンと言われるとはいやはやw若さだけが武器じゃないって、すごく勇気が沸く。女はいくつになっても諦めなくていい。有難う。元気出ます。
読了日:07月27日 著者:有間 しのぶ
かくしごと(1) (KCデラックス 月刊少年マガジン)かくしごと(1) (KCデラックス 月刊少年マガジン)感想
18になった姫ちゃんが父の隠し事に触れるシーンから始まる。ママの存在が1巻では謎のまま。今は落ち着いた感じになっちゃった(?)けど、相変わらずタブーのギリギリのラインをついてくるシュールな笑いは健在。ただ今時珍しい細かいコマ割(縦4コマ)が読みずらくしてる。
読了日:07月27日 著者:久米田 康治
アホガール(1) (講談社コミックス)アホガール(1) (講談社コミックス)感想
ここまで自分中心に生きられたら、アホでも十分生きていける。放っておけない時点で、あっくんはもう一生よしこの物だろう。
読了日:07月26日 著者:ヒロユキ
傘寿まり子(2) (KCデラックス BE LOVE)傘寿まり子(2) (KCデラックス BE LOVE)感想
長年憧れた男性との同棲生活。筆に艶が出てきたかと思えば、ほんのちょっとの心の揺れで駄作を書いたりもする。編集長にキレる、実はプライドがすんごい高いまり子さんに小説…書けるのかな?八百坂さんにガッカリしたくないあまり見て見ぬふりをしたが為、高速で逆走って…。男性に寄りかかりすぎたツケかもしれない。

読了日:07月25日 著者:おざわ ゆき
BUNGO─ブンゴ─ 7 (ヤングジャンプコミックス)BUNGO─ブンゴ─ 7 (ヤングジャンプコミックス)感想
文吾登板。ど真ん中だけで勝負とかあり得ないけど、この状況下で勝ちを引き寄せられるのかな?登場人物ゴリラばっかりだな~と思ったら、弱虫ペダルの御堂筋みたいなキャラも出てきた。
読了日:07月25日 著者:二宮 裕次
ハカイジュウ 20 (少年チャンピオン・コミックス)ハカイジュウ 20 (少年チャンピオン・コミックス)感想
レンと魅央がイイ感じ。武重先生が最後の最後まで…。ラスボスにまで昇格し、白崎DNAに反応。ド変態もここまでくれば大物。こうなったら、エグイけど子孫残してあげればハッピーエンドにならないだろうか?
読了日:07月25日 著者:本田真吾
人間仮免中つづき (ビッグ コミックス〔スペシャル〕)人間仮免中つづき (ビッグ コミックス〔スペシャル〕)感想
ボビーが全て。彼がいなければ、きっと卯月さん生きていけない。上手く出来ない自分を分かってて、でもどうにも出来なくてそれでも「今生きている」だけで良いんだな。私も周りの人たちに感謝して支えあっていきたい。震災の話は胸が痛い。
読了日:07月25日 著者:卯月 妙子
テンプリズム 12 (ビッグコミックス)テンプリズム 12 (ビッグコミックス)感想
完結。総括すると、もっと振り切ってしまえば良かったんじゃないかな。恋愛もテーマに据えていたのだから、もっと生々しく描いて二人とも自分の女にするとか。(王子だしファンタジーなんだし)「女」としての格はベルナが上なのか?と思いきや、最終的にはBL路線でアップン?w兎にも角にもカッコよく仕上げようとし過ぎて、本来の泥臭さがなかった。敵はトコトン悪に。「システムが悪」はまあ良いんですけど…。
読了日:07月24日 著者:曽田 正人
テンプリズム 11 (ビッグコミックス)テンプリズム 11 (ビッグコミックス)感想
ニキとツナシのぴちゃぴちゃチューはなかなか良いが、それ以外はあんまり印象に残らず。この作品はあくまで叩き台であり、新たな世界への挑戦という意味では成功したんじゃないかな?面白いか面白くないかは置いておいて。
読了日:07月24日 著者:曽田 正人
ACMA:GAME(2) (講談社コミックス)ACMA:GAME(2) (講談社コミックス)感想
今回は影踏み。分かりやすいルールで疲れず助かる。それにしても、同級生の女の子のこと、最初は「悠季」と呼んでいたけど、ゲーム後は真壁呼び。どれほどの親密度なのか「???」となった。
読了日:07月24日 著者:恵 広史
健康で文化的な最低限度の生活 5 (ビッグコミックス)健康で文化的な最低限度の生活 5 (ビッグコミックス)感想
林さんの話は今できる最大限のことが出来たんじゃないかな?息子が言った「こっちが助けて欲しい位だ」は冷たいようでいて真実かも。立場が違えば想いは様々。アル中の男性は自覚しないことには解決しない。「病気」だと言われると腑に落ちる。生活保護の方々は一見すると「わがまま」に映ることも。でもそれぞれに言えない事情を抱えているんだな…と感じる。コミュ障の私にはこの仕事無理だわ。
読了日:07月23日 著者:柏木 ハルコ
コウノドリ(17) (モーニング KC)コウノドリ(17) (モーニング KC)感想
今回はDrコトーのような離島編。総合診療医は地方の医療環境にとって現状必要なのだろうけど、なかなか大変だろうな。三崎さんもいるし、ゴロー先生はいずれまた島に戻るのかな?
読了日:07月23日 著者:鈴ノ木 ユウ
後遺症ラジオ(2) (シリウスKC)後遺症ラジオ(2) (シリウスKC)感想
おぐしさまの正体は知らないほうが良いのかもしれない。奥底に眠る闇は女の嫉妬か執着といったところだろうか。髪の毛=富江に近いインパクトがあるな。
読了日:07月22日 著者:中山 昌亮
後遺症ラジオ(1) (シリウスKC)後遺症ラジオ(1) (シリウスKC)感想
1話だけだと意味が分からない。少しずつ全体像がぼんやり見えてくる不思議な感覚。怖さはないんだけど、何故か印象に残る。
読了日:07月22日 著者:中山 昌亮
東京喰種トーキョーグール:re 10 (ヤングジャンプコミックス)東京喰種トーキョーグール:re 10 (ヤングジャンプコミックス)感想
和修政は瓜江狙いか。突然求婚する黒磐ジュニア。んん?何かのフラグか?グールと人間の和解。共存。それはいつになることやら。
読了日:07月22日 著者:石田 スイ
傘寿まり子(1) (KCデラックス BE LOVE)傘寿まり子(1) (KCデラックス BE LOVE)感想
80歳のおばあちゃんが主人公。ただネットカフェの自分勝手な利用方法とか、周りが見えていない部分があり若干イライラ。ホームレスのおばあちゃんがどうやって自立するのか気になったんだけど、かつての友人の恋人=(まり子の想い人)の元に転がり込む展開かあ~。自分がこの年になったら…それを想定すると色々考えてしまうな。それにしても家族は忙しいを言い訳に、高齢者を厄介払いしないでくれよ…。悲しい。
読了日:07月22日 著者:おざわ ゆき
早乙女選手、ひたかくす 1 (ビッグコミックス)早乙女選手、ひたかくす 1 (ビッグコミックス)感想
八重さんに魅力があるのは間違いないけど、サトシングに萌えないよ~。そこが凄く残念。水口先生の前作「明日にはあがります」シリーズ大好きだったんで、ギャグ要素がもっと前面に出てきたら楽しめるかな?
読了日:07月21日 著者:水口 尚樹
学生 島耕作(6)<完> (イブニングKC)学生 島耕作(6)<完> (イブニングKC)感想
表紙の島耕作が読んでいるのが「仮面の告白」。こちらの学生編でもゲイネタw樫村から秘かなるゲイへの誘いを…w整形完了後の陶子にブルーフィルム出演後芸能界を追われる淳子。女性二人に翻弄されてもしっかり抱いておく島耕作はマイペース。グレさんが時系列的にはここで初登場。高校生になった亜希子ちゃんは志を貫けたら、再会したその時島耕作が抱いてくれるだろう。次回から就活編。
読了日:07月20日 著者:弘兼 憲史
会長 島耕作(8) (モーニング KC)会長 島耕作(8) (モーニング KC)感想
ミャンマーでの日本酒造りは雑味の少ないスッキリとした日本米を使用するのか、その土地に合った米を使用するのか。こういった架空のプロジェクトを思いつく弘兼先生はいくつになっても柔軟性があって先見の明があり島耕作そのもの。実際には難しい問題も山積しているようだけど、実現したら面白いな。そしてゲノム編集にテーマが移る。介護は現実に直面したテーマなのだけど、遺伝子操作がより具体性を帯びると…色々な軋轢を生みそう。ゲイの話はこちらの会長編でも健在w
読了日:07月20日 著者:弘兼 憲史
伝説の勇者の婚活 3 (ジャンプコミックス)伝説の勇者の婚活 3 (ジャンプコミックス)感想
カタリナさんでイイんじゃないの?と思った。相思相愛になれそうじゃない!でも色々な女性との交流を経て最終的に勇者が「大事な人」だと気づくことが必要なので、今後の展開が楽しみ。さて、第一王女との婚活は思わぬ方向に行きそう。
読了日:07月20日 著者:中村 尚儁
神様のバレー 13 (芳文社コミックス)神様のバレー 13 (芳文社コミックス)感想
阿月流を取り入れた鷲尾&キノコ指揮の下、関東大会第一回戦・二回戦突破。選手たちも元々が優秀だから自分たちでたたかう術を身に付けてきているのが凄い成長だなと思う。でもホントに「呪い」?なの?そこすら何だか怪しい。
読了日:07月20日 著者:西崎泰正,渡辺ツルヤ
ドメスティックな彼女(5) (講談社コミックス)ドメスティックな彼女(5) (講談社コミックス)感想
桐谷先生のエピソードはこれだけ?元教え子の執着は同情する余地あるかな?先生期待させるようなことしていないでしょ??ヒナとラブラブになり、幸せの渦中にいるナツオくんだけど、嘘でルイを傷つける。ルイが自分のこと好きだと知ってるのに、キスを許すナツオくん。もう姉妹両方責任取れば?
読了日:07月20日 著者:流石 景
逃げるは恥だが役に立つ(9)<完> (KC KISS)逃げるは恥だが役に立つ(9)<完> (KC KISS)感想
女性を取り巻く社会問題に鋭く切り込み、ドラマをきっかけに社会現象を巻き起こした本作もこの巻で完結。みくりちゃんも無事正社員になって、平匡さんとも入籍。百合&風見さんも大人な交際スタート。二人の関係の行く先は分からないけど、その時々の幸せを掴まないと延々にタイミングを逃してしまう。現実はこんな上手く行かないよ~と愚痴る前に自分の人生をより豊かにする為に動け。考えろ。と教えられた気がする。
読了日:07月20日 著者:海野 つなみ
インベスターZ(17) (モーニング KC)インベスターZ(17) (モーニング KC)感想
後継者自動指名制度の良し悪しは置いておくとして、「嫉妬」が企業を破綻に追い込むというのは悲しい現実。それにしてもタイムスリップはもうイイんじゃないかね?何だか萎える…。「たかが金」コレはその通り。割り切り上手じゃないと投資はできないと思う。
読了日:07月20日 著者:三田 紀房
ジョジョリオン 15 (ジャンプコミックス)ジョジョリオン 15 (ジャンプコミックス)感想
アイアムアヒーローじゃん~。自動的に襲ってくる敵が一番厄介だったりするよね。常敏は息子の為に動いているだけじゃなさそうだな。東方家は相変わらず複雑~。母ちゃんが一番曲者だけど。
読了日:07月19日 著者:荒木 飛呂彦
1日外出録ハンチョウ(1) (ヤンマガKCスペシャル)1日外出録ハンチョウ(1) (ヤンマガKCスペシャル)感想
チンチロの帝王ハンチョウの一日外出券の使い道が案外フツーで、何だか憎めないw女には興味ないんかな?基本グルメツアーw肩の力を抜いて休日は楽しもう。
読了日:07月19日 著者:上原 求,新井 和也,福本 伸行
DAYS(22) (講談社コミックス)DAYS(22) (講談社コミックス)感想
静かに熱く試合が展開していく。淡々と実直に、聖蹟メンバーが各々最大限のパフォーマンスを発揮していく。縁の下の力持ち=佐藤&鈴木も徐々に存在感を見せる。大柴のFW→DFはアオアシと被る印象はあるが。相手チームの加藤はもっといい加減な奴だと思ってたので意外。
読了日:07月17日 著者:安田 剛士
もののて(3)<完> (講談社コミックス)もののて(3)<完> (講談社コミックス)感想
結局手の謎は解明されないまま打ち切り?扱いになっちゃって残念。ここで終わるのは勿体ない。私は面白いと思ったんだけどな…。ファンが思ったより増えなかったのか、編集側に理解がなかったのか?始めの物語としては重厚で良いと思う。続編期待します。おこたちゃんとの新婚生活見たいな。
読了日:07月17日 著者:宮島 礼吏
第3のギデオン 5 (ビッグコミックス)第3のギデオン 5 (ビッグコミックス)感想
歴史は変えられない。フランス革命により荒れ狂う暴徒たち。ルイ16世側に気持ちを持っていかれるが、時代にもはや抗うことは出来ない。マリーアントワネットは不幸な女性だったのだろうか?彼女が最後に選んだ道がココなら、むしろ誇らしく散っていくのだろうか?
読了日:07月14日 著者:乃木坂 太郎
アサギロ~浅葱狼~ 5 (ゲッサン少年サンデーコミックス)アサギロ~浅葱狼~ 5 (ゲッサン少年サンデーコミックス)感想
藤堂平助のキャラが段々好きになる。自分が必要とされていないことに気づいていながら、信じるしか道がなかった。そんな彼がようやく居場所を見つける。そして桂小五郎も登場。それにしてもなんとなくこの巻から絵が変わってきたような気がするのは…気のせい??
読了日:07月14日 著者:ヒラマツ ミノル
37.5℃の涙 9 (フラワーコミックス)37.5℃の涙 9 (フラワーコミックス)感想
もう少し二人の仲が進展して欲しかったな。放置子はリアルにありそう。一人親の場合、どうしてもサポートが必要になるけど、情報が得られない立場の人も現実には多いだろう。かといって、桃子に預けて行っちゃうのはどうかと思った。大変なのはどんな立場の人でも一緒だから、子育て世代は「自分だけ・自分ばっかり大変」と盲目にならないほうがいい。社会は支えあって回るからね。
読了日:07月13日 著者:椎名 チカ
古見さんは、コミュ症です。 3 (少年サンデーコミックス)古見さんは、コミュ症です。 3 (少年サンデーコミックス)感想
夏休み突入。次第に只野君を意識するようになってきた。彼が気づくのはいつかなw?それにしても何でプールサイドで急に走ったかな?時々よく分からない行動に走る古見さんwテンションの上がり方も独特。古見さん一家登場。お父さんいいキャラだな。弟?お兄ちゃん?の笑介くんも同じタイプとみえる。
読了日:07月11日 著者:オダ トモヒト
とんかつDJアゲ太郎 10 (ジャンプコミックス)とんかつDJアゲ太郎 10 (ジャンプコミックス)感想
イギリスからのbigチャンス到来。自分のフィールドはやはり渋谷だと再認識し、これからもとんかつDJ業に邁進する。苑子ちゃんは気を持たせ過ぎだよ…。こんなことされたら男は勘違いするよね。失恋の経験もまた味なモノ。
読了日:07月11日 著者:小山 ゆうじろう
湯神くんには友達がいない 11 (少年サンデーコミックス)湯神くんには友達がいない 11 (少年サンデーコミックス)感想
このまま恋愛絡みの話に入るかと思いきや、湯神くんペースのまま。林山くんが「作られた」ヤバいキャラになってて相変わらず気の毒wでもまあモテモテになったからいいか。いつまでフィーバーが続くか分からないけどw湯神くんの言うことや考え方は理解できるwぼっち飯、なかなか良いもんです。
読了日:07月11日 著者:佐倉 準
BE BLUES!~青になれ~ 27 (少年サンデーコミックス)BE BLUES!~青になれ~ 27 (少年サンデーコミックス)感想
決勝戦始まる。前半から飛ばしまくる桜庭は早くもガス欠気味。肝心な所で積極性のない小田も心配だ。優人は慣れないポジションながら言い訳せずに頑張っているけど、要の龍は小早川に徹底マークされ仕事が出来ない。点が取れない苦しい状況。ここを打破するにはリスクを負う覚悟が必要になるだろうな。
読了日:07月10日 著者:田中 モトユキ
透明なゆりかご(5) (KC KISS)透明なゆりかご(5) (KC KISS)感想
女は自分を守るすべを知らなくてはいけない。でも学ぶことが出来ない環境があるのも事実。色々な女性に中絶を繰り返させる一見爽やかなイケメンなど、男に非があることも多いが問題はそこだけじゃないんだよね。人は誰でも承認欲がある。愛を知れば負の連鎖から抜け出せる。中絶専門手術をしていた老夫婦に疑問符は残るんだけど、救われた女の子たちがどうか幸せで居て欲しい。
読了日:07月10日 著者:沖田 ×華
監獄学園(25) (ヤンマガKCスペシャル)監獄学園(25) (ヤンマガKCスペシャル)感想
ボッキヨ死wwそんな死に方聞いたことないよw(あ、バトルロワイアルであったかな?)みつこの股間を堂々と堪能するキヨシ…レベル上がりすぎ。さて、これなぁ~ん~だ?世紀の難問。ドコなのか、ココかソコか…アソコか…。煽り文句最高w
読了日:07月10日 著者:平本 アキラ
プラチナエンド 5 (ジャンプコミックス)プラチナエンド 5 (ジャンプコミックス)感想
六階堂さん死亡フラグ立ちまくり。はじめくんは憎めないキャラだなあ~。ルベル頑張れ!咲ちゃんは歯がゆいだろうな。
読了日:07月10日 著者:小畑 健
MAJOR 2nd(メジャーセカンド) 9 (少年サンデーコミックス)MAJOR 2nd(メジャーセカンド) 9 (少年サンデーコミックス)感想
眉村姉弟を追い詰めるとは…。足がつったけどアンディも頑張ったし光はやっぱり見せつけてくれる。流れをこのまま引き寄せられるか?という所だけど、そろそろ相手も冷静になってくるかな?次巻、吾郎帰ってくる?
読了日:07月09日 著者:満田 拓也
ぼくの輪廻 2 (フラワーコミックス)ぼくの輪廻 2 (フラワーコミックス)感想
ボーズラブww巨乳への探求心が果てしない。初夜のあのポーズは何でしょうね。ホクロくんと花撫ちゃん勘違いしたままくっついちゃうのも意外と面白いかもと思ったりw何だかよく分からないけど面白いですw
読了日:07月09日 著者:嶋木 あこ
明治メランコリア(11)<完> (BE LOVE KC)明治メランコリア(11)<完> (BE LOVE KC)感想
幸せなラストで良かった。欲を言えば、もう少しラブラブな二人が見たかったので河内の結婚とか、郭にまた売られるとか最終巻では蛇足だった気がする。そこにページ割くならお兄ちゃんとか平賀さんをもっと出してwと思いました。キャラが勿体ない使い方だったかな。
読了日:07月09日 著者:リカチ
天空侵犯(2) (KCデラックス 週刊少年マガジン)天空侵犯(2) (KCデラックス 週刊少年マガジン)感想
ニセちゃんという仲間ゲット。仮面の裏側に特殊なチップでも内蔵されているのか?「お兄ちゃん」がどこまで洗脳?支配?されちゃっているのか謎だけど、人間に戻る方法はホントにないのかな?でもどうしてこんなに銃の扱いに詳しいのw?お兄ちゃんが教えているシーンあるけど、幼稚園児の頃の話…でしょ…?
読了日:07月09日 著者:大羽 隆廣
恋と嘘(1) (講談社コミックス)恋と嘘(1) (講談社コミックス)感想
初恋相手で両想いになった女の子と政府が決めた婚約者のダブルヒロインがカワ(・∀・)イイ!!高崎さんは何だかまだ「嘘」がありそうだな。仁坂くんとのBLも女性ファンにはオイシイ。
読了日:07月09日 著者:ムサヲ
ドメスティックな彼女(4) (講談社コミックス)ドメスティックな彼女(4) (講談社コミックス)感想
キスだけで、何だろう…このエロさ。ルイルイとイイ感じ?かと思いきや、やっぱり心はヒナ姉なんだな。二人のキスシーンをみたヒナ姉が嫉妬。次巻からはいよいよヒナ姉ターンに入るのか。袋とじ…堪能しましたw
読了日:07月09日 著者:流石 景
僕に彼女が出来るまで 1 (ヤングジャンプコミックス)僕に彼女が出来るまで 1 (ヤングジャンプコミックス)感想
岡田斗司夫の動画を観てから気になっていた作品。彼女が出来た時点で連載終了というルポ漫画。ご本人は意外とイケメンなので、外見に問題はないと言える。では何故出来ないのか。積極的に街コンに行ってデートをしてもドラクエ歩きw「彼女」を作るのが目的=ゴールなんだろうけど、本心はその先にあるのかもしれない。じっくり行くべきか短期決戦を狙うべきか。今後の展開次第で童貞非モテアラサー男性に希望を与えるのではないだろうか。楽しみです。
読了日:07月09日 著者:佐藤 ダイン
先生の白い嘘(1) (モーニング KC)先生の白い嘘(1) (モーニング KC)感想
男の暴力、女の圧力。本当に抗えないものなのか?性的欲求を感じてしまった被害者側が自分の心に蓋をする。恋愛とは非なる心と体のバランス。好きでもない男に抱かれたい時、私だったら何を考えるだろう。虚しさか、ほんの僅かな充足感か。大人と子供。この境界線も性を前にすると無に等しい。
読了日:07月08日 著者:鳥飼 茜
火ノ丸相撲 14 (ジャンプコミックス)火ノ丸相撲 14 (ジャンプコミックス)感想
今出来る悪手を全て出し切ってもまだ勝てなかった蛍。でも胸を張っていい。「チビの割に頑張った」という評価は失礼になるだろう。…がいつか必ず実を結ぶと信じてる。國崎はもう安心感があるね。問題はユーマ。でも予告から察するに勝負の行方は…。
読了日:07月08日 著者:川田
火ノ丸相撲 13 (ジャンプコミックス)火ノ丸相撲 13 (ジャンプコミックス)感想
天王寺&久世の二人の闘いは熱い。勝ち負けはついたけど、相撲道はここで終わらない。鳥取白楼との闘いは厳しいだろうな…。そろそろ蛍を勝たせてあげて欲しいよ。
読了日:07月08日 著者:川田
嘘喰い 32 (ヤングジャンプコミックス)嘘喰い 32 (ヤングジャンプコミックス)感想
期待を裏切らないマルコと伽羅の強さ。上へ這いあがれないシステムをぶち壊して、皇帝になるのは貘かラロか。一番の道筋は奴隷を含めた住人の心を掴むことじゃないかと思う。甘いかもしれないけど、そうであって欲しいな。
読了日:07月07日 著者:迫 稔雄
ACMA:GAME(1) (講談社コミックス)ACMA:GAME(1) (講談社コミックス)感想
真偽心眼というゲームの性質上、ライトな嘘喰い。もう少し斜め上を行ってくれるとカイジになるかな。アタマがいいんで、主人公のキャラで言えば賭博覇王伝零寄り。悪魔の存在が逆に公平性を生んで安心して読めるのはイイ。
読了日:07月07日 著者:恵 広史
ゴールデンカムイ 10 (ヤングジャンプコミックス)ゴールデンカムイ 10 (ヤングジャンプコミックス)感想
白石がこんなに重要人物になってくるとは。でもまあ(居なくても)いいかww男なら勃起だよね。戦争に行く前の杉本に戻れたら…それは不可能なことだけど、アシㇼパさん幼くても人の心が分かりすぎててイイ子だ。
読了日:07月07日 著者:野田 サトル
BUNGO─ブンゴ─ 6 (ヤングジャンプコミックス)BUNGO─ブンゴ─ 6 (ヤングジャンプコミックス)感想
吉見凄すぎる。是非将来巨乳のM気質な女性をゲットして欲しい。…んで、無理せず周りを頼って欲しい。全責任を負おうとしないで。まだ中学生だしさ…。
読了日:07月05日 著者:二宮 裕次
アルスラーン戦記(7) (講談社コミックス)アルスラーン戦記(7) (講談社コミックス)感想
自分が何者か分からない不安の中で葛藤するアルスラーンを周りが支えてくれる。主従関係は上下関係ではない。アルスラーンの甘さも理解するナルサスが時折色っぽくてクラクラするwwこの作品ダメキャラほど愛着が沸く。
読了日:07月05日 著者:荒川 弘
フラジャイル(8) (アフタヌーンKC)フラジャイル(8) (アフタヌーンKC)感想
経営コンサルタントの窪田は病院をより良くしようと悪役に徹したわけだけど、現場を知れば思いも変わる。結局対峙すべきは人なんだよね。「いつになったら一人前になれるのか。」という問いは大人になってしまうと避けては通れない。病的骨折を見逃した件に関しても、重い重い責任の上で判断を下していかなくてはいけない。医者になんてなるもんじゃないなあ…。辛いよ。
読了日:07月04日 著者:恵 三朗
プラチナエンド 4 (ジャンプコミックス)プラチナエンド 4 (ジャンプコミックス)感想
咲ちゃんにはそんな事情があったのか。メトロポリマンは妹のことがあるとはいえ、まったく同情できない。早く退場して欲しい所。他の候補者たちは未だ出てこないけど何しているんだろう??
読了日:07月04日 著者:小畑 健
天空侵犯(1) (KCデラックス 週刊少年マガジン)天空侵犯(1) (KCデラックス 週刊少年マガジン)感想
唐突過ぎて、世界観に入り込めない部分があった。読みやすさはあるんだけど、女の子への感情移入は出来ない。「死」に対して軽いんだよなあ~。自分を守る為なら仕方ないよね♪的で。偏愛するお兄ちゃんが仮面の化け物になっているようなので、そこだけは見届けてみようと思う。
読了日:07月03日 著者:大羽 隆廣
FAIRY TAIL(61) (講談社コミックス)FAIRY TAIL(61) (講談社コミックス)感想
やっぱり子供への愛情はどんな感情をも飲み込んでしまうよね。「息子」設定は後乗せ設定なのだろうけど、そうなるとメイビスとチョメチョメがあったってこと?うーん?スプリガン12の「12」の謎設定はいつ出てくるんだろうか。あとがきでこれには秘密が…と言っていたけど。
読了日:07月03日 著者:真島 ヒロ
FAIRY TAIL(60) (講談社コミックス)FAIRY TAIL(60) (講談社コミックス)感想
ドラゴンスレイヤーの生みの親=エルザの母とは。アイリーンは憎めないな。ウエンディは随分頼もしくなったね。守られる側の人間はもういない
読了日:07月03日 著者:真島 ヒロ
BTOOOM! 23 (BUNCH COMICS)BTOOOM! 23 (BUNCH COMICS)感想
すぐに死ぬと思っていた上杉がこの巻ではかなり健闘してる。吉岡は意外としぶとかったけど最後は無残な姿に。ようやく終わりが見えて緊張の糸が途切れかけた所に米軍&ドローンはキツイ。何人生還できるのか。ホントの最終局面はどこなんだろう。
読了日:07月03日 著者:井上 淳哉
アサギロ~浅葱狼~ 4 (ゲッサン少年サンデーコミックス)アサギロ~浅葱狼~ 4 (ゲッサン少年サンデーコミックス)感想
土方のエピソードは可哀そうだったな。永倉新八登場。筆おろしからあっという間に3人も相手できるまでに…wでも近藤さんは5人。凄い性欲。
読了日:07月03日 著者:ヒラマツ ミノル
伝説の勇者の婚活 2 (ジャンプコミックス)伝説の勇者の婚活 2 (ジャンプコミックス)感想
正直ユーリにはそんなに好みのタイプって言うのがないんだろうなと思う。好きになった人がタイプ?カタリナさんとは上手くいかないんだろうけど、後々本命として浮上する可能性もあるのかな?と思ったり。
読了日:07月02日 著者:中村 尚儁
ぼくの輪廻 1 (フラワーコミックス)ぼくの輪廻 1 (フラワーコミックス)感想
なるほど。こういう攻め方があったのか…と驚きwホモを交えた三角関係+前世が絡んだエロラブコメですが、乃木くんにはずっとDTで居て欲しいw
読了日:07月02日 著者:嶋木 あこ
響~小説家になる方法~ 6 (BIG COMIC SUPERIOR)響~小説家になる方法~ 6 (BIG COMIC SUPERIOR)感想
相変わらずの面白さ。かよちゃん…結構バカだwでも自分が有名になりたくて…って訳でもないのでお愛嬌ってトコで。響は大先輩の作家は呼び捨てにするくせに、後輩に対して敬語使いなさいは無いでしょう…。電車止めるし、誰か彼女のストッパーになってくれる人は居ないのかな?パパ位?下の子って言っていたので兄弟がいたんだね。ラノベと「ひびき」も馴染むか…。化け物だ。
読了日:07月01日 著者:柳本 光晴

読書メーター

6月に読んだ漫画(くらもちふさこデビュー45周年記念ムック含む)

6月の読書メーター
読んだ本の数:50
読んだページ数:8387
ナイス数:310

境界のRINNE 34 (少年サンデーコミックス)境界のRINNE 34 (少年サンデーコミックス)感想
桜ちゃん、多分りんね好きでしょう。今後二人の関係を前進させたいなら鳳が意外といいアシストしてくれるんじゃないか?そろそろまとめに入っても良い気がする。40巻が見えてきているし。
読了日:06月30日 著者:高橋 留美子
三代目薬屋久兵衛 5 (Feelコミックス)三代目薬屋久兵衛 5 (Feelコミックス)感想
漢方を織り交ぜた純朴少年叶くんとの恋が最後まで可愛かった。それぞれの恋模様も収まるところに収まって良かった良かった。アキト…トイレ掃除はカッコ悪い仕事じゃないぞ?と言いたい。けーちゃんとはこれからだね。奈美くんはイイ子だけど、らいむちゃん今後大丈夫かなあww久蔵&菊乃カップルは最高に粋でイイね!三代目当主になった叶くん。接客出来るのかなww
読了日:06月30日 著者:ねむようこ
うどんの国の金色毛鞠 5 (BUNCH COMICS)うどんの国の金色毛鞠 5 (BUNCH COMICS)感想
仕事は人との関わりが大きく影響するからね~。上手く行かなくても行っても何かを残せたならそれは次に繋がる。宗太は親父さんのうどん屋、同じ味じゃなくてもチャレンジしてみないのだろうか?さて、狸伝説とは?続きはよ読も。

読了日:06月29日 著者:篠丸 のどか
いいね! 光源氏くん (フィールコミックスFCswing)いいね! 光源氏くん (フィールコミックスFCswing)感想
尼だと勘違いされ「あの」光源氏にすら手を出されない主人公がウケるww光源氏くん…スマホの扱いもお手の物。トトト…と和歌を詠んでしまうのも何だかイイね。んで、最後は…帰れないのかいww
読了日:06月29日 著者:えすとえむ
ドメスティックな彼女(3) (講談社コミックス)ドメスティックな彼女(3) (講談社コミックス)感想
ナツオモテモテ。本来なら文芸部の美雨ちゃんタイプが合いそうな気もするけど、この子は本命にはならないでしょうね。キスを要求するルイルイに、別れた柊を想いマスターベーションするヒナ。何だこれw
読了日:06月28日 著者:流石 景
ドメスティックな彼女(2) (講談社コミックス)ドメスティックな彼女(2) (講談社コミックス)感想
ヒナの不倫相手、柊登場。よくもまあ堂々としていられるもんだ。クズだな…。エロJKもも…なかなかイイキャラだなあ~。こんな子に誘われたら青少年は断れないでしょう~。座薬入れてと頼むルイルイ。…まさか座薬プレイがあるなんて…斬新w
読了日:06月28日 著者:流石 景
八雲さんは餌づけがしたい。(3) (ヤングガンガンコミックス)八雲さんは餌づけがしたい。(3) (ヤングガンガンコミックス)感想
大和君ちゃんとお金納めていたんだね。そりゃそーだよね…。
妹ちゃん登場で、今後お母さんが出てくることもあるのかな?八雲さんが亡き夫のことを語る時、何だか複雑そうな顔の大和君。大和君は分かりにくいけど…八雲さんのことどう思ってるのかな?ルイちゃんも可愛い。クリームシチューは私も「なるほど」でしたw
読了日:06月28日 著者:里見U
花のち晴れ ~花男 Next Season~ 6 (ジャンプコミックス)花のち晴れ ~花男 Next Season~ 6 (ジャンプコミックス)感想
何だか天馬…音のこと、本当に好きなんだろうかと疑いたくなる。はじめて好きな子を抱きしめてデレて落ち込んで…晴可愛いなあ~。「俺が終わらせた時が本当の終りだ」は名言でしょう~。「好きな女の言うこと信じなくてどーすんだよ」のセリフで私は、くらもちふさこの「海の天辺」のラストシーンが蘇った。
読了日:06月27日 著者:神尾 葉子
月影ベイベ 9 (フラワーコミックスアルファ)月影ベイベ 9 (フラワーコミックスアルファ)感想
風の盆は人の心も洗い流し、素の自分を浮き彫りにする。蛍子の円への想いは本気だったんだろう。同時に光にも徐々に惹かれ始めていた。踊りを通して本能的に好きだと感じ、気持ちが重なり合う瞬間が美しかった。
読了日:06月27日 著者:小玉 ユキ
透明なゆりかご(4) (KC KISS)透明なゆりかご(4) (KC KISS)感想
産婦人科以外でも「透明な子供」は多く存在している。段々沖田さん、絵が上手いんじゃないか??と思えてきた。それだけメッセージ性が強いのかもしれない。すみちゃん…その後幸せになっているといいんだけど。こういう現場にいると、人の幸せを願わずにはいられないんだろうな。
読了日:06月27日 著者:沖田 ×華
奈落の羊(4) (アクションコミックス)奈落の羊(4) (アクションコミックス)感想
メイちゃんと関わらなければ…っていう想いがあるけど、惹かれちゃったら仕方ないか。二人の関係は歪だけどきっと好きになっちゃってんだな。最後お姉さんまであんなことに…。しゅーじ、何やってんだよ。怖いよ…。
読了日:06月27日 著者:きづき あきら,サトウ ナンキ
なぎさにて 3 (ビッグコミックス)なぎさにて 3 (ビッグコミックス)感想
未完。自分の想いを優先する姿勢は良いと思う。世界の終りに直面した時、絶望するか希望を見出すか。答えを求めないのが答え。当たり前のように家族と一緒に最期を迎えるのではなく、好きな他人と過ごすことを選択。父に母に絶望したなぎさは家出。親は絶対的な存在ではない。自分で刹那的にでも生きていくしかない。美少年未来は何であんな汚いおっさんと…?どこが良いのかイミフ。私としては再開を待ちたいけど…そういうファンは少ないのかな?
読了日:06月27日 著者:新井 英樹
彼岸島 48日後…(11) (ヤンマガKCスペシャル)彼岸島 48日後…(11) (ヤンマガKCスペシャル)感想
「いい感じの丸太があったな」と喜ぶメンバーたちw角材を持ち歩いたり凄いアホばかり。エテ公はどうでもいい。金剛は自分で彫ったのか…。皮を飾るよう指示していたけど…プーンってなってますけど…wうんこかと思った。
読了日:06月27日 著者:松本 光司
BE BLUES!~青になれ~ 26 (少年サンデーコミックス)BE BLUES!~青になれ~ 26 (少年サンデーコミックス)感想
やっぱり桜庭は全てを変えてしまう力がある。龍も負けたくないと闘争心が。最近アイコがヒロイン街道まっしぐら。さて、決勝戦が始まります。
読了日:06月23日 著者:田中 モトユキ
プラチナエンド 5 (ジャンプコミックス)プラチナエンド 5 (ジャンプコミックス)感想
六階堂さん…コスチュームに異様に拘ったり天然な部分はあるけど、それで間一髪何とかなって良かった。ミスリン含め、奏など異常者が多くて、救いのある展開があるんだろうか。絵が美し過ぎて、怖さが際立つ。美と闇は表裏一体。
読了日:06月23日 著者:小畑 健
ヒストリエ(10) (アフタヌーンKC)ヒストリエ(10) (アフタヌーンKC)感想
アレクサンドロス…無機質過ぎて、寄生獣かな?と勘ぐってしまう…ww思惑だらけの結婚は女の意思は関係なく、エウメネスも身を引いてしまう。理不尽が世の常だなあ。王の左腕候補になったけど本人は柵の外に出たいようだね…。
読了日:06月23日 著者:岩明 均
BE BLUES!~青になれ~ 25 (少年サンデーコミックス)BE BLUES!~青になれ~ 25 (少年サンデーコミックス)感想
アイコの「オトコをみせろ~!!!」カワ(・∀・)イイ!!w最高に良いね。雨の中では輪舞が上手く機能しない。コウメイは自分のチームだと感じているようだけど、それは驕りだ。負傷退場の友坂、イエローカード2枚のジョージを欠いて、キーパーのナベケン奮闘。ここに桜庭投入。尊敬させてくれるのかw?
読了日:06月21日 著者:田中 モトユキ
BE BLUES!~青になれ~ 24 (少年サンデーコミックス)BE BLUES!~青になれ~ 24 (少年サンデーコミックス)感想
友坂の苦悩。自分のスタイルを否定されたように感じてしまえば、自暴自棄にもなるよね。でもチームの為に迷いを振り切り流石エース。龍女なるファンが増え、龍も彼女居てもいいかな発言。優希とは対照的な龍の反応から察するに、まだ本気の恋は知らないんだなwwヒロインが3人いるので誰を選ぶか楽しみ。「重版出来」のおまけマンガも良かった。
読了日:06月21日 著者:田中 モトユキ
BE BLUES!~青になれ~ 23 (少年サンデーコミックス)BE BLUES!~青になれ~ 23 (少年サンデーコミックス)感想
ミルコじいちゃんの輪舞地獄特訓。そして、考えさせるのは良いにしても、試合放棄に等しい行為な気がした。じれったい。でも、意図を自分の中で咀嚼することが重要なのだということは分かる。ここからはもう回り道せず、快勝して欲しい。肝心な場面で負けるシーンが続いているので辛い。
読了日:06月21日 著者:田中 モトユキ
暁のヨナ 23 (花とゆめCOMICS)暁のヨナ 23 (花とゆめCOMICS)感想
真国との戦いを避けるには、スウォンとの対話が必須となる。過去の因縁はあるにせよ、自分が置かれた立場を生かさない手はないだろう。ハクが「…きです」と思わずつぶやかずにはいられなかった気持ちが分かるなあ。今回は番外編が二本。本編に引けを取らないくらい面白かったです。暁のヨナさん暴走…w
読了日:06月21日 著者:草凪みずほ
とりかえ・ばや 11 (フラワーコミックスアルファ)とりかえ・ばや 11 (フラワーコミックスアルファ)感想
東宮さまが子供からすっかり大人の女性の顔に。恋は人を成長させるなあ~。吉野の宮と三の姫が何やらいい感じ…?主上は二つの魔性に悩まされるwwこの苦悩する過程が最高に面白かったりwwこのもう一つの恋も早く成就するといいんだけど。
読了日:06月21日 著者:さいとう ちほ
信長協奏曲 15 (ゲッサン少年サンデーコミックス)信長協奏曲 15 (ゲッサン少年サンデーコミックス)感想
秀吉はまだ動くべき時でないだけで、徐々に闇が濃くなる。秀長は悪役だけど何気に良いキャラだよね。竹中さんがここでサヨナラは残念だけど、石田佐吉(三成)がどう傾いていくのか見物。とき丸の安土城見学から次巻はスタートですね。
読了日:06月20日 著者:石井 あゆみ
空挺ドラゴンズ(1) (アフタヌーンKC)空挺ドラゴンズ(1) (アフタヌーンKC)感想
ダンジョン飯風なナウシカあるいはラピュタかな。二番煎じではありますが、私はこの作品の雰囲気好き。ただ、もう一歩この作品の指針となるべきストーリーがあるとなお深みが出てくる気がする。1巻で終わっても良いような内容なので、どう広げるかが勝負かも。女の子可愛いし、キャラも魅力的ではあるので、そこに期待。
読了日:06月20日 著者:桑原 太矩
クズの本懐(8)(完) (ビッグガンガンコミックス)クズの本懐(8)(完) (ビッグガンガンコミックス)感想
この作品は茜さんの物語でした。麦と花火は実は脇役で、「本物の愛」を初めから終わりまで探し続けるに終始。番外編は他のキャラたちのその後を無事回収してくれると良いんだけどね。私的にはちょっと物足りないラストでした
読了日:06月19日 著者:横槍 メンゴ
ダンス・ダンス・ダンスール 5 (ビッグコミックス)ダンス・ダンス・ダンスール 5 (ビッグコミックス)感想
唯一無二の存在感。流鶯はこの生き方しか知らない。都との恋は終わってしまったのかな。潤平は留まることのできない運命だろうし、時間は想いは流れていくもの。でもバレエがある限り必ず交わるだろう。改めてバレエの厳しさを知る。我が子には楽しく踊って欲しい。でも現実は残酷で、本気になればなるほどそれが苦しく辛くなるんだよね。
読了日:06月19日 著者:ジョージ朝倉
女王の花 15 (フラワーコミックス)女王の花 15 (フラワーコミックス)感想
最高のラスト。女王としての道しか選べなかったけど、最後は檻から出て自由に羽ばたけた。いや、どちらが幻だったのか。国は「形」が出来れば誰かが紡いでくれるだろうと信じたいが、現実は難しいところかもしれない。そこは亜姫におんぶに抱っこで頼り切っていた臣下たちの責任かな。
読了日:06月19日 著者:和泉 かねよし
僕たちがやりました(9) (ヤンマガKCスペシャル)僕たちがやりました(9) (ヤンマガKCスペシャル)感想
祝ドラマ化。裁かれなかったことで罪の重さに苦しめられる。死にたくなる。幸せに蓋をして平気な顔で生きられればいいけど、マルと違ってトビオはそこまで器用じゃない。一番好きな女も手放さざるを得なかった。一般的に見れば順風満帆に見えるかもしれない。でもいつも地雷を抱えている。子供には最大限の愛を。
読了日:06月19日 著者:荒木 光
GIANT KILLING(43) (モーニング KC)GIANT KILLING(43) (モーニング KC)感想
持田が強すぎる。神がかってる~。王者の意地にETUは臆することなく挑み続けるけど「足りない」答えはどこにあるの?勝ちへの糸口はやはり持田攻略なのだろうけど、かなり厳しいギリギリの攻防になるんだろうなあ。
読了日:06月19日 著者:ツジトモ,綱本 将也
キングダム 46 (ヤングジャンプコミックス)キングダム 46 (ヤングジャンプコミックス)感想
新たな飛信隊形成。強国趙を攻め落とす為の奇策に打って出ることになり、ボルテージも最高潮!そこに運が舞い込んだかのように、燕も趙を襲う事態に。あの李牧を出し抜けるか?こういった知略戦は好きだなあ~。
読了日:06月19日 著者:原 泰久
ヴィンランド・サガ(19) (アフタヌーンKC)ヴィンランド・サガ(19) (アフタヌーンKC)感想
ガルムの武器は幸村先生自身が考案しているようで、なかなか面白い。優しい人間になりたいのに「父」のことを思い出すと野蛮なトルフィンに戻ってしまいそうになる。大切な人達を守るには防御だけでは難しい局面になりそうだなあ。
読了日:06月19日 著者:幸村 誠
それでも町は廻っている 16巻 (ヤングキングコミックス)それでも町は廻っている 16巻 (ヤングキングコミックス)感想
全巻レンタルでしたが手元に置いておきたいな。回覧板は買うかな…。歩鳥の世界は廻り続けているし、周りの人々も少しずつ変化していくけど優しい世界。真田君との三角関係が気になる部分でしたが、どうなるかなんて未来のことはまだまだ分からんよね。
読了日:06月18日 著者:石黒 正数
七つ屋志のぶの宝石匣(4) (KC KISS)七つ屋志のぶの宝石匣(4) (KC KISS)感想
顕ちゃん、わたしのでしょ?にドキッとした。まあ、ちょっと意味が違いましたがwwバブルの頃と現在の価値観が180度変わっているのは確かに驚き。結局身に付ける人がその価値は決めるものなのかもしれない。赤い石の行方が気になるので、もう少し核心に迫ってくれるといいな。
読了日:06月18日 著者:二ノ宮 知子
あなたのことはそれほど 4 (フィールコミックス)あなたのことはそれほど 4 (フィールコミックス)感想
美津は常識的なことは「分かってて」涼太のことも二番目には好き。だからこそ戸惑う。罪悪感を感じる。私だったらそこまでして有島君を手に入れたいとは思わない。麗華は大丈夫なふりを続けてきたけど限界が近いのだろう。星野夫婦もなかなか粘着質な感じがするし、麗華はなかなか気苦労が多いな。この作品に至っては幸せな結末が見えないし、丸く収めると嘘くさくなるので、もっと落ちていくのだろうか?
読了日:06月17日 著者:いくえみ 綾
たそがれたかこ(9) (KCデラックス BE LOVE)たそがれたかこ(9) (KCデラックス BE LOVE)感想
おたかさんギター購入。周りの人が明るくすることって大事かもしれないね。一花ちゃんは自分にとって居心地のいい場所を見つけて欲しい。個人的にはまきっぺのことも気になる…。次巻最終巻ですが…オーミへの想いは蓋をしたままに…する?それとも何かしらの形にするのかな?
読了日:06月17日 著者:入江 喜和
ワンパンマン 13 (ジャンプコミックス)ワンパンマン 13 (ジャンプコミックス)感想
スイリューみたいに自信満々な相手を軽くひねるサイタマが痛快ww怪人協会とか出てきているけど、サイタマがいれば問題ないでしょうww
読了日:06月16日 著者:村田 雄介
重版出来! 9 (ビッグコミックス)重版出来! 9 (ビッグコミックス)感想
トイレにずっと置いてあったw作中に「読んでいる間は読者をトイレに立たせるな!」ってのがあって、ああこれで長居しちゃうのかって気づいた。あと面白い漫画は読みやすいってのも分かるwモンスター伯は燃料切れになった時が怖いなあ~。
読了日:06月16日 著者:松田 奈緒子
BLUE GIANT SUPREME 1 (ビッグコミックススペシャル)BLUE GIANT SUPREME 1 (ビッグコミックススペシャル)感想
ドイツ編スタート。自分から歩み寄るしかない孤独な国でも、大の本気が伝わる人々もいる。手袋くれたおばあちゃんやクリス。一人でも音を聞いて欲しい人がいれば答える。プロだから。考えすぎて道が分からなくなる時もある。でもサックスを吹くだけ。自分に出来ることからやるしかない。ああ…強いなあ~。
読了日:06月12日 著者:石塚 真一
ドメスティックな彼女(1) (講談社コミックス)ドメスティックな彼女(1) (講談社コミックス)感想
少年誌掲載とは思えない過激な設定ですな。でもダブルヒロイン面白い。ドメスティックっていうからもっと暴力的な内容かと思ったけど、「家族」という意味だとカバー下情報で知った。
読了日:06月12日 著者:流石 景
スミカスミレ 8 (マーガレットコミックス)スミカスミレ 8 (マーガレットコミックス)感想
真白くんみたいな優良物件フッちゃうのか…。黎が良いっていうのはすごく分かるけど、勿体ない~。まさかまさかの亜梨紗さん×真白くんカップルとかになっちゃったら微妙だなあ。つかの間の夢で終わってしまう結末も在り得るのだけど、どうか皆が幸せになって欲しい。
読了日:06月12日 著者:高梨 みつば
東京タラレバ娘(8) (KC KISS)東京タラレバ娘(8) (KC KISS)感想
女の友情が邪魔をすることってあるねぇ~。KEYくんと海辺でおっぱじめちゃいましたけど…ここはマンガだなあ~。本編もっと長い方がよかったな…。タラレBARとドラマレポート、おまけページなど色々あったけど、続きが気になるんで。
読了日:06月12日 著者:東村 アキコ
いつかティファニーで朝食を 11 (BUNCH COMICS)いつかティファニーで朝食を 11 (BUNCH COMICS)感想
麻里ちゃんも転機の時。菅谷ともう一度縁が繋がるかな?のりちゃんは充実のNY生活。孤独な時もあるかもしれないけど、他人の価値観に振り回されないっていうのは良いよね。
読了日:06月12日 著者:マキ ヒロチ
椿町ロンリープラネット 7 (マーガレットコミックス)椿町ロンリープラネット 7 (マーガレットコミックス)感想
センパイ…女の子に抱きつくの禁止!本編が少なすぎて物足りないけど、暁が意外とストレートな性格なので可愛かった。相生は思わぬ形で想いがバレたけど、ここからガンガン行けるか?
読了日:06月11日 著者:やまもり 三香
きょうは会社休みます。 13 (マーガレットコミックス)きょうは会社休みます。 13 (マーガレットコミックス)感想
どうせまだまだ引っ張るんだろうと思い、後回しにしていたら最終巻だった。全13巻。総評として、ここまで長編になるような内容ではなかった。田之倉君は多分この先年を重ねるごとに更にモテるようになるし、花笑さんは自分に自信を失くして…のエンドレス展開が待っているだろう…。でもそれはまた別のお話。結婚がゴールではないことを知らない幸せな二人にあえておめでとう。
読了日:06月10日 著者:藤村 真理
青の祓魔師 19 (ジャンプコミックス)青の祓魔師 19 (ジャンプコミックス)感想
話が大きく展開したのはいいが情報を詰め込み過ぎて「マンガ」としての楽しみには欠ける巻に。読むのに時間がかかったし、この巻は再度読み返すことはないでしょう。しえみはどうしたんだろう?アザゼルというと「アザゼルさん」を連想してしまうな…。
読了日:06月06日 著者:加藤 和恵
王様達のヴァイキング 12 (ビッグコミックス)王様達のヴァイキング 12 (ビッグコミックス)感想
分かりやすい「悪」を描くためにトコトン親父をゲスイ奴に演出。共闘してドでかい敵と戦うことに。ようやくタイトルの「王様達の~」の意味が見えてきたところか。是枝くんのヴァルへの想いが心に響く。「綺麗です」うん。彼女は穢れてなんていない。
読了日:06月05日 著者:さだやす,深見 真
ワールドトリガー 18 (ジャンプコミックス)ワールドトリガー 18 (ジャンプコミックス)感想
休業明けでもランク戦面白いなあ~。ストーリー的にはあまり進んでないけどwwヒュースが本格的にメンバー入りしたら最強だろうけど、多分初めは噛み合わない所もあるかも?今巻はイコさんが表紙を飾るだけあって、主役級に輝いてる。
読了日:06月05日 著者:葦原 大介
くらもちふさこ デビュー45周年記念 ときめきの最前線 (文藝別冊)くらもちふさこ デビュー45周年記念 ときめきの最前線 (文藝別冊)感想
手塚治虫文化賞「マンガ大賞」受賞おめでとうございます!購入してから何度も何度も大事に読み返す。当時夢中になったくらもち男子やきらめく言葉たちが私の中に帰ってくる。私の漫画好きの原点だ。一番好きな作品を選ぶのは難しい。でも一度もくらもち作品に触れたことのない方には「百年の恋も覚めてしまう」(全1巻)をおススメしたいな。「私 この離れた目が好きだわ」
読了日:06月04日 著者:くらもちふさこ
ベイビーステップ(44) (講談社コミックス)ベイビーステップ(44) (講談社コミックス)感想
完敗ですな…。吉道の棄権で運よく勝利を得たけど、世界レベルで戦うには厳しいね。メンタルの強化は一番人間の脆さが露呈する部分だから、違う土壌の格闘技の世界でどうヒントを得るか楽しみ。
読了日:06月01日 著者:勝木 光
マージナル・オペレーション(8) (アフタヌーンKC)マージナル・オペレーション(8) (アフタヌーンKC)感想
子供から銃を切り離すのは時間がかかるけど、大きな一歩を確実に踏みしめている。岸本は自分ばかり責め過ぎではないかな?そういう意味では請負人には向かないのかもしれない。ジブリールの想いは届く?それとも単なるロリコンネタなのか分からないけど、緊迫続きの作中での癒しではあるね。
読了日:06月01日 著者:キムラ ダイスケ
プラチナエンド 2 (ジャンプコミックス)プラチナエンド 2 (ジャンプコミックス)感想
2巻にして、ちょっと付いていけない感が出てきた。球場での出来事が何だか分かりにくい。それにしても咲ちゃんとの共同生活…刺激が強そうだなwナッセが私的には一番怖い。ホラー漫画でも無邪気な子供ほど残忍になりがちだし。でもルベルとの掛け合いは好きです。
読了日:06月01日 著者:小畑 健

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